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妊娠・出産 新着記事一覧(57ページ目)
vol.1 妊婦の実感がわいてきません
妊娠をしたけれど、母親になる実感がわいてこない。そんな自分って少しかわっているのかな?子どもが生まて、ちゃんと育てていけるのだろうかなと、不安に思っている妊婦さんへ、大丈夫。安心していいですよ。今のあなたの気持を大切にしてください。あなたには母性が欠けているのではありません。
妊娠の基礎知識ガイド記事妊娠初期のママとパパ
妊娠初期に多くのママが妊娠に気づきます。この時期は「つわり」の症状で、ご飯や魚の匂いにむかつきを覚えることも。だるさや眠気、すっぱいものが食べたくなる人もいます。つわりは平均して1ヶ月、長くても妊娠5ヶ月(20週目頃)にはおさまります。つわりがひどいママは、無理に食べなくても大丈夫。食べられるものを食べたいだけ摂れば、赤ちゃんの栄養は足りています。
妊娠初期ガイド記事All About 編集部妊娠中期のママとパパ
胎盤もほぼ完成し、安定期に入ります。妊婦検診で赤ちゃんや子宮が順調に成長しているかの目安として、子宮底長を計り始めます。妊娠5ヶ月(16~19週目)で子宮底は約5~18cm、妊娠5ヶ月(20~23週目)で約 18~21cmに。お腹は見た目でもふっくらとしてきます。乳房も少しずつふくらんで、母乳を作る準備が進みます。
妊娠中期ガイド記事All About 編集部妊娠後期のママとパパ
お腹が大きくなり、妊婦さんらしくなってきます。子宮底は約 24~30cm、妊娠7ヶ月(25週頃)にはおヘソの辺りまで、妊娠9ヶ月(32週頃)にはみぞおちのところまで上がります。胃が下から押し上げられるので、一度にたくさん食べられなくなったり食べ物がつかえる感じを覚えることもあります。また、足元が見えづらくなってくるので、慎重に歩くようにしましょう。
妊娠後期ガイド記事All About 編集部出産の流れ
陣痛が10分間隔になってから、徐々に子宮口が開き、10cm程度までになったらいよいよ誕生間近。子宮口が開いていくにしたがって、赤ちゃんは横向きに骨盤入り口に入っていく準備をします。陣痛の感覚がだんだん短くなり、いよいよお腹の外へ。陣痛開始から、子宮口全開、排臨、発露を経て、誕生までの出産の流れと誕生後~胎盤が出るまでをご紹介。
出産の基礎知識ガイド記事All About 編集部vol.1 産む力と赤ちゃんの生まれる力
妊娠・出産で女性の体は大きく変化します。そして、赤ちゃん自身にも産まれる力があります。この変化のメカニズムを見ると、女性には本来、産む力が備わっていることが実感できるでしょう。「出産が不安」「陣痛が痛そうで怖い」とやたらに心配するのではなくて、妊娠中にこの力を最大限に引き出せるような生活を心がけることが大切です。出産に向けて女性に起こる体の変化や赤ちゃんの産まれる力についてお話していきましょう。
妊活・子作り・妊娠準備ガイド記事名づけの注意点
名づけで注意することは、名づけの姿勢がきちんと守られているかどうかです。つまり自分にウソをつかず、自分の本音を大切にしているかどうか、そして名前をつけられる本人や、本人と関わる社会の人のことを大切に考えているかどうか、ということです。
赤ちゃんの命名・名づけガイド記事7つの名づけのやりかた
名づけには、大きく分けると7つの発想のやりかたがあります。そのなかでどの名づけをしたいのか、ご自分の本音をはっきりさせることが、混乱のない、後悔や失敗のない名づけにつながります。
赤ちゃんの命名・名づけガイド記事お七夜・命名書
お七夜とは古来おこなわれていた儀式で、生後7日目に親類を招いて誕生と氏名を正式に発表するものです。したがってその日までに名前を決定していましたが、最近はこの習慣はかなり少なくなっています。
赤ちゃんの命名・名づけガイド記事最近の名づけの良い傾向
最近の名づけの良い傾向は、音やイメージから出発して名前を作る人が多い、ということです。これは自の好みの名前が作れますので、あとで後悔することはありません。
赤ちゃんの命名・名づけガイド記事