住まいの「イエコト」 人気記事ランキング
2026年10月18日 住まいの「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位地球が崩壊するレベルの誤報
周囲のスマホやケータイが一斉に鳴り出すこともある緊急地震速報ですが、これまでに誤報騒ぎもありました。緊急地震速報が示した数値は地球が崩壊するほどの規模に?
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之2位歴代「ゴジラ」デザイン徹底比較。2016年東宝復活!
2014年ハリウッド版「GODZILLA」が日本でも公開され話題を呼びました。2016年には東宝が日本製作の新作も発表! 1954 年生まれのゴジラは、いま60歳です。「暮らしにひそむ、デザインの意味を考える」第3回ではゴジラのデザインの変遷を中心紹介します。ゴジラはオモチャから精巧なフィギュアまでクール・ジャパンの元祖的な存在(?)。「怪獣のアイコン」として暮らしに溶け込んでいるのかも……と、ゴジラのかたちを考えます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事3位東京でゼッタイ見たい建物【池袋エリア・20選】
「住みたい街、池袋浮上」という見出しの記事を新聞の夕刊の1面で見て少し驚きました。なんと民間調査で池袋が昨年の13位から3位へとジャンプアップしているのです! かつては「通過される街」とされていた豊島区を中心とした池袋エリアですが、実は歴史的な建造物も多く、意外に(?)文化的な側面も。今回は「住みたい街」としても注目をあびている池袋駅を中心に周辺の建築や構造物を紹介します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事4位ピアノの地震対策。重いのに動くピアノの注意点
【2018年7月更新】みなさんのご家庭にあるアップライトピアノ、グランドピアノの地震対策はお済みですか?「重いから動かないだろう」というのは大きな間違いで、阪神淡路大震災では「倒れた」「移動した」という報告が上がっています。今回はご家庭におけるピアノの地震対策について取り上げます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事5位村野藤吾の多様な建築世界を体感する【目黒区美術館】
現在、東京都の目黒区美術館で[村野藤吾の建築]が開催中です。日本を代表する建築家の一人、村野藤吾の業績を約80点の模型と貴重な資料で紹介する、この夏見逃せない展覧会です。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事川畑 博哉6位マンション暮らしと騒音
戸建て住宅からマンションに引っ越して一番心配だったのはやはり「騒音」のこと。二人の男の子がいるが、マンション暮らしでも迷惑をかけずに暮らすことができるだろうか (改訂:2017年5月、初出2012年8月)。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事7位雪国の住まいのくふう 家と庭木 篇
これから本格的に雪が降る時期を迎え、雪から家や庭樹を守る「雪囲い(ゆきがこい)」「雪つり」の準備が進んでいます。雪が降る地域ならではの冬支度の様子をお伝えします。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事8位【Asprey】LONDON発、伝統とモダンデザイン
【石川 尚の気になるデザイン】シリーズ。銀座の老舗サンモトヤマが英国王室御用達ブランドオープン5周年を記念して新作発表を開催。LONDON発の伝統とモダンデザインの美。さて、本物の美が凝縮された内容とは?
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事9位普遍性の高いキッコーマンとヤクルトのボトルデザイン
おなじみのキッコーマンのしょうゆ差し、そしてヤクルトのプラスチック製のボトル。どちらも普段なにげなく目にしている日用品ですが、このカタチを生み出したのは日本を代表するデザイナー栄久庵憲司さん(キッコーマン)と剣持勇さん(ヤクルト)。「暮らしにひそむ、デザインの意味を考える」第2回では、このふたつをピックアップしてみました。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事10位東京でゼッタイ見たい建物【新宿エリア・17選】
東京は新旧、さまざまな意匠、雰囲気が入れ混じって、さまざまな建物や施設、エリアが混沌とした不思議な魅力が、たくさんある都市。今回は、東京のなかでも特にカオティックな雰囲気の「新宿区エリア」について、独断と偏見を交えて紹介します。
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