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IT・インターネット 新着記事一覧(322ページ目)
イラストの積み上げで作る「絵グラフ」
「絵グラフ」とは、棒グラフの棒の部分に、イラストを積み上げることで数値の大きさを表すグラフのこと。プレゼンで使うと、聞き手の注目度がアップします。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事パワーポイントでのイラスト、写真の扱いについて
「イラスト」は、スライドの内容をイメージさせたいとき、「写真」は実物を正確に伝えたいときに使います。大切なのは、本当にイラストや写真が必要かどうかをじっくり考慮することです。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事パワーポイントを使ったプレゼン資料作成手順
実際にPowerPointを使ってプレゼン資料を作るには、どこから手を付ければよいのでしょうか?
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事パワーポイントでの文字入力・編集
PowerPointのスライドに入力する文字は箇条書きが基本です。発表者が説明する内容を全部スライドにする必要はありません。説明のポイントだけを箇条書きに簡潔にまとめましょう。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事3分で作るチャート作成術(分布図編)
「3分で作るチャート作成術」シリーズの2回目は分布図を作成します。正方形と矢印と円とテキストボックス、この4つの図形を組み合わせると、びっくりするほど簡単に分布図が作成できますよ。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事イラストのタッチのそろえ方
スライドに複数のイラストを使うときは、イラストのタッチ(雰囲気)を揃えることが大切です。「類似スタイル検索」や「スタイル検索」機能を上手に利用して、効率よく同じタッチのイラストを探しましょう。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事生まれ変わったワードアートで文字を演出
パワポ2007のワードアートは、文字を斜めにしたり波型にするだけではありません。箇条書きや表内の一部に自然なデザインを施すことで、書式をつけるだけでは実現できないインパクトを出すことができます。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事スライドに目次に戻る動作設定ボタンを作る
スライドの枚数が多いときは、節目節目に目次に戻って説明すると、全体の構成がわかりやすくなります。ハイパーリンクと動作設定ボタンを組み合わせて、自由にスライドを行き来できるようにしましょう。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事デジカメの写真を加工する
写真はプレゼンに欠かせないツールです。PowerPointに用意されている画像編集機能を使って、デジカメで撮影した写真を加工する方法を紹介します。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事イラストの定位置はどこ?
プレゼンテーションのスライドに、イラストは欠かせない道具です。しかし、イラストを使う意味やイラストの配置場所をきちんと理解して使っていますか?
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事