住まいの「イエコト」 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年05月02日 住まいの「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位表参道のランドマーク 同潤会青山アパートの過去・未来
表参道のランドマークであった同潤会青山アパートの建て替え工事が本格的にスタートしています。今回は懐かしい原風景を回顧し、あわせて安藤忠雄氏のコメントをまとめてみました。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事12位ゴキブリが出ない家を作るには?ゴキブリが嫌う匂いで撃退
昆虫好きならいざ知らず、たいていの人が嫌いなあの虫との遭遇率を減らすには?ゴキブリが出ない家の作り方を解説。物件の選び方、家具の置き方、環境の作り方、ゴキブリが嫌う匂いで撃退する方法を紹介します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事13位アーバンエステートの前金「詐取」はなぜ防げなかった
ようやく最悪期からの脱出を成し遂げ、回復軌道へと乗りかかった住宅市場ですが、年明け早々、出鼻をくじくような嫌なニュースが飛び込んできました。注文住宅会社の「アーバンエステート」元会長らが、工事の前払い金をだまし取ったとして逮捕されました。なぜ、同じ悲劇は繰り返されるのか。そこには請負契約に関する法整備上の欠陥が存在していました。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事14位部屋干しの洗濯物をサーキュレーターで効果的に乾燥させる方法
部屋干しの洗濯物をサーキュレーターで効果的に乾燥させる方法を紹介します。部屋干し・室内干しの機会が増える花粉や黄砂の春先、梅雨、真冬の時期。洗濯物がなかなか乾かず部屋に干しっぱなしになっていませんか。加えて室内ジメジメ、結露だらけ、そんな日々にならぬよう、サーキュレーターを使って効果的に洗濯物を乾燥させましょう。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事15位住宅の変遷1 原始時代の住居
今回から始まるシリーズ「住宅の変遷」では、住宅の起源から現代までの各種建築様式の違いなどを検討し、それぞれの特徴を紹介していきます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 秀昭16位玄関の内側にポストを設けてみたら
わが家は玄関の内側にポストの受け箱を設けている。パジャマのまま朝刊をとることができるのは、とっても便利。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事17位近居のススメ
東日本大震災後、同居が見直されるようになったというけれど、実際のはなし、同居ってどうなの? 独立して居を構える、どちらかの親と同居する、それとも実家の近場で探すなど、選択肢はたくさんあるけど、結婚後、住まいをどこに構えますか?
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事18位【車中のIKEA】発注ミスから生まれた、名作ソファ
【石川 尚の気になるデザイン】シリーズ。出張帰りの車中は、さながらIKEAの資料館。「あっ、このソファ!」…気になるが、いったんはスルー、吊り輪に手を伸ばし電車の揺れに身を任せたが、やはり気になる。で、再度そのソファの前に。目的の駅を通過しているというのに、気づかずじまいで電車はひた走る。僕は、叫んだ「IKEA、どうにかしてくれ~!」。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事19位普遍性の高いキッコーマンとヤクルトのボトルデザイン
おなじみのキッコーマンのしょうゆ差し、そしてヤクルトのプラスチック製のボトル。どちらも普段なにげなく目にしている日用品ですが、このカタチを生み出したのは日本を代表するデザイナー栄久庵憲司さん(キッコーマン)と剣持勇さん(ヤクルト)。「暮らしにひそむ、デザインの意味を考える」第2回では、このふたつをピックアップしてみました。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事20位東京でゼッタイ見たい建物【新宿エリア・17選】
東京は新旧、さまざまな意匠、雰囲気が入れ混じって、さまざまな建物や施設、エリアが混沌とした不思議な魅力が、たくさんある都市。今回は、東京のなかでも特にカオティックな雰囲気の「新宿区エリア」について、独断と偏見を交えて紹介します。
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