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エンタメ 新着記事一覧(151ページ目)
花子とアン:吉高由里子の老けメイクはつながらない
『花子とアン』、初回から気になっていたのは冒頭に出てきた空襲シーンにおける吉高由里子の老けメイク。果たしてストーリーが進み再び空襲シーンが出てきた時の吉高由里子のメイクは老けているのか、普通なのか。ようやく答えが出ました。果たしてその理由は?
ドラマガイド記事劇場へGO! 2014年9~10月演劇ガイドお薦め舞台
鬼のように暑かった夏も終わり、気持ちの良い季節になりました。「芸術の秋」あなたはどんなアートやエンターテインメントを体感しますか?今秋の演劇界も注目作が盛り沢山! と言う事で、演劇ガイド上村由紀子が特にお薦めする 『あなたがいたから私がいた』 『社長吸血記』 『Espoir~希望をもって~』 『THE 39 STEPS』 『小指の思い出』の5作品をPick Upし、その見どころをご紹介します!
演劇・コンサートガイド記事ジャズの名曲ってなに?ジャズメンオリジナル決定盤!
ジャズは、もしかしたら最初は入りにくい音楽かもしれません。歌もののスタンダードナンバーは何とかなっても、ジャズメンオリジナルとなるとさっぱりわからないという方も多いと思います。そんな方のために、ジャズメンが作ったオリジナル曲の中でも、聴きやすくなじみやすい名曲、名演をご紹介します。
ジャズガイド記事世界のエレクトロ男女ペア~ベラルーシ
「世界のエレクトロ男女ペア」対談25回目! CIS(独立国家共同体)、ウクライナに続いては、旧ソ連時代は“白ロシア”と呼ばれたベラルーシ。独裁政権が続く、謎の国。意外にも実験系がいて、スラブ歌謡の伝統も引き継がれています。お勧めは、Ambassador 21、ナタリヤ・パドルスカヤなど。
テクノポップガイド記事「テラスハウス」のルーツは関西にあった!?
突然の終了で伝説になってしまいそうな「テラスハウス」の番組的源流を探る第2弾。今回は「恋愛バラエティー」という側面から、先人ならぬ先番組を忍びつつ、元祖までさかのぼっていきます。
お笑い・バラエティガイド記事世界のエレクトロ男女ペア~ウクライナ
「世界のエレクトロ男女ペア」対談24回目! 旧ソ連を軸としたCIS(独立国家共同体)に突入します。先ずは、現在もロシアとの緊張が続くウクライナ。音楽的にはインディー的ウクライナと芸能界的ウクライナが面白く混在しています。お勧めは、Kievelectro、Dust Heaven、Stereolizza、パラ・ノルマルヌィフなど。
テクノポップガイド記事沢田研二入門(2)1968年~1969年
日本近代音楽の巨人『沢田研二』。彼の作品、事績にふれながら日本の歌謡曲、ポップス、和製ロックの歴史に対する理解を深めてゆくコーナー『沢田研二入門』。第二弾はグループサウンズ・ブームの頂点に駆け上がった1968年から加橋かつみとの別れを経てザ・タイガースが変質してゆく1969年までをご紹介。
演歌・歌謡曲ガイド記事ジャニーズ事務所が舞台に拘る意外な理由
ドラマ、バラエティ、CMとテレビでその姿を見掛けない日はないジャニーズ事務所のメンバー達。実は事務所の創立から今日まで”舞台”と密接な関係がある事をご存知でしょうか。今回はそのルーツに迫りつつ、彼らが出演する舞台の傾向をまとめてみました。
演劇・コンサートガイド記事スケール感を駆り立てる 壮大な医療ドラマ
最近の医療ドラマは果てしなく壮大です。医療そのものを専門的かつ多角的に掘り下げ、そこにエンターテイメントの要素を織り込み、大胆なスケールで描きます。
ドラマガイド記事アートの新しい動き FABLAB(ファブラボ)
アート業界やクリエイティブ業界では、ここ数年「FABLAB(ファブラボ)」という言葉が流布しています。ファブなんとかラボなんとか、の略語なのは想像できるけど、一体なに?今日はそんな「FABLAB(ファブラボ)」を徹底取材してみました。
アート・美術展ガイド記事