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エンタメ 新着記事一覧(162ページ目)
ぽらこちゃんのぽらぽら。
ゆっくりと時間が流れるPORARION星から幼少期に地球に移住したぽらこちゃん、「ぽらぽら。」として遂にフルアルバム『Miracle Travel』を完成させました。宇宙、科学、そして女子を歌った時空を超えた作品。基本的にボーっとしているようにみえて、無意識にテクノ。子供時代はロボットだったという衝撃発言も!
テクノポップガイド記事サナエちゃんの関東MUSIC
関東MUSICという壮大な名前の女子ひとりユニットとして活動するサナエちゃんが登場! テクノポップ~シティポップを愛しつつも、吉葉早苗として演劇女優としても活躍する彼女に、演劇、デビュー作そして神話に至るまで語って頂きました。7月12日はぽらぽら。ちゃんとツーマンライヴ。
テクノポップガイド記事堀こうじ『堀嶋バンド』初ライブ GSスターの現在
2014年5月18日に大阪・南港ATCで開催された『第2回 すみのえミュージックロード・フェスタ』。大阪市住之江区の有志によって運営されているライブイベントだ。一見、”オヤジ”と呼ばれる世代のバンドマンが若かりし頃にあこがれていた1960年代~1980年代の歌謡曲、フォーク、ロックを演奏するための肩ひじ張らないイベント。しかしこの中に、なんとかつて関西一の人気をほこったグループサウンズのギタリストが参加している。
演歌・歌謡曲ガイド記事加藤賢崇『若さ、ひとりじめ』復刻
ソリッド・レコードより初期重要作品、3タイトルが同時リリースされました。『ハレはれナイト』に続き『若さ、ひとりじめ』の復刻を記念して、東京タワーズ、京浜兄弟社の一員、俳優そしていぬちゃんの作者としても知られる加藤賢崇さんが登場です。東京タワーズ時代から時代検証ともなるお話を伺いました。
テクノポップガイド記事タカラヅカ【2014年7月のTV番組】
舞台中継、トーク番組、ドラマ……。現役&OGタカラジェンヌが出演予定の2014年7月のTV番組(随時更新!)をご紹介します! TVで宝塚を、タカラジェンヌを感じてクダサイ!
宝塚ファンガイド記事『ハレはれナイト』復刻
ソリッド・レコードより初期重要作品、3タイトルが同時リリースされました。その中から先ず『ハレはれナイト』復刻を記念して、インド大話術団としても加藤賢崇さんと活動されたサエキけんぞうさんに当時のお話を伺いました。バンドブームの時代、このイベントからその後様々な分野で活躍される人を輩出しました。
テクノポップガイド記事電子書籍書店が終了!購入した電子書籍はどうなるの?
2013年度の電子書籍市場は1000億円を突破したと報道されていますが、一方でいくつかの電子書籍サービスが終了しています。また、ガラケー時代の電子書籍市場と違って、規模は大きくなっているのに儲かっているという話が、なかなか聞こえてきていません。そんな中、消費者として、どのように電子書籍サービスと向き合っていけばいいのか解説します。
電子書籍ガイド記事上村 充弘CD不況時代にベルリン・フィルが自主レーベルを作る訳
CDが売れない時代と言われて久しい。そんな中、クラシックの人気オーケストラであるベルリン・フィルが自主制作レーベルを立ち上げた。その意図とは? 記者会見と、第一弾としてリリースされたシューマンの交響曲全集の中身に狙いを探った。
クラシックガイド記事2014年7~8月の注目!ミュージカル
湿度も気温も高いこのごろ。こんな折には、劇場で涼むのが一番です!この夏の開幕作品から、特に見逃せない『ジーヴス』『ブリング・イット・オン』『ひめゆり』『EMPIRE』『ジョン万次郎の夢』『ヴァンパイア』『唄のある風景』『ショーガール』『VAMP』『赤毛のアン』と、ミュージカルシーン満載の新作映画『マイ・リトル・ヒーロー』をご紹介。随時観劇レポートも追加掲載していますので、お楽しみに!
ミュージカルガイド記事Star Talk Vol.13 原田優一、劇場文化に抱く夢
清潔感漂う二枚目もこなせば、お遊び要素たっぷりの“ゲイ・バーのママ”役も楽しく演じ、その振り幅の大きさが半端でない俳優、原田優一さん。31歳の若さにして、“天才子役”時代からかれこれ20年間もミュージカルの第一線で活躍を続ける彼に、お話を伺いました。最新作『ミス・サイゴン』から役者としての矜持まで、盛りだくさんの内容です!*観劇レポートを掲載しました!*
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