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IT・インターネット 新着記事一覧(145ページ目)
Not Foundなど エラーページの変更(カスタマイズ)方法
ウェブページが見つからなかった際に表示される「404 Not Found」エラーページなどの内容を、独自のデザイン(内容)にカスタマイズする方法を解説。他にも「403 Forbidden」や「500 Internal Server Error」など、ウェブサーバ側が表示する各種エラーメッセージは、すべて自由に変更できます。
ホームページ作成ガイド記事LINEも対象に!ストーカー規制法の改正点と10代の実態
ストーカー規制法が改正され、これまでは対象ではなかったTwitterやLINEなどのSNSやブログにおけるつきまとい行為も対象となった。改正による変更点と中高生など10代における実態をお伝えしたい。
インターネットサービスガイド記事指定量スクロールした時点で上端にメニューを出す方法
ウェブページをある程度スクロールした段階で、描画領域の上端にメニューなどの任意の「バー」を固定表示させる方法を解説。jQueryを使えば、「現在のスクロール位置」を取得してから「指定量以上スクロールされたかどうか」を判定して、ボックスの表示・非表示を切り替える……という処理も、とても簡単に実現できます。
ホームページ作成ガイド記事ページ途中のメニューバーをスクロール後に上端に固定
ページを下方向にスクロールしたとき、「ヘッダ部分は消えるのに、メニューバーはウインドウ上部に張り付いて固定される」というデザインの作り方をご紹介。最初から上端にあるものを固定するのではなく、「最初は上端にはない要素(メニューなど)」を「スクロールによって上端に到達した時点で固定する」方法を解説。jQueryプラグインのjquery.sticky.jsを使うと、ほんの数行の追記だけで簡単に作れます。
ホームページ作成ガイド記事スクロールしてもサイドバーが消えないよう固定する
ページの端にあるナビゲーションメニューは、閲覧者がスクロールすると上方に消えてしまいます。それを防ぐため、スクロールの途中でメニューだけを固定させてみましょう。「メニューを作るボックスの表示位置」と「ユーザのスクロール量」とを比較して、メニューの固定・非固定を切り替えるスクリプトを作ります。jQueryを使えば簡単です。
ホームページ作成ガイド記事CSS3のborder-imageで、しましまの目立つ枠線を作る
CSS3で追加された「border-image」プロパティを使えば、枠線の模様を画像で描画できます。しましま柄の画像を枠線として指定すると、とても目立つ「しましま(ストライプ)柄」のボックスを簡単に作ることができます。実線・破線といった平凡な枠線ではなく、もっと凝った枠線を引きたい際に便利です。border-imageプロパティの使い方を解説します。
ホームページ作成ガイド記事スムーズスクロールでページ内リンクを分かりやすく
「ページ内リンク」がクリックされた際の移動を、視覚的に分かりやすくしてみましょう。アニメーションするように滑らかにスクロールさせるスクリプト「smoothscroll.js」と、移動先要素を装飾する「:target疑似クラス」(CSS3)の使い方をご紹介。
ホームページ作成ガイド記事レスポンシブ対応グリッドレイアウトだけを使う方法
ウェブページ上で段組レイアウトを簡単に作る方法の1つとして、「グリッドレイアウトを提供するフレームワーク」を活用する方法があります。とはいえ、大規模なフレームワークを段組作成のためだけに導入するのは不都合もあります。そこで、グリッドレイアウト機能だけを提供してくれるシンプルなCSS「Responsive Grid System」を使って段組レイアウトを作成する方法をご紹介。
ホームページ作成ガイド記事角の丸い「タブ」をHTMLとCSSで作る方法
左上と右上の角を丸くして「タブ」に見えるデザインをHTMLとCSS(スタイルシート)で作成する方法を解説。リンクに長方形の枠を加えて上側の角を丸くすると「タブ」らしく見え、視覚的に分かりやすいナビゲーション機能が作れます。文字はテキスト・配色はCSSで記述するため、ソースをコピーするだけでいくつでも並べられ、修正も簡単です。
ホームページ作成ガイド記事CSSの「セレクタ」の書き方 再入門(CSS3対応版)
スタイルの適用先を指定する「セレクタ」には、様々な条件で対象を絞り込める書き方が用意されています。うまく活用すれば、いちいちHTML側にclass属性やid属性で名前を割り振らなくても、CSS側だけで柔軟に適用先を限定できます。
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