筋トレ・ダンベル体操を苦手に思っている人がまだ多いようですが、その理由はやり方が分からない、筋肉がついてムキムキになるのはイヤだ、などもったいない思い込みなどが多いようです。筋トレ・ダンベル体操のオススメポイントと部位ごとに説明したエクササイズを参考に、スタートしてみてはいかがでしょうか?

【その1】知識を深めて効果を上げよう! 基礎知識シリーズ

筋トレ・ダンベル体操のポイント&アフターケア
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筋トレは、ジムに行かないと出来ない!と思っている人、ダンベル体操を忘れていませんか?一昔流行ったあれでしょとあなどるなかれ。フォームやターゲットにしている部位を意識化する事で、パフォーマンスは向上し、効果も絶大です。

 
ダンベルの種類と選び方
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あなたに合った適切なダンベルを選んでいますか?ただ単に重さだけでなく、握り具合や、引き締め部位によって、選ぶ内容も変わってきます。ダンベルを選ぶ時のポイントを押さえて、あなたに合ったベストダンベルを選んで、効果を実感して下さい。

 
筋トレ・ダンベル体操施設の選び方
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筋トレやダンベル体操はどこでするのが一番良いのでしょう? フィットネスジムや自宅などで、悩む人が多いようです。 最大限に効果が出せる、場所選びのオススメポイントを紹介します。


 
プロテイン・サプリメントの飲み方・選び方
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プロテインやサプリメントを筋トレと併用すれば、引き締め効果がUPする……とは聞くけれど、本当のところよく分からない。そんな人に、何をどのように摂ると効果があるのか?を分かりやすくご説明します。

 


 
【その2】パーツ別に鍛えて引き締め! 筋トレ・ダンベル体操

全身・ボディバランスのエクササイズ
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1つは転がっていそうな、ダンベルを再利用しましょう! ダンベルは初心者から中級者まで使いやすく、カラダ引締めサポートツールとして重宝します。今日からダンベル体操で、代謝を上げる筋トレからスタートしましょう!

 
ふくらはぎ・足首のエクササイズ
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身体のパーツで目がいきやすいのが、足首からふくらはぎ。露出度が高い脚はいつでも人の目にさらされていますが、ここが綺麗に引き締まっていたら体全体のバランスもよく見えるお得なパーツ。ふくらはぎを中心に鍛えるエクササイズで、むくみも一緒に解消しちゃいましょう。

ヒップ・太ももエクササイズ
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ウェストラインを引き締める事で、メリハリのあるボディに仕上がります。ウェストラインは、比較的効果が早く出る部位なので、ヒップ・太ももエクササイズを早速始めましょう。




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※ダイエットは個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して体調不良を引き起こす場合があります。実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮したうえで、正しい方法でおこなってください。また、全ての方への有効性を保証するものではありません。