学習・受験 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年07月20日 学習・受験内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位青山学院初等部
慶應義塾幼稚舎と同じく2009年、創立135周年を迎えた青山学院初等部。男女とも受験実質倍率約4倍だがハードルは高い。学びの特徴、願書配布時期、受験傾向、学費までを徹底紹介。
小学校受験ガイド記事42位幼稚園&小学校受験!願書の備考欄などの書き方や写真準備 Q&A
有名幼稚園、私立小学校受験で悩む受験願書の書き方。願書を記入する筆記用具や備考欄などの書き方の注意点、家族写真の撮影の仕方、提出の手続きなど、気を配る点があります。幼稚園・小学校受験の願書記入でよくある質問を幼児教室の先生にうかがいました。
小学校受験ガイド記事43位青山学院高等部
青山学院高等部は、基本的には大学附属校としてのよさを大切にし、調べ学習など体験的な学習を多くしたり、部活や行事に打ち込んだりと、ゆとりある落ち着いた校風のなかで自分の好きなことに打ち込める。キリスト教教育に理解があり、学校生活全般に前向きに取り組める生徒に適した学校だ。
高校受験ガイド記事44位フォニックスって?英語の読み書き・覚え方のルール
friend(フリエンド)と書いて「フレンド」と読むのはなぜ? 実は英語にはつづりと発音の間にはルールがあります。それがフォニックス(=読み書きのルール)。2020年度から小学校でも教科になった英語でつまずかないフォニックスとは。
高校受験ガイド記事45位【都立併願】附属中・大のない私立高【偏差値55以上】
都立高校の併願先を考えるとき、附属中学・大学のない私立高校を希望される方が多くいます。中学からの進級組が存在せず全員が同じスタートで、将来の進路の自由度から附属大学もない方がいい、という考え方です。東京23区内の共学校で、偏差値55以上のコースを設置する私立高校について、特徴・偏差値をあわせて紹介します。
高校受験ガイド記事46位国公立大至上主義の「自称進学校」はいよいよ衰退か。公立高校は地域トップ「超進学校」との二極化へ?
今、全国で公立高校離れが加速しています。背景には、少子化や私立高校の授業料無償化だけでなく、“受験勉強離れ”が。遠因は、大学入学共通テストの難化と私立大学を中心に広がる年内入試でした。
高校受験ガイド記事47位公立中の「内申点」につきまとう不公平感の一方で、子ども自身が「内申点制度」を希望する理由
公立中学校の「内申点」についてのネガティブなうわさ話の真偽を、内申点や高校受験に詳しい教育系インフルエンサーに質問!
高校受験ガイド記事All About 編集部48位高校無償化で得するのは誰か? 財源は税金だというのに「私立校が恩恵を受ける」教育政策の歪み
高校無償化が抱える構造的な欠陥を、髙橋洋一氏が鋭く指摘。私立高校の優位性が高まる一方で公立校が苦境に立たされる現状や、教育投資としての「教育国債」の重要性について紹介します。 ※サムネイル画像:PIXTA
高校受験ガイド記事All About 編集部49位早稲田大学、慶應義塾大学、徹底比較
日本の私立大学の中で、常に比較される早稲田と慶応の2校。イメージだけが先行していることが多い。具体的にどのような点で違いがあるのか考察してみよう。
大学受験ガイド記事50位52歳以上が入学資格。シニア大学院
日本初の東京経済大学シニア大学院。入学資格は52歳以上で学士取得者、ととてもユニーク!さらにうれしい制度もあるらしい。
社会人の大学・大学院ガイド記事