一戸建て 人気記事ランキング(9ページ目)
2026年08月24日 一戸建て内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
81位狭小住宅の決定版[モグラハウス]
究極ともいえるウナギの寝床の土地に建った、狭小住宅のプロデュース会社代表のご自宅。その内部には住まいの様々なアイデアが詰め込まれていました。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉82位千葉洋・有紀+溝部公寛[寛建築工房]
千葉洋さんと有紀さん夫妻は大学の同級生。大学院修了後、共に別々の大手建設会社の設計部に勤務しています。溝部公寛さんは、設計部門の寛建築工房、木工事の溝部木材株式会社、全体の工事をまとめる寛建設株式会社の代表取締役。これまでに[寛(くつろぎ)の家]を70軒以上世に送り出してきました。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉83位井東力+市原香代子[アトリエスピノザ]
共に現代建築研究所で「東京国際フォーラム」のインテリア設計などで建築の実務を経験し、2004年に事務所を設立。これまでに首都圏を中心に戸建て住宅を19軒以上を実現させてきました。“快適で住み心地の良い住宅を創りたい。その上で「快適さ」、「心地良さ」を深く掘り下げ追求していきたい”と思いながら、設計活動に邁進しています。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉84位『箱の家に住みたい』の難波和彦氏が設計した家訪問 難波和彦氏
『箱の家に住みたい』という著書もある難波和彦さんが建築した「箱の家--集成材造シリーズ」の第4弾の見学会に行ってきました。「斜線制限によって限られた空間に、最大限の室内空間を確保したコンパクト版“箱の家”です」とは難波さんの弁ですが、外からは想像もつかないほどの大空間のリビングが2階に広がる住宅となっていました。
建築家・設計事務所ガイド記事坂本 徹也85位宙に浮く斜面地のコートハウス[Casaさかのうえ]
敷地の傾斜を利用した階段状のアプローチから続く中庭を中心に、ギャラリーとスモールオフィスという2つの非日常空間を併せ持った家です。宙に浮く大きな木の箱の内部は、大きな三角のトップライトのある吹抜け空間から螺旋状に部屋が続く、超立体ワンルームプランです。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉86位植本俊介[植本計画デザイン]
「モダンデザインの木の家」を得意とし、これまでに個人住宅を中心に20軒以上の住宅を設計してきた40代の建築家です。’99年から北欧、フランス、中国上海、蘇州、モロッコなどに建築を求めての渡航歴多数。小学校6年の時にサッカーに目覚め、’98のワールドカップ・フランス大会を現地で観戦した経験をもつ、熱烈なサッカーファンでもあります。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉87位井口浩[フィフスワールドアーキテクツ]
井口さんは特にエコに関心が高い建築家です。現在3.11以降の全く新しいタイプの防災環境建築・住宅のプロトタイプを製作中で、「ネットワーク・モバイル・エコビレッジ」として「運べる田園都市」のモデルを建設中です。多様なモバイルエコハウスが2014年夏頃に発売される予定です。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉88位変化に富んだ床レベルを楽しむ[カシャノイエ]
起伏の多い外観に負けず劣らず、内部も様々な床レベルのある賃貸併用二世帯住宅。地下から3階の一部がワンルームとメゾネットの賃貸アパート、3階と4階にオーナーの家族が暮らすコンクリート住宅です。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉89位シンプルで大らかなボックスの家[松原の切妻]
周囲の立地条件から南面を閉じ、東西方向にトンネル状の抜けを設けた一体空間の住宅です。切妻屋根の天井面はLVL積層面を全面的に使用し、仕上げ材としての新たな可能性を試みています。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉90位中庭とテラスが繋ぐ二世帯住宅[Duo Box]
閑静な住宅地に建つ箱型の二世帯住宅です。前庭と中庭の2つの庭と吹抜けにより内部に光と緑を取り入れ、部屋ごとに見える景色が変化します。都会の中にありながら、ルーフテラスを介して贅沢な気分を味わえる空間となっています。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉