自動車 人気記事ランキング(9ページ目)
2026年05月13日 自動車内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
81位厚み45mm! カロッツェリアの超薄型サブウーファー
クルマの中で、より良い音で音楽を楽しむのに、サブウーファーによる低音の追加はひとつの効果的な手段。カロッツェリアが新発売したTS-WH1000Aなら、場所をとらず手軽にサブウーファーの追加が可能だ。
カーナビ・カーオーディオガイド記事82位多彩なシートアレンジが自慢のプジョー5008
プジョー初のミドルサイズ・ミニバンである5008が上陸した。シトロエンC4ピカソの兄弟関係にあるつくりだが、プジョーらしい個性は十分に発揮されている。貴重な輸入ミニバンだけに実力が気になるところ。
輸入車ガイド記事83位外車クーペの選び方!おすすめモデルを徹底比較
外車クーペは、コンパクトからハイエンドまで魅力的なモデルがそろっていますが、今や国産車では絶滅危惧種とも言われています。今回は、外車クーペの2ドア4~5人乗りモデルのおすすめを、パフォーマンスやキャラクターを交えて紹介します。
輸入車ガイド記事84位流れに乗ったスカイライン・クロスオーバー
プリウスにインサイト、電気自動車……エコカーばかりが目立つ最近のクルマ業界。だが、このスカイライン・クロスオーバーは3.7リッターを搭載し、車重は2トン近くにもなる。果たしてどんなクルマなのだろうか?
NISSAN(日産)ガイド記事85位エルグランドのアラウンドビューモニター
一部改良を受けたエルグランド。一部改良とはいえ注目は「アラウンドビューモニター」に収斂できる。4つのカメラの映像を合成し、俯瞰のような映像を表示するシステム。その完成度は想像以上に高かった。
NISSAN(日産)ガイド記事86位"最上級"を凌ぐ? インスパイア試乗レビュー
北米市場を重視した新型インスパイアは、レジェンドを上回るほどの大柄なボディを身にまとう。ゆとりある居住空間とゆとりある走行性能。内容を考えるとかなりお買い得なモデルに仕上がっているのだが……
HONDA(ホンダ)ガイド記事87位CR-V02 CR-Vに見るホンダの新しい走り
S2000がマイナーチェンジで施したフットワークの変化。CR-Vのフットワークには、それと同じ新しい時代に向けたホンダの走りの思想があった。誰にも優しく、安心にして、高性能。シャシーに求められる性能を、余計な演出なしで、真正面から考えた走りなのである。
HONDA(ホンダ)ガイド記事川島 茂夫88位300馬力「エリシオン」の走り
ついに300馬力の大台に突入したエリシオン・プレステージ。スペックは単なる数値でしかないのは確かだが、ホンダも意識した数字には違いない。相当なじゃじゃ馬なのか、大人の走りなのか、走行性こそ最大の注目点。
HONDA(ホンダ)ガイド記事89位ホンダ・ジェイド「極めて客観的」な試乗レポート
ホンダの3列シートミニバン「JADE(ジェイド)」の試乗レポートがネットや雑誌で出回り始めているが、ここまで私と異なる評価を見たのは初めてかもしれない。話題となっている居住性や走り、そして安全性能まで、“極めて客観的”なレポートをお届けしたい。
HONDA(ホンダ)ガイド記事90位ホンダ新型シャトルの荷室スペース効率は現時点で世界一
ホンダ・フィットをベースとしたステーションワゴン「フィット・シャトル」が、フルモデルチェンジを機に「シャトル」というネーミングで登場。従来通り、フィットのラゲッジスペース(荷室)を拡大したステーションワゴンモデルだが、お買い得と思わせる魅力とは?
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