住まいの「イエコト」 人気記事ランキング
2026年06月28日 住まいの「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ワタリウム美術館で[磯崎新12×5=60]を開催中
現在、東京・神宮前のワタリウム美術館で[磯崎新12×5=60]を開催中です。日本を代表する世界的建築家・磯崎新の、建築に収まりきらないアーティスティックな活動に焦点を当て、その「建築外思考」から生み出された多彩な作品をご覧いただけます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事川畑 博哉2位表参道のランドマーク 同潤会青山アパートの過去・未来
表参道のランドマークであった同潤会青山アパートの建て替え工事が本格的にスタートしています。今回は懐かしい原風景を回顧し、あわせて安藤忠雄氏のコメントをまとめてみました。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事3位住まいは家族に左右される3 ~子育て志向のふたり家族
~自分らしい住まい選び5~将来子育て志向のあるふたり家族の住まい選びをみていきましょう。やはり、住まいのキーワードは「子育て」。そんな子育て志向のあるふたり家族の住まいの条件とは何でしょう。今、共働きの子育て家族に高層タワーマンションが人気なのです。子育てに高層タワーマンションは向かないのではと思ってしまいますが、理由があるのです。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事4位変わる住宅観~住宅双六はどうなる?
人口減少、非婚化、少子化、若年層の収入減少……こうしたトレンドが特に影響を与えているのが、住宅業界の中でも「戸建注文」分野なのかもしれません。「庭付き一戸建て」は長く日本人が憧れ目指した住宅双六のゴール地点でしたが、それが今、どう変化しているのか。最近、「住宅双六の変容」について行われた調査結果をもとにお届けします。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事5位意外と知らないカッターナイフのトリビア&種類と用法
ちょっとした工作やDIYで何気なく使っている「カッターナイフ」は、ミッドセンチュリー期、1950年代に日本で発明されたことをご存知ですか? OLFAやNTといった老舗メーカーのラインアップや、刃の大きさや種類と互換性、使い方を中心に紹介。そして模型作りの話や、天才コラムニストで消しゴムはんこ作家でもあったナンシー関さんが愛用していた「デザインナイフ」についても考察します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事6位マンション共用廊下の照明の色も大切な要素
夜には欠かすことのできない照明は、その色によって建物のイメージを左右することもあります。室内の照明なら個人の自由ですが、マンションの共用部分などはそれなりに気をつけなければなりません。(2017年改訂版、初出:2016年2月)
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之7位部屋干しの洗濯物をサーキュレーターで効果的に乾燥させる方法
部屋干しの洗濯物をサーキュレーターで効果的に乾燥させる方法を紹介します。部屋干し・室内干しの機会が増える花粉や黄砂の春先、梅雨、真冬の時期。洗濯物がなかなか乾かず部屋に干しっぱなしになっていませんか。加えて室内ジメジメ、結露だらけ、そんな日々にならぬよう、サーキュレーターを使って効果的に洗濯物を乾燥させましょう。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事8位暮らしの満足度を左右する住環境
~自分らしい住まい選び6~住宅はそれをとりまく住環境をインフラとして、その特性に応じて建てられてるため、住まいの形態そのものが住環境に大きく影響されます。よって、自分に合った住まい以上に住まいを取り巻く住環境についてイメージすることも大切なのです。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事9位写真で見る被災地のその後 3 ≪陸前高田≫
東日本大震災から2年半を迎える2013年9月、岩手県陸前高田市を訪れました。かつての住宅街には草が生い茂り、家の跡をかき消していました。一方、高台では住宅地の造成工事が進んでいました。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事10位2050年の住まい~アメリカ高齢者の元気を支える家
広くゆったりとした住まいで豊かに暮らすアクティブシニアのイメージが強いアメリカ。あれだけの人口を擁していながら、高齢化や介護住宅の問題は日本ほどには問題になっていません。なぜアメリカではアクティブシニアが多いのか、日本が参考にすべきポイントを「住まいとコミュニティと意識」の視点で考えてみたいと思います。
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