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IT・インターネット 新着記事一覧(318ページ目)
道順をアニメーションで伝える地図を作る
目的地までの道順を地図上で動きで示してくれれば、どんなにわかりやすいでしょう。PowerPointの「軌跡」のアニメーションを使って、動く道順を作成します。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事モノクロ印刷で文字がつぶれないようにする
配布資料はモノクロで印刷するケースが多いです。ただし、濃い色で塗りつぶした図形をモノクロで印刷すると、中の文字が読みづらくなってしまうので注意が必要です。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事PowerPointのスライドをWebに公開する
プレゼン終了後に、使用したスライドをWebに公開する人が増えています。スライドをWeb用に保存する方法を解説します。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事ダブルクリックでスライドショーを開始する
皆さんは、スライドショーをどのような方法で開始していますか?ダブルクリックだけで、スムーズにスライドショーを開始する方法を紹介します。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事「リハーサル」機能でチェックを入念に
どれだけ素晴らしいスライドが作成できたとしても、プレゼン本番で実力が発揮できなければ意味がありません。本番前に充分にリハーサルを積み重ねておくこと、これこそが成功への近道です。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事吹き出しの図形を点滅させる
表やグラフに吹き出しの図形を使ってポイントを書き込むと伝えたい内容が明確になります。さらに、一歩進んで、吹き出しの図形が点滅するアニメーションを設定してみましょう。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事プレゼン資料をUSBで持ち出すときの注意点
外出先でプレゼンを行うときに、いつも使っているパソコンがあるとは限りません。「プレゼンテーションパック」を使ってプレゼンに必要なファイルをまとめてUSBに保存しておけば安心です。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事1つのプレゼンファイルを複数の目的で使う
たとえば、一部のスライドだけが異なる「東京用」と「大阪用」のプレゼン資料を作るとき、どうしていますか?「目的別スライドショー」の機能を使えば、1つのファイルから複数のプレゼンパターンを登録できます。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事プレゼン本番5秒前で行えるパワポの微調整
プレゼン本番直前になって、持ち時間が急に短縮されたら、どう対処しますか?ここでは、「非表示スライド」と「スライドショーの設定」を使って、5秒で行える調整方法を紹介します。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事ノートペインに図形や画像を入れるには
ノートペインは、プレゼン本番で話し忘れをふせぐために、発表者の覚え書きを入力する領域です。ノートペインには文字しか入力できませんが、ノート専用モードに切り替えれば、図形や画像も使えます。
パワーポイント(PowerPoint)の使い方ガイド記事