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エンタメ 新着記事一覧(153ページ目)
雪組トップスター壮 一帆・愛加あゆ――退団
2014年8月31日―雪組トップスター・壮 一帆さん、トップ娘役・愛加あゆさんが、宝塚傾奇絵巻『一夢庵風流記 前田慶次』、グランド・レビュー『My Dream TAKARAZUKA』の千秋楽(東京宝塚劇場)に宝塚歌劇団を退団しました。
宝塚ファンガイド記事タカラヅカ【2014年9月のTV番組】
舞台中継、トーク番組、ドラマ……。現役&OGタカラジェンヌが出演予定の2014年9月のTV番組(随時更新!)をご紹介します! TVで宝塚を、タカラジェンヌを感じてクダサイ!
宝塚ファンガイド記事CD屋さんが選んだ「クラシックCDアワード 2014上期」
次々と面白いCDが出てくるクラシックの新譜。そこで、日々新譜を聴くCD屋さんに2014年上半期のベストCDを選出してもらい、集計。「クラシックCDアワード 2014上期」発表です!
クラシックガイド記事Star Talk vol.17 アダム・クーパー、原点に回帰する
英国ロイヤルバレエ出身、卓越したダンサーでありながら、ミュージカルでも天性のスター性、「想定外」の歌唱力で着々とキャリアを築いているアダム・クーパーさん。11月にはミュージカル史に燦然と輝く名作『SINGIN’ IN THE RAIN雨に唄えば』で5年ぶりに来日します。*観劇レポートを追記掲載しました!*
ミュージカルガイド記事伝統と革新の2時間ドラマ、10の“スゴイ”
2時間ドラマが誕生して37年。長く支持される作品も数多く誕生するなか、新しい試みも進行しています。伝統と革新が共存する2時間ドラマのすごさを考えます。
ドラマガイド記事世界のエレクトロ男女ペア~ラトビア&リトアニア
「世界のエレクトロ男女ペア」対談23回目! バルト三国第2弾は、エストニアに続き、ラトビアとリトアニア。ラトビアはいまいち不作でしたが、リトアニアでは、実力派歌ものエレクトロニカ系強し。お勧めは、Rasa ir Jonas、Gerai Gerai & Miss Sheep、Leon Somov & Jazzu。
テクノポップガイド記事『グレートデイズ』と父と息子の感動映画傑作選
映画を見て泣く!そんな気持ちになりたくなることありますよね。そんなときにピッタリなのが『グレート デイズ!-夢に挑んだ父と子-』です。父子でアイアンレースに挑戦する実話の映画化で父と息子の熱い姿にグっときます。そこで父と息子を描いた親子映画をピックアップ!『遠い空の向こうに』『普通の人々』など、男同士ならではの確執、葛藤、絆にホロリ涙してください。
映画ガイド記事『第30回とらや寄席』、月亭可朝は“パンク”である!
2014年8月23日、大阪市今里の東成区民センター小ホールで開催された『第30回とらや寄席』には老若男女200名の観客がつめかけた。この日のメインゲストは月亭可朝。1960年代から1970年代にかけて「ボインは~♪」(『嘆きのボイン』)で一世を風靡した上方落語界の重鎮だ。76歳という年齢を感じさせない圧巻のステージングとパンクに通じる熱い生き様を徹底解説!
演歌・歌謡曲ガイド記事Star Talk Vol.16 石井一孝、“誠実に歌う”意味
『ミス・サイゴン』でデビューし『レ・ミゼラブル』ではマリウス役を400回以上、その後ジャン・バルジャンも演じた石井一孝さん。大作ミュージカルには欠かせない存在の彼が、この秋、ブレヒトの音楽劇『三文オペラ』に出演します。破天荒な内容で多くの人々に影響を与えてきた名作に、石井さんはどう対峙しているでしょう。ミュージカルに寄せる夢とともに、たっぷり語っていただきました!*観劇レポートを追記しました*
ミュージカルガイド記事『ホットロード』ヒットで『あまちゃん2』はあるのか?
能年玲奈の『あまちゃん』後、主演第一作目の映画『ホットロード』。天野アキと真逆の不良少女役でどうかと思われましたが、演技の幅のあるところをみせて見事にヒット。これで『あまちゃん』続編はどうなるのか?過去の事例をもとに占ってみました。
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