恋愛・結婚
恋愛 新着記事一覧(151ページ目)
中学生のときからずっと…。「ヤングケアラー」だった私は家事だけこなす無職の23歳になっていた
最近、よく聞くヤングケアラーという言葉。親や祖父母、きょうだいなどの介護や看護を担う若者のことだ。自身には認識がないかもしれないが、「今思えば……」と話してくれた女性がいる。
亀山早苗の恋愛コラムガイド記事大人の女性に話題の映画『シンプルな情熱』みたいな恋だった。年下男にのめりこんだ強烈な体験談
『シンプルな情熱』というフランス=ベルギー合作映画が大人の女性たちの間で話題になっている。映画では少々設定を変えているが、どうにもならない恋にはまっていき、自分を孤独の淵に追いやっていく心理は原作同様、丁寧に描いている。
亀山早苗の恋愛コラムガイド記事中学受験に失敗した「ダメな子」として生きてきた。38歳、母親になっても孤独が消えない
「自己肯定感をもたなければいけない」とよく言われるが、この「自己肯定感」とはいったい何なのだろう。開き直って言ってしまえば、「自分と一生つきあうのは自分しかいないのだから、自分を否定してばかりいてはつらくなるだけ」ではないか。
亀山早苗の恋愛コラムガイド記事「酒も飲めないダメなヤツで」と上司に言われ…。“アルハラ”だけじゃない、男社会で生きづらい男たち
男社会での女性の生きづらさが最近、声高に叫ばれている。職場、家庭、社会全体において昔から続く「下に見られる」感覚は女性なら誰しも感じたことがあるだろう。ただ、「男だって生きづらい」という声ももちろんある。
亀山早苗の恋愛コラムガイド記事宇多田ヒカル、サッカー横山久美選手も…「カミングアウト」するもしないも本人次第。当事者の声はさまざま
セクシュアリティと聞くと、それだけで「もう、めんどうだから当たらず触らずにしておきたい」という声もある。だが、差別やハラスメントにつながりやすい件だからこそ、誰もが一応、頭に入れておく必要があるのではないだろうか。
亀山早苗の恋愛コラムガイド記事結婚相談所で変な男ばかり紹介されて、自信がなくなりました
結婚相談所に登録したものの、変な男ばかり紹介されている相談者さん。私はこんなに価値のない人間だったのか……と落ち込んでいるそう。そこで今回は、結婚相談所で見当違いな人を紹介されてばかりの場合に試すべきことについてお話しします。
恋愛偏差値30からの婚活相談室ガイド記事All About 編集部「男を立てる」のが苦手・嫌…どうするべき?
「男を立てる」のが苦手で、周りから「もっと男のプライドを理解したほうが仕事も恋愛もうまくいく」と指摘された相談者さん。相手が男性だから特別に気を使うというのは嫌だけれど、そのせいで彼氏ができないのかもしれない……と悩んでいるそう。そこで今回は、「誰かを立てる」というコミュニケーションをどう活用したらいいか、瀧波ユカリ先生の考えをお伝えします。
31歳からの恋愛相談室ガイド記事All About 編集部「6股」報道は笑うに笑えない?「4股」男に騙されていた私のところに、続々と女性たちから連絡が…
某民放テレビ局のアナウンサーが「6股」で話題になっているが、そもそも独身、仕事を奪われるのもせつない話だ。もちろん相手の女性たちが糾弾するのは自由だが。一般的にも複数恋愛で「騙された」と言う女性たちはいる。
亀山早苗の恋愛コラムガイド記事熊田曜子さんの離婚報道から紐解く「夫婦が離婚を決意すべき瞬間」
結婚以上に「人生の一大事」となる離婚。そこに至る原因はさまざまですが、決定的に「もう無理!」となったからこそ離婚したのは間違いありません。今回は、離婚の主な原因における「離婚したほうがいい」レベルについて、考察してみました。
島田佳奈の恋愛コラムガイド記事50代、「息子の彼女」への嫉妬が止まらない…男を立てず、仕事に邁進する姿が女として可愛くない?
子どもの恋人、婚約者、配偶者が「なんとなく気に入らない」のは昔からよくあること。「子は親の面倒を見て当然」と言い放つことができた、かつての時代のほうがラクなのかもしれない。
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