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エンタメ 新着記事一覧(158ページ目)
その後の手工芸歌姫、RIKAさん
2002年にインタヴューした手工芸歌姫、RIKAさん。1988年「ようこそシネマハウス」という僕的名曲をリリース後、正式リリースがありませんでした。2007年『Dragon Shock』CD化、2013年PINPONS名義で『とりあえずベスト!』と再び音楽活動を再開したRIKAさんに“その後”について伺いました。
テクノポップガイド記事タカラヅカ【2014年8月のTV番組】
舞台中継、トーク番組、ドラマ……。現役&OGタカラジェンヌが出演予定の2014年8月のTV番組(随時更新!)をご紹介します! TVで宝塚を、タカラジェンヌを感じてクダサイ!
宝塚ファンガイド記事リーマンマイク、4ヶ月でミニアルバム
今年4月に『リーマンアルバム』でしかたなくデビューした現役サラリーマン集団、リーマンマイク。4ヶ月という厳しい納期をクリアし、8月1日に『リーマンミニアルバム』を配信リリース! 実生活ではリア充らしいリーマンマイクを代表してぎょうざくんに登場いただきました。
テクノポップガイド記事親子で(も)観たいミュージカル5 『キャッツ』
子供と一緒に劇場に行ってみたいけど、どんな作品がいいか分からない。そんなパパ、ママにお勧めしたい作品を、抑えておきたいポイントともどもご紹介する「子連れで(も)観たいミュージカル」シリーズ。今回は老若男女に大人気の『キャッツ』をご紹介します。「メモリー」を始めとする親しみやすい名曲に乗せて作品が描くのは、猫たちの特別な夜。夏休みイベント情報や今、上演劇場で大人気の「あの」グッズも登場しますよ!
ミュージカルガイド記事完成までにいろいろと問題があった映画ベスト10
世の中には、アレハンドロ・ホドロフスキー監督の『DUNE』のように、映画自体が“お蔵入り”になってしまうケースもあります。今回は、一歩間違えば日の目を見ることがなかったかもしれない、完成までにいろいろと問題があった映画ベスト(ワースト)10を選んでみました。
映画ガイド記事Star Talk Vol.14 浦井健治、“鮮度”の理由
当たり役となった『エリザベート』のルドルフを2004年から5度にわたって演じ、以降も多数のミュージカル、ストレートプレイで活躍中の浦井健治さん。30代に入ってぐっと役の幅を広げている彼が目下取り組んでいるのが、ユニークなミュージカル[タイトル・オブ・ショウ]です。充実の時を送る彼が今、志すものとは?*観劇レポートを追記しました!*
ミュージカルガイド記事旬のアイドル、このコンピ一枚で!
スタジアムクラスにフェス、そして小さな会場までと様々なアイドルが見られるこの季節! どうせ見るならこれから”推しがい”のあるグループがいい…そんな人におすすめのコンピCDが発売されました。その裏話とアイドルシーンの現状について、CDに関わったアイドルイベンターに聞いてみました。
アイドル・タレントガイド記事1億2000万分の1の「笑っていいとも!」 その3
「笑っていいとも!」から羽ばたいたタレントは数多いものの、突然ここからデビューとなると、当然ながらそうはいません。その代表格といえるのが、ミッチャンこと清水ミチコその人。何しろタレントなりたての時から見てる訳で、妙になれなれしい呼び方になってしまいますが、「いいとも」を盛り上げてくれた1人として、その活躍をしっかり思い起こしてみたいと思います。
お笑い・バラエティガイド記事『GODZILLA ゴジラ』と怪獣映画セレクション
日本が誇る怪獣ゴジラがハリウッドでリブートされて公開。世界中で大ヒット。日本でも2014年の夏の話題をかっさらっています。そこでハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』を筆頭に、怪獣映画(怪物映画)をピックアップしてみました!
映画ガイド記事小林真インタビュー
今回インタビューするのは『小林劇団』三代目座長、小林真。あえて時代錯誤な表現をするが、ファンの大半を女性が占める大衆演劇業界にあって小林真の芝居は“男でも観ることの出来る芝居”だ。浮わついた時流に流されず、あえて険しい道を進むことは真の実力者にのみ許されるロマン。この男、只のドン・キホーテではない。
演歌・歌謡曲ガイド記事