グルメ
スイーツ 新着記事一覧(76ページ目)
東日本大震災チャリティースイーツ
この度の東日本大震災にて被災された皆様におかれましては謹んでお悔やみ、お見舞い申し上げます。スイーツの売上金の一部を被災地への義援金として寄付いただくチャリティースイーツの動きが始まっています。“スイーツは心の栄養”です。チャリティースイーツに手を挙げているお店を、一人でも多くの方にご紹介したいと思います。
スイーツ・デザートガイド記事「雅庵」あの「わらび餅」が駅ナカへ!
自粛ムードの中、4月5日にひっそりとグランドオープンしたJR品川駅中央改札内の「エキュート品川 サウス」。「目黒東山 菓匠雅庵」のわらび餅が駅ナカで手に入ります!
和菓子ガイド記事「とらや」の「小形羊羹」に紅茶味が誕生!
自宅用には、少し敷居が高い「とらや」の羊羹。でも、小さなサイズの「小形羊羹」であれば、気軽に手が出せます。新作の「紅茶」をはじめ、小形羊羹限定の味にも注目です!
和菓子ガイド記事「種亀」最中種屋さんとは?
最中種(最中の皮)は、ほとんどの場合、和菓子店ではなく専門の最中「種屋」が作ります。縁の下の力持ち、種屋さんについて知らない人は多いのでは。そこで今回は、東京・浅草の老舗種屋「種亀」を訪ねてきました。最近になり、一般向けの小売りも始めたそう。最中種の手軽な楽しみ方もたっぷり教わって来ました!
和菓子ガイド記事「南蛮焼」と「ぶどう餅」その正体は?
東京・駒込「御菓子司 中里」のお菓子は3つだけ。前回の「揚最中」に続き、今回は「南蛮焼」と「ぶどう餅」をご紹介します。そのものずばりの揚最中とは違い、どちらも名前を聞いただけでは、イメージが湧きにくいお菓子ですが、その正体とは?
和菓子ガイド記事「御菓子司 中里」の「揚最中」酒に合う稀有な味
「最中は甘党のもの」。東京・駒込「御菓子司 中里」の「揚最中」を知るまでそう思い込んでいました。甘いものより塩味のものが恋しいときに食べたくなる不思議な最中。油で揚げているのに、通常の最中よりもむしろさっぱりと感じられるのはなぜでしょう。
和菓子ガイド記事『東京の喫茶店』 と蔦珈琲店…表参道
喫茶店とカフェの違いはなんでしょう? 新刊『東京の喫茶店~琥珀色のしずく77滴』に掲載した喫茶店の中から、1988年に生まれた正統派の名店・表参道の「蔦珈琲店(つたコーヒーてん)」をご紹介します。
カフェガイド記事roastery 百塔珈琲(ひゃくとうコーヒー)…駒込
駅にほど近いビルの二階に、香り高い自家焙煎コーヒーが楽しめる隠れ家のようなカフェが誕生しました。美しい店名は「百塔の街」と呼ばれる古都プラハから。六義園と旧古河庭園を擁する駒込は、ソメイヨシノ発祥の街でもあります。桜の季節にコーヒーと庭園めぐりはいかがでしょう。
カフェガイド記事「御菓子処 さゝま」の「松葉最中」1店舗主義の味!
私の好きなこし餡の最中に、東京・神保町「御菓子処 さゝま」の「松葉最中」があります。一店舗主義で、百貨店などに商品を置くことも一切なし。ここに来なければ手に入らない、松葉最中の魅力に迫ります。
和菓子ガイド記事ドミニク・サブロンが提案するタルティーヌ
ドミニク・サブロンさんがバゲットやルヴァンで作る簡単でおいしくて美しいタルティーヌを教えてくれました。料理というほどの手間もなく、シンプルなパンにちょっと手を加えるだけで、華やかなパーティフードに早変わり!
パンガイド記事