栄養管理 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年04月09日 栄養管理内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位でんぷん・グリコーゲンの効果・役割・不足
でんぷんとグリコーゲンは、どちらもブドウ糖がたくさんくっついたもの。私たちはでんぷんを食べてブドウ糖を得て、そのブドウ糖の一部を体内でグリコーゲンとして蓄えます。そして必要に応じてグリコーゲンからブドウ糖を放出して活動のエネルギーとします。今回はデンプンとグリコーゲンの役割などを分かりやすく説明します。
炭水化物・糖質ガイド記事12位幼児の食事の量と栄養バランス【管理栄養士が解説】
いつまでも子供の食パターンに合わせた食事作りをしていませんか? 2歳、3歳~5歳あたりまでの幼児は何をどれくらいの量食べればいいのか、食事や間食のアイデアも併せてご紹介します。偏食の予防・改善のコツもぜひ活用してください。
乳児・幼児・子供の栄養管理ガイド記事13位不健康食品が食べられない新型の摂食障害とは
不健康なものが食べられない、新型の摂食障害が増えてきています。健康的な食品しか食べることができず、いわゆる「不健康な食品」を極端に避けすぎてしまうことで、厳しい食事制限に縛られてしまいます。通常の食生活が困難になるOrthorexia (オルトレキシア)について、解説します。
栄養管理の基礎知識・食事バランスガイドガイド記事14位命に関わることも…貧血を食べ物で改善するコツ
「私、昔から貧血気味なの」と言うわりに、何の対処もせずに放置している人が多いようです。貧血症状の放置には、実は命に関わることもある大きな危険が潜んでいます。また、鉄分不足によって起きる貧血には、とある栄養素の不足も関係しています。貧血を改善する食べ物、食事のコツもしっかり理解しておきましょう。
栄養管理の基礎知識・食事バランスガイドガイド記事15位離乳食中期、完了期までもう一歩(7~12ヶ月)
離乳食の開始時は、どろどろ、ポタポタ状の食事がメインでしたが、7~8ヶ月頃から舌でつぶせる硬さ、9ヶ月頃から歯茎でつぶせる硬さと、少しずつ離乳食が進んでいきます。離乳食の完了までもう一歩です。
乳児・幼児・子供の栄養管理ガイド記事16位21時以降の健康的な食事ポイント…遅い夕食時のコツ
残業で夕食が遅くなることが多かったり、深夜に夜食を食べることになってしまったり……やむを得ず不規則な食生活を送っている人も少なくありません。健康を守るために大切な、21時以降の食事のポイントを解説します。
ガイド記事All About 編集部