一戸建て 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年04月30日 一戸建て内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位押し入れサイズ収納の応用プラン
敬遠されがちな押入れ収納。内部の造りを変えれば魅力的な収納プランも可能。しかも私たちに馴染深い押し入れサイズなら、間取りを考えるときに収納をプランしやすいですよ。
住宅設計・間取りガイド記事32位コンビニの秘密を間取りに活かす
最も計算し尽くされた間取りといえば、なんといってもコンビニです。その秘密を解き明かすことで、人の行動心理が分ります。
住宅設計・間取りガイド記事33位「階段」が間取りのキーポイント!サイズ・位置や設計をしっかり計画
住宅において、階段はその種類やサイズ・位置によって間取りに大きな影響を与える、とてもキーポイントとなる場所なのです。家は異なった機能・広さをもつ部屋の集まりです。そのなかで廊下や階段はその部屋をどう繋げるのか、とても重要な役割を果たしているのです。
住宅設計・間取りガイド記事34位無印良品で高密度な納戸収納をつくるコツ
納戸があると片づけやすい!とは限りません。なんでもかんでも詰め込む納戸は機能しないし、スペースの無駄使い。高密度で高機能な納戸収納のキーポイントはコレ。
住宅設計・間取りガイド記事35位屋外ソファーの種類と選び方、雨の対処法や手入れの仕方
屋外ソファーの種類、選び方についてお話しします。最近では、屋外で食事やお茶などを楽しむ人が増え、屋外で楽しむアイテム製品も数多く出ています。中でも、特に問い合わせの多いのが屋外ソファーです。今回は、雨に対しての気になる耐久性やお手入れ方法、選び方のポイントなどを解説していきます。
住宅設計・間取りガイド記事36位これぞデザイナーズマンション12-2 「J-patio」
ゼロワンオフィスが自由が丘に建てた2軒目のコーポラティブハウス「J-patio」の見学記の続編です。今週は、2階から1階~地下にかけての部屋をスポット的にご紹介します。見応え十分ですよー!
建築家・設計事務所ガイド記事坂本 徹也37位『犬と住む家』ついに発行! 建築家が考えた犬と楽しむ住空間
2002年の年末から企画をスタートしたムック『犬と住む家』(Gakken刊)がいよいよ発売になります。建築家たちが犬との共生を考えてつくった家の数々をレポートしています。書店でぜひ!
建築家・設計事務所ガイド記事坂本 徹也38位金子敬輔[エンジンアーキテクツ]
大学で経済学を学びながらも、10年の模索の時を経て建築設計の道に転じた異色の建築家です。シーラカンスアンドアソシエイツで実務を学び2003年に独立。これまでに建築・内装・ランドスケープ・都市計画など広く環境に関わるデザインを手がけてきました。事務所名の「エンジン」には、物事を推し進める駆動力となるという思いが込められています。また若い頃からの無類の自転車好きで、特に長距離ツーリングを趣味にされています。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉39位柔らかな布が空間を仕切る[ポジャギの家]
横浜市郊外の落ち着いた住宅地の、緑豊かな公園に面した傾斜地に建つ、コンクリートの基壇に乗った黒い立方体の家。内部は太い壁柱に支えられたワンルームが、施主の手によるパッチワークの布で仕切られています。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉40位岸本和彦[acaa建築研究所]
東海大学で吉田研介氏の元で建築を学び、卒業後は神奈川県で住宅から大規模建築の設計も手掛ける、エーアンドエー建築計画研究所で設計の実務を経験し、1998年に独立。「暗がりとあかり、身体的なスケールと開放性のバランスが大切」という考え方で、これまでに戸建て住宅を50軒近く設計してきました。また現在、母校の東海大学や専門学校で非常勤講師として後進の育成にも意欲的に取り組んでいます。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉