住まいの「イエコト」 人気記事ランキング
2026年01月09日 住まいの「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位終の棲家を奪ったJR脱線事故の今を追う
4月に起こったJR福知山線脱線事故で、列車が突っ込んだマンションは今、どうなっているのでしょう?現在も補償交渉は完全に解決していません。そこで、マンション住民の6カ月間を追ってみました。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事2位意外と知らないカッターナイフのトリビア&種類と用法
ちょっとした工作やDIYで何気なく使っている「カッターナイフ」は、ミッドセンチュリー期、1950年代に日本で発明されたことをご存知ですか? OLFAやNTといった老舗メーカーのラインアップや、刃の大きさや種類と互換性、使い方を中心に紹介。そして模型作りの話や、天才コラムニストで消しゴムはんこ作家でもあったナンシー関さんが愛用していた「デザインナイフ」についても考察します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事3位ワタリウム美術館で[磯崎新12×5=60]を開催中
現在、東京・神宮前のワタリウム美術館で[磯崎新12×5=60]を開催中です。日本を代表する世界的建築家・磯崎新の、建築に収まりきらないアーティスティックな活動に焦点を当て、その「建築外思考」から生み出された多彩な作品をご覧いただけます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事川畑 博哉4位閣僚の資産公開を信じてはいけない
閣僚や国会議員の資産公開では土地や建物などいくつかの資産の実態が反映されないため、ニュースなどで報道される金額をあまり信用することはできません。それではいったいどのような目的で資産公開がされるのでしょうか。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之5位エネファームを導入してわかったメリット・デメリット
水素と酸素から電気と熱を創り出す家庭用燃料電池「エネファーム」。次世代ZEH+の要素のひとつでもあり、カーボンニュートラルに貢献し、災害時に電源として使えるレジリエンス性にも注目されている。自宅に設置したメリット・デメリットをまとめてみる。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事6位雪国の住まいのくふう マンション篇
東北地方に住んでみて、雪が多く降る地方ならではの住まいのくふうが目新しかった。それらをご紹介しようと思う。今回はマンション暮らしについて。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事7位玄関の内側にポストを設けてみたら
わが家は玄関の内側にポストの受け箱を設けている。パジャマのまま朝刊をとることができるのは、とっても便利。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事8位東京でゼッタイ見たい建物【新宿エリア・17選】
東京は新旧、さまざまな意匠、雰囲気が入れ混じって、さまざまな建物や施設、エリアが混沌とした不思議な魅力が、たくさんある都市。今回は、東京のなかでも特にカオティックな雰囲気の「新宿区エリア」について、独断と偏見を交えて紹介します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事9位シャブ?鼻たれ?はめ殺し?変わった建築用語10選
はめ殺し、赤身、鼻たれ、シャブ、暴れる、狂う、逃げ、遊び、斫る……などなど、建築設計や建築・建設現場では一般的にイメージしづらい専門用語が、たくさんあります。今回はその中から「ヘンなのー!」と言われそうな、テクニカルタームからスラングっぽいものまで紹介します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事10位納戸をつくっていい人いけない人
新築やリフォームのときにありがちな失敗は、持っているモノの量に合わせて収納をプランすること。何より大事なのは、持ち物を整理収納する自分の技量。過信は禁物、あなたの能力をチェックして!
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