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エンタメ 新着記事一覧(168ページ目)
レツゴー三匹・じゅん追悼とトリオ漫才の歩み
さる5月8日、トリオ漫才で一世を風靡したレツゴー三匹のじゅんこと、逢坂じゅんさん68が歳の若さでこの世を去りました。若い方は漫才師としての活躍をご覧になっていないと思いますが、トリオ漫才という特殊なスタイルで、爆笑を巻き起こした素晴らしい人でした。そのすごさを伝える映像はほとんど残っていませんが、トリオ漫才という形態の説明とともに、じゅんさんの魅力を伝えていきます。
お笑い・バラエティガイド記事宝塚歌劇★2014年5月の新譜
2014年5月に発売される宝塚歌劇のDVD、CD、楽譜などをご紹介します。ご自宅で宝塚をお楽しみ下さい。DVD花組『ラスト・タイクーン―ハリウッドの帝王、不滅の愛―』『TAKARAZUKA ∞ 夢眩』DVD蘭寿とむ退団記念「人夢―とむ―」DVD宙組『翼ある人びと―ブラームスとクララ・シューマン―』DVD宙組『ロバート・キャパ 魂の記録』『シトラスの風II』
宝塚ファンガイド記事新開地音楽祭2014 タケカワユキヒデ
近年にぎわいを取り戻しつつある"B面の神戸"新開地。この街で年に一度開催される『神戸新開地音楽祭』は懐かしき昭和のブルース、ジャズ、70年代以前のロック、歌謡曲などが奏でられる、全国でも飛びぬけてディープな地域密着型の音楽フェスティバルだ。2014年、第14回のメインゲストには名曲『ポートピア』など神戸に縁の深いタケカワユキヒデが迎えられた。
演歌・歌謡曲ガイド記事『闇金ウシジマくん』シリーズと闇社会映画
映画『闇金ウシジマくん Part2』が話題です。闇金業者のウシジマくんが債務者に暴力的かつ執拗な取り立てをする姿を描いた闇社会の物語。そこで今回は闇社会を描いた映画をピックアップ。『アウトレイジ』『グッドフェローズ』など北野監督作品、スコセッシ監督作品もありますよ。
映画ガイド記事借金するのが怖くなるドラマ3選
借金を負ったことで主人公が非日常の世界に踏み込むというのは、ドラマの定番パターンの一つ。そんな借金ドラマの傑作を紹介します。これを見ると怖くて借金ができなくなる?
ドラマガイド記事東ドイツ博物館に行こう!(ドレスデン編)
音楽ガイドと旅行ガイドの融合を目指し、共産テクノ連載を続けます。ベルリンに続き、共産テクノの調査のために訪れたドレスデン。その近郊の東ドイツ博物館も紹介!共産テクノアイドルとマレットヘア(リマールのような髪型)から読み取る東ドイツです。
テクノポップガイド記事橘大五郎インタビュー
近年、幾人もの若手スターが人気を集めにわかに活気づいている大衆演劇。今回インタビューするのは若干27歳で座長として橘菊太郎劇団を支えている橘大五郎。幼少期から"天才女形"として知られ、これまでに巨匠・北野武の『座頭市』をはじめ様々な映画、舞台などに主要な役柄で出演している。まぎれもなく現代の大衆演劇界を代表するスターだ。
演歌・歌謡曲ガイド記事'14 再演作品 花組『ベルサイユのばら』
時を経ても色褪せず今の観客にも支持される再演作品。2014年に上演される再演作品、花組『ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―』を、これまでの主な配役とともにご紹介します。
宝塚ファンガイド記事「人生に捧げるコント~LIFE~」の快進撃
ここに来てネットで話題沸騰のコント番組「LIFE」。NHK制作ということで未見の方もいるかもしれませんが、民放にはない良さが出ているんですよ。
お笑い・バラエティガイド記事Star Talk Vol.10 濱田めぐみ、"裸の心"で役を演じる
数々の大作の本邦初演でヒロインを演じ、日本を代表するミュージカル女優の一人である濱田めぐみさん。その彼女が、また一つ新たな日本初演作品、『カルメン』に挑みます。作曲家ワイルドホーンによる斬新なカルメン像に、どう息を吹き込んでいるのか。濱田さん自身の生きざまが覗く、“裸の言葉”のインタビューをお届けします!*観劇レポートを追記掲載しました!*
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