25歳を過ぎたら老化のサインを見逃さない!

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25歳を過ぎたら老化のサインを見逃さないようにチェックしましょう。
まだまだ若いはずなのに、肌は25歳を過ぎるころから老化しはじめます。

「朝から肌がくすんでいる」「夕方になるとほうれい線が目立つようになる」「あごのラインが丸くなった」…これはすべて老化のサイン。

でも大丈夫、自分の顔を鏡でチェックしながら、毎日スキンケアをして、老化のサインを見逃さずに、先手先手で対策を実行すればいいのです!


肌老化タイプセルフチェック

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シミ、シワ、毛穴、乾燥、くすみ…あなたの肌老化はどのタイプ?
まずはあなたの肌がどんな老化を始めているか、セルフチェックで調べてみましょう。

【肌老化セルフチェック】
□肌にうす茶や黒の小さなシミが増えてきた。 A
□コンシーラーの減り方が早い。A
□若い頃、かなり肌を焼いた経験がある。A
□洗顔後に肌がつっぱる。B 
□皮膚が硬くなった。B 
□皮膚が粉を吹いている。B
□皮膚がカサつく。B
□ 布団のシワや頬杖の跡が顔につく。B
□ファンデーションやアイシャドウがよれる。B
□毛穴が目立ちはじめた。C
□毛穴がタテ長に広がってきた。C
□肌の弾力がなくなってきた。C
□肌がやわらかくなってたるんできた。C
□乾燥した室内にいることが多い。D
□夕方になると化粧がテカテカになる。D
□1日何度も洗顔したり、顔を拭いたりする。D
□自分はオイリー肌だと思う。D
□目の下のクマが気になる。E
□使用中のファンデーションの色が合わなくなった。E
□スッピンになると顔色が悪い。E


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チェックが終わったら肌老化のタイプを紹介します。
あなたはA、B、C、D、E、どれにチェックが多かったでしょうか?実はA~Eのチェック数によって、どんな肌老化が始まっているかがわかるのです。
次のページで、詳しくご紹介しましょう。