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エンタメ 新着記事一覧(163ページ目)
大泉洋に学べ!? 映画俳優のバラエティ番宣事情
バラエティには不似合いな大物俳優が出演して、最後に映画の宣伝。というのが最近よく目にする番宣の典型的パターンです。でもこれだけ多いと、見る側も飽きが来てしまいます。
お笑い・バラエティガイド記事夏ドラマスタートガイド:新たな定番はできるのか(前)
夏ドラマは一話完結の刑事・事件ドラマが多いのは相変わらずですが、続編・リメイクものもまた多い。両方の要素を合わせ持つ代表は木村拓哉主演の『HERO』。それではなにがおもしろそうか見てみましょう。まずは7月4日(金)から9日(水)までに始まる序盤戦です。
ドラマガイド記事『渇き。』と中島哲也監督作ベスト4
中島哲也監督の新作『渇き。』(2014年6月27日公開)は、登場人物すべてを痛めつけながら展開する、家族と友情と青春に唾を吐くようなドロドロのバイオレンスエンタティメントです。今回は『渇き。』を中心に中島哲也監督作セレクションをお届けします!
映画ガイド記事姫京之助インタビュー
1973年のデビュー以来、常に大衆演劇・演劇界の第一線で活躍する『劇団花車』姫京之助。昭和の喜劇王、藤山寛美に才能を愛され一時は松竹新喜劇でも活動するなど、そのスケールは大衆演劇の枠におさまらない。
演歌・歌謡曲ガイド記事2週間興行の理由は? 飯田橋ギンレイホールを紹介
みなさまは、「名画座」というものをご存知でしょうか。名画座とは、旧作映画を劇場でかける映画館の総称。東京都内では「シネマヴェーラ渋谷」や「キネカ大森」などがそれにあたります。今回は、新宿区にある「飯田橋ギンレイホール」の魅力、上映内容がいかに決まっているか、今後の予定などをご紹介します。
映画ガイド記事「青天の霹靂」は笑って泣けるニューウェイブ作品
昔から日本には、喜劇、悲劇に加えて「笑って泣ける」というジャンルがありました。人情劇と呼ばれたりしますが、はっきり言ってパターンは決まってました。そのジャンルに果敢に挑み、見事に成功を収めた作品。それが劇団ひとり監督の「青天の霹靂」なのです。
お笑い・バラエティガイド記事Star Talk Vol.12 一路真輝、“演技”という探求
宝塚の男役時代からきめ細やかな演技と確かな歌唱力で観客を魅了し、退団後は女優として、さらに幅広い役柄で活躍中の一路真輝さん。この夏には異色のミュージカル『ブラック メリーポピンズ』に、物語のキーパーソン役で出演します。舞台上ではスターオーラを放つ存在ながら、そのトークは実に気さく。一路さんの、自然体の“人間愛”がうかがえるお話をお届けします!*観劇レポート&作者インタビューを追記しました!*
ミュージカルガイド記事東ドイツ的な名所を訪ねて
東ドイツ博物館の後は、東ドイツの気分に浸れる名所をご案内します。悲劇の歴史でありつつも、ユートピアを目指した近未来的世界が混在します。東ドイツからの共産テクノに、こんなバンドがいたの(!)と驚きの実験ニューウェイヴ系です。
テクノポップガイド記事宝塚歌劇★2014年6月の新譜
2014年6月に発売される宝塚歌劇のDVD、CD、楽譜などをご紹介します。ご自宅で宝塚をお楽しみ下さい。雪組『ベルサイユのばら―オスカルとアンドレ編―』/月組『宝塚をどり』『明日への指針―センチュリー号の航海日誌―』『TAKARAZUKA 花詩集100!!』/雪組 『心中・恋の大和路』
宝塚ファンガイド記事『ノア 約束の舟』と天変地異映画セレクション
壮大なスケールで描かれるラッセル・クロウ主演作『ノア 約束の舟』。この手の天変地異映画はTVドラマではなかなか表現できない映画ならではのスケール感が魅力です。そこで今回は『ノア 約束の舟』を筆頭に天変地異映画をピックアップ。『ツイスター』『ボルケーノ』など自然の驚異から、地球の危機を描いた『ディープ・インパクト』など、迫力の映像を楽しんで!
映画ガイド記事