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エンタメ 新着記事一覧(159ページ目)
Star Talk Vol.14 浦井健治、“鮮度”の理由
当たり役となった『エリザベート』のルドルフを2004年から5度にわたって演じ、以降も多数のミュージカル、ストレートプレイで活躍中の浦井健治さん。30代に入ってぐっと役の幅を広げている彼が目下取り組んでいるのが、ユニークなミュージカル[タイトル・オブ・ショウ]です。充実の時を送る彼が今、志すものとは?*観劇レポートを追記しました!*
ミュージカルガイド記事旬のアイドル、このコンピ一枚で!
スタジアムクラスにフェス、そして小さな会場までと様々なアイドルが見られるこの季節! どうせ見るならこれから”推しがい”のあるグループがいい…そんな人におすすめのコンピCDが発売されました。その裏話とアイドルシーンの現状について、CDに関わったアイドルイベンターに聞いてみました。
アイドル・タレントガイド記事1億2000万分の1の「笑っていいとも!」 その3
「笑っていいとも!」から羽ばたいたタレントは数多いものの、突然ここからデビューとなると、当然ながらそうはいません。その代表格といえるのが、ミッチャンこと清水ミチコその人。何しろタレントなりたての時から見てる訳で、妙になれなれしい呼び方になってしまいますが、「いいとも」を盛り上げてくれた1人として、その活躍をしっかり思い起こしてみたいと思います。
お笑い・バラエティガイド記事『GODZILLA ゴジラ』と怪獣映画セレクション
日本が誇る怪獣ゴジラがハリウッドでリブートされて公開。世界中で大ヒット。日本でも2014年の夏の話題をかっさらっています。そこでハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』を筆頭に、怪獣映画(怪物映画)をピックアップしてみました!
映画ガイド記事小林真インタビュー
今回インタビューするのは『小林劇団』三代目座長、小林真。あえて時代錯誤な表現をするが、ファンの大半を女性が占める大衆演劇業界にあって小林真の芝居は“男でも観ることの出来る芝居”だ。浮わついた時流に流されず、あえて険しい道を進むことは真の実力者にのみ許されるロマン。この男、只のドン・キホーテではない。
演歌・歌謡曲ガイド記事展覧会のつくりかた~兵庫県立美術館の場合
美術館やギャラリーで開かれている「展覧会」。美術業界で当たり前のデキゴトですが、その内容はどうやって決めるのでしょう?会場はどうやってつくっていくのでしょう?
アート・美術展ガイド記事東ドイツで活動したアーティストに取材(共産テクノ)
ここまで僕の共産テクノに関する調査研究をしてきましたが、今回は実際にその時代に活動していた東ドイツ出身のアーティストであるフランク・ブレットシュナイダーに突撃取材。現在もraster-notonというレーベルを立ち上げ、電子音楽の世界で現役バリバリのフランクに僕の疑問をぶつけてみました。
テクノポップガイド記事夏ドラマ概況:『HERO』は伝説を復活?それとも……
夏ドラマの大本命、木村拓哉主演の『HERO』は初回は高視聴率でしたが、次の週は20%を切ってしまうと乱高下。その理由は?他の注目ドラマなど、夏ドラマを分析します。
ドラマガイド記事『複製された男』と2度見したい映画
もうひとりの自分の謎に迫るミステリー映画『複製された男』は、1度見ただけじゃわからない。もう1回見たくなるという刺激的なミステリーです。その『複製された男』をトップに『ユージュアル・サスペクツ』『シックス・センス』など、2度見したくなる映画をピックアップしてみました!
映画ガイド記事宝塚歌劇★2014年7月の新譜
2014年7月に発売される宝塚歌劇のDVD、CD、楽譜などをご紹介します。ご自宅で宝塚をお楽しみ下さい。宝塚歌100周年 夢の祭典『時を奏でるスミレの花たち』DVD-BOX/宙組大劇場公演『ベルサイユのばら―オスカル編―』/蘭寿とむ「ザ・ラストデイ」/日本のうたVol.4
宝塚ファンガイド記事