趣味
エンタメ 新着記事一覧(85ページ目)
Star Talk Vol.31 湖月わたる、「夢中」を重ねて
ブロードウェイで歴代2位の上演記録を誇る人気ミュージカル『シカゴ』。いよいよ始まったその来日公演で、シャーロット・ケイト・フォックスさん(『マッサン』)ともども話題を集めているのが、スペシャル・マチネでヴェルマ役を演じる湖月わたるさんです。大きな夢がついに叶う瞬間を前に、高鳴る胸の内、そしてこれまでの歩みをうかがいました!*観劇レポートを掲載しました!
ミュージカルガイド記事『母と暮せば』と「俳優・二宮和也」映画特集
山田洋次監督の新作『母と暮せば』で吉永小百合の息子を演じているのが嵐の二宮和也。嵐の中でも演技力に定評があるのはご存じの通り。というわけで、今回は『母と暮せば』をトップに、二宮和也の映画コレクションです。今改めてアイドルではない俳優・二宮和也を見てみましょう!
映画ガイド記事歌手、音楽家としての野坂昭如
2015年12月9日に85歳で亡くなった野坂昭如さん。一般には直木賞受賞作品でアニメ化もされた『火垂るの墓』の作家として紹介されることが多いが、そのイメージだけで彼を捉えるのは正確ではない。彼は1963年の文壇デビュー以前から、“クロード野坂”として活動する歌手で、さまざまなオリジナル楽曲で昭和歌謡史に大きな足跡を残した音楽家だったのだ。
演歌・歌謡曲ガイド記事パーヴォ・ヤルヴィ、NHK交響楽団指揮者インタビュー
現代最高の指揮者の一人、パーヴォ・ヤルヴィが、NHK交響楽団の首席指揮者に就任。N響の印象や、録音プロジェクトが進行しているリヒャルト・シュトラウスについて、今後の演奏予定、影響を受けた指揮者まで、インタビューしました。
クラシックガイド記事可能性の宝庫 今聴くべき女性2ピースロックバンド
チャットモンチーといえば日本を代表するガールズロックバンドの1つですが、現在は橋本絵莉子と福岡晃子の2人体制です。ロックバンドってふつう3~4人じゃないの?2人だけでロックができるの?いやいや、2人だけでロックもできるんです!そこで今回は、「2ピースのかっこいいガールズロックバンド」をご紹介します。
ロック・ポップスガイド記事あっちこっちに流れ星! 年末恒例「ふたご座流星群」
一年の最後を飾る天体ショーといえば「ふたご座流星群」。毎年たくさんの流星が見られることで知られ、年間最大の流星群といっても過言ではありません。澄み切った冬の夜空に流星のきらめきを探してみませんか?
宇宙・天体ガイド記事景山 えりかK-POPの死角、Neon Bunny
日本でのK-POPブームのピークは2011年頃。ちょうどその時期にデビューしたのが、Neon Bunny。K-POPという枠にははまらない、PhoenixやLadyhawkeなどへの共感がうかがえるサウンド。その後も着実に世界観を広げつつ、シングルをリリース。これはK-POPの死角! K-POPを広く捉えれば、これこそが聴きたかったK-POPです。
テクノポップガイド記事2015年12月の、クラシック音楽のおすすめ新譜CD
2015年12月のオススメはこれ! クラシック音楽の新譜CDの中からレコード会社が自信をもってオススメするアルバムをセレクト&オススメコメントをもらい、更にガイド大塚が聴き手としての感想をつけて紹介します。
クラシックガイド記事アーバンギャルドのたのしいプロテスト
平成二十七年十二月九日、アーバンギャルドが放つ問題作『昭和九十年』! 松永天馬、浜崎容子、瀬々信、おおくぼけい…メンバー全員が一体となって、トラウマテクノポップの枠には収まらない「殺せない言葉」と「ひしめき合うサウンド」が響くコンセプト・アルバムが出来ました。メンバーに登場していていただき、その想いを語ってもらいました。
テクノポップガイド記事怖い!見たい!海外ホラー映画ランキング30
海外ホラー映画ランキングのトップ30を一挙にご紹介。あなたの見たい映画は? 好きな映画は? 元祖怖い映画の傑作から、人気のあのスプラッター映画まで、続々登場!
映画ガイド記事オライカート 昌子