住まいの「イエコト」 人気記事ランキング
2026年08月31日 住まいの「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位東京でゼッタイ見たい建物【新宿エリア・17選】
東京は新旧、さまざまな意匠、雰囲気が入れ混じって、さまざまな建物や施設、エリアが混沌とした不思議な魅力が、たくさんある都市。今回は、東京のなかでも特にカオティックな雰囲気の「新宿区エリア」について、独断と偏見を交えて紹介します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事2位シャブ?鼻たれ?はめ殺し?変わった建築用語10選
はめ殺し、赤身、鼻たれ、シャブ、暴れる、狂う、逃げ、遊び、斫る……などなど、建築設計や建築・建設現場では一般的にイメージしづらい専門用語が、たくさんあります。今回はその中から「ヘンなのー!」と言われそうな、テクニカルタームからスラングっぽいものまで紹介します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事3位ワタリウム美術館で[磯崎新12×5=60]を開催中
現在、東京・神宮前のワタリウム美術館で[磯崎新12×5=60]を開催中です。日本を代表する世界的建築家・磯崎新の、建築に収まりきらないアーティスティックな活動に焦点を当て、その「建築外思考」から生み出された多彩な作品をご覧いただけます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事川畑 博哉4位自宅の耐震性が気になったとき、まずすべきこと
もしこれから大きな地震に見舞われるようなことがあったら、我が家は耐えられるのだろうか? そんな不安を持っているものの、どうしたらよいかわからないと思っている方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は「専門家に頼らずに、自分でできる簡単なチェック方法」をお伝えします。まずはこの方法で、ご自宅の安全性を確認してみてください。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事5位エネファームを導入してわかったメリット・デメリット
水素と酸素から電気と熱を創り出す家庭用燃料電池「エネファーム」。次世代ZEH+の要素のひとつでもあり、カーボンニュートラルに貢献し、災害時に電源として使えるレジリエンス性にも注目されている。自宅に設置したメリット・デメリットをまとめてみる。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事6位ピアノの地震対策。重いのに動くピアノの注意点
【2018年7月更新】みなさんのご家庭にあるアップライトピアノ、グランドピアノの地震対策はお済みですか?「重いから動かないだろう」というのは大きな間違いで、阪神淡路大震災では「倒れた」「移動した」という報告が上がっています。今回はご家庭におけるピアノの地震対策について取り上げます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事7位東向きと南向きはどちらがいい?日当たりは?
家を買う時、借りる時「南向き」を重視する人が多い。では実際「南向き住戸」とその他の向きの住戸ではどう違うのだろうか ? 今回はあえて東向き住戸の良さを取り上げてみたい。(初出:2012年9月/改定2017年6月)
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事8位歴代「ゴジラ」デザイン徹底比較。2016年東宝復活!
2014年ハリウッド版「GODZILLA」が日本でも公開され話題を呼びました。2016年には東宝が日本製作の新作も発表! 1954 年生まれのゴジラは、いま60歳です。「暮らしにひそむ、デザインの意味を考える」第3回ではゴジラのデザインの変遷を中心紹介します。ゴジラはオモチャから精巧なフィギュアまでクール・ジャパンの元祖的な存在(?)。「怪獣のアイコン」として暮らしに溶け込んでいるのかも……と、ゴジラのかたちを考えます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事9位青山スパイラルで[Timberize TOKYO 2020]を開催中
現在、東京・南青山のスパイラルガーデンで[Timberize TOKYO 2020]を開催中です。本展では、これからの東京のあるべき一つの姿を模型や情報展示でご紹介し、それに加えて実物大木造スタンド、2000年以降に建てられた100の木造建築の模型等を展示しています。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事川畑 博哉10位国立近現代建築資料館で[菊竹清訓展]を開催中
生涯を通じてその代表的な論考『代謝建築論 か・かた・かたち』を礎に置いて精力的な建築活動を行い、2011年に享年83で他界した建築家・菊竹清訓の業績を紹介する展覧会が、上野お堀端の国立近現代建築資料館で開催中です。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事川畑 博哉