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エンタメ 新着記事一覧(145ページ目)
Star Talk Vol.18 山崎育三郎、自身と重ねて役を生き
19歳、史上最年少で『レ・ミゼラブル』のマリウス役を務めた2007年以降、抜群の歌唱力を武器に数々の大役を演じてきた山崎育三郎さん。目下、2010年に絶賛された『モーツァルト!』に再挑戦中の彼に、「多分に自分とリンクする」というモーツァルト役への思いから、これまでの歩み、今後のビジョンまで丹念に語っていただきました。貴重フォト収録!お人柄の伺えるインタビュー、お楽しみください!*観劇レポートを掲載しました!
ミュージカルガイド記事秋ドラマ概況:ダブルヒロインより一人の個性
秋ドラマは『ドクターX』『相棒』のテレビ朝日系好評シリーズのワン・ツー、それを追うのは綾瀬はるか得意の天然ボケが冴える『きょうは会社休みます。』でここまでは予想通り。続く四番手は意外な作品が飛び出してきました。秋ドラマの大穴!
ドラマガイド記事朝から「昼顔」級のドロドロが展開する韓国ドラマ事情
韓国では地上波3社が、朝7~9時台にかけて帯ドラマを放送していますが、なんと、その多くは不倫・復讐系のドラマ。朝から、ドロドロ満載の韓国のドラマ事情に迫ります。
韓国ドラマガイド記事昭和歌謡とラジオの融合に新たな可能性を見た
ヒット曲が生まれにくい最近の状況を反映しているのか、「昭和歌謡」に熱い視線が注がれています。歌謡曲を「なつメロ」として扱う番組も増えてきていますが、その中でも独自の取り組みを行っているのが、今回取り上げる、「ラジオ歌謡選抜」(FMおだわら)なのです。
お笑い・バラエティガイド記事世界的歌手が登場! 藤原歌劇団の『ラ・ボエーム』
日本最古のオペラ団体・藤原歌劇団の創立80周年を記念し、バルバラ・フリットリ、ジュゼッペ・フィリアノーティという世界的な歌手を呼んだプッチーニの名作『ラ・ボエーム』が2014年11/1~3に上演。若者の青春のオペラだけに、会場は若者の街・渋谷のBunkamura。こちらも25周年と記念の年で楽しみです。
クラシックガイド記事村下孝蔵の『初恋』は童貞たちのレクイエム
立呑屋でぼんやりテレビを観ていたら、村下孝蔵のヒット曲『初恋』について扱った番組が始まった。ふと気がつけば店内にいた十数人の、おそらく50代、60代の男性客がみな一様にテレビ画面のとりこになっていた。なぜ『初恋』はかように男たちの心をとらえるのか。中将タカノリが独自の視点で斬る歌謡曲コラム。
演歌・歌謡曲ガイド記事東京国際映画祭受賞作を見てみよう!
10月23日から31日まで開催している第27回東京国際映画祭。六本木ヒルズを中心に繰り広げられる映画の祭典は、来日はもちろん、イベントも盛りだくさんです。ところで東京国際映画祭って、どんな映画が受賞しているの?と思う人も多いでしょう。そこでこれまでの受賞作を紹介しつつ、その中から数作品をピックアップしてご紹介しましょう!
映画ガイド記事”高畑淳子”さんを知っていますか?
『昼顔』ではウザいけれど憎み切れないグフフな姑、『ドクターX』では鉄の看護師長、そして『きょうは会社休みます。』ではパーンと明るいお母さんと作品によって自身の色をガラっと変える演劇界のドラマクイーン・高畑淳子さん。ドラマ、バラエティ、司会そして舞台と大活躍の高畑さんですが、決して順風満帆でここまで来た訳ではないのです。そんな高畑淳子さんの事、あなたはどの位ご存知ですか?
演劇・コンサートガイド記事世界のエレクトロ男女ペア~中央アジア
「世界のエレクトロ男女ペア」対談28回目! 辺境への旅は続きます。目指すは、旧ソ連だった中央アジアの国々(カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、トルクメニスタン、タジキスタン)。大胆なMusicola、辺境の極みYerzhan & Meruert、ノリノリOybek va Nigoraなどツッコミどころも満載!
テクノポップガイド記事信長、遠山、金田一、俳優たちはどう演じたか
歴史上の人物、小説の主人公など、特定のキャラクターを何人もの俳優が演じることは少なくありません。“会ったことのないその人”のイメージを創造し、俳優たちが自分らしく演じるドラマの魅力を考えます。
ドラマガイド記事