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エンタメ 新着記事一覧(69ページ目)
ピコ太郎からたどる「お笑いテクノ」の歴史
世界中を中毒症状に至らせたピコ太郎の「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」! この曲はGDM(ガラパゴス化ダンスミュージック)であり、80年代から継承される「お笑いテクノ」でもあります。ピコ太郎に至るまでの「お笑いテクノ」の輝かしい歴史についてまとめました。
テクノポップガイド記事花道に変装…洗練された歌舞伎の約束ごと
歌舞伎の中でしばしば登場する「抽象化」された表現。これらは一時期は歌舞伎はばかばかしいものという時の材料にされてしまったこともあったようですが、むしろ色々なことを直接的に描かないという洗練された表現様式だと考えられるものです。これらについて、江戸の人の感性の豊かさ、舞台との間に成り立っていた約束には、いつも驚かされます。
歌舞伎ガイド記事映画ガイドが選ぶ2016年10月公開の映画ランキング
今月は日本映画の秀作が揃いました。大作ではなく小品だけど傑作!という作品もあり大充実の10月。ぜひ映画館で全作品制覇してください。
映画ガイド記事タカラヅカ【2016年9月のTV番組】
舞台中継、トーク番組、ドラマ……。現役&OGタカラジェンヌが出演予定の2016年9月のTV番組(随時更新!)をご紹介します! TVで宝塚を、タカラジェンヌを感じてクダサイ!
宝塚ファンガイド記事『とと姉ちゃん』からロミオへ、大野拓朗が挑む
朝ドラ『とと姉ちゃん』で、ヒロイン一家が転がり込む製材問屋の跡取り息子・清を演じ、注目を集めた大野拓朗さん。12年『エリザベート』で皇太子ルドルフを演じてから4年、『ロミオ&ジュリエット』ロミオ役でミュージカルに再挑戦します。実は本作の曲を4年間毎日歌いこんできたほど、ミュージカルが大好きだとか。その理由と決意を伺います!*観劇レポートを掲載しました*
ミュージカルガイド記事『後妻業の女』とドラマ名演出家の映画作品
『後妻業の女』の鶴橋康夫監督はテレビ局の出身。『踊る大捜査線』以後はドラマ演出家が映画監督となることは増えましたが、以前はドラマと映画の間には高い壁がありました。昭和の名演出家のドラマの代表作と映画監督作品を紹介します。
ドラマガイド記事平間壮一、芯の強さを高めたい【気になる新星vol.23】
抜群の体のキレと、爽やかで優しいオーラで注目される平間壮一さん。この秋冬には『ミュージカル バイオハザード』『ロミオ&ジュリエット』と、2本の話題作に出演します。ミュージカル界期待の星ながら、実は数年前までミュージカルというものを殆ど知らなかった(!)という彼。新作に寄せる思いから、その道程、夢までじっくりと伺いました!*2作品の観劇レポートを掲載しました*
ミュージカルガイド記事月組トップスター・龍真咲―退団
月組トップスター・龍真咲さんが、ロック・ミュージカル『NOBUNAGA<信長> -下天の夢-』、シャイニング・ショー『Forever LOVE!!』の千秋楽(2016年9月4日(日)東京宝塚劇場)に宝塚歌劇団を退団しました。略歴や舞台歴をまとめるとともに、新人時代からの活躍を振り返ります。
宝塚ファンガイド記事映画ガイドが選ぶ2016年9月公開の映画ランキング
9月の新作映画は、ハリウッド系、ヨーロッパ系、日本映画となかなかバランスよく良作が集まりました!ぜひ映画館のハシゴをしてくださいね!
映画ガイド記事2016年9~10月の注目!ミュージカル
猛暑の日々をどうにかしのいで来た列島に、漸く秋到来! 劇場街にもこの季節に相応しい、アートの香り漂う作品がお目見えします。画家とその弟の絆を描く『ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ』に、ブレヒトの問題作『マハゴニー市の興亡』、パリが舞台の『壁抜け男』等々。開幕後に続々追記する観劇レポートも参考に、秋の演目選びをお楽しみください!
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