漢方・漢方薬 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年01月06日 漢方・漢方薬内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位女性に多い肩こりのタイプって? 漢方での分類法
最近の女性に多いのが、冷えによる肩こり。もちろん漢方ではタイプ別に考えるのが基本。「流れが滞るタイプ」と「栄養が届かないタイプ」に大きく分け、それぞれに合った漢方をご紹介します。
肩こり・腰痛・ぎっくり腰の漢方ガイド記事12位夏冷え・夏バテ・夏かぜの漢方
夏至から立秋までの間の、夏特有のトラブルを漢方では「暑邪(しょじゃ)」といいます。熱中症、夏かぜ、夏バテ、食欲不振……。また最近は冷房の発達により「夏冷え」なども。この時期におすすめの漢方をご紹介!
冷え・むくみ・だるさ・夏バテの漢方ガイド記事13位うつ状態・五月病……心の不調と漢方
やる気が出なかったり、なかなか眠れなかったり、気持ちが沈んだり……。精神的に何だか不安定かも、と思っても、病院に行くのは少し勇気がいるものです。「心身一如」の考え方がある漢方は、心の不調も得意分野なんですよ。
イライラ・精神不安・うつ状態の漢方ガイド記事14位慢性腰痛からぎっくり腰まで……腰痛の漢方薬
腰は「腎の府(集まるところ)」といわれるほど、腎と密接な関係にあります。水分代謝や血流の悪化によっても起こりますし、湿地で働く人などの環境の影響も。漢方で解き明かす腰痛のメカニズムや漢方薬をご紹介。
肩こり・腰痛・ぎっくり腰の漢方ガイド記事15位インフルエンザに役立つ漢方ってあるの?
高熱が出たり、合併症が心配なインフルエンザ。予防接種が有名ですが、漢方でも秘策があるのをご存知でしょうか? SARSの時、中国各地で品切れになったアノ植物や、日本でも買える市販薬など詳しくご紹介!
風邪の漢方・葛根湯ガイド記事16位漢方ダイエットのコツは「痰湿(たんしつ)」にあり!
漢方を活用したダイエット法はさまざま。メタボ対策で有名な漢方薬でも、太り方のタイプが違うとよい効果は期待できません。漢方を上手に使ったダイエットの秘訣とタイプ別漢方をご紹介します。
肥満対策・ダイエットの漢方ガイド記事17位妊娠しやすいカラダを作る、漢方不妊治療
漢方では、ひとりひとりの体質にあわせて妊娠しやすいカラダ作りをサポートするので、体質改善にも繋がります。いつかは子どもを産みたいけど、わたしはできにくいかも…とか、現在不妊で悩んでいる人も必見です。
妊娠中・授乳中・不妊症の漢方ガイド記事18位加味逍遥散(かみしょうようさん)の効果・効能
「加味逍遥散」(かみしょうようさん)は、イライラ、便秘、肩こり、冷えのぼせ、頭痛、食欲不振、更年期障害、自律神経失調症、不妊症、子宮筋腫などに用いられる漢方です。効果・効能、飲み方、注意点、副作用等について解説します。
イライラ・精神不安・うつ状態の漢方ガイド記事19位漢方で考える更年期障害とエイジングケア
ほてり、めまい、汗、頭痛、肩こり、イライラ、動悸、不眠、肥満、疲労感……。更年期の症状はひとそれぞれですよね。中医学では、女は7の倍数で年をとるといいます。それをもとに、更年期のケアや漢方薬をご紹介。
月経痛・生理不順・更年期障害の漢方ガイド記事20位十全大補湯(じゅうぜんだいほとう)
「十全大補湯」(じゅうぜんだいほとう)は、体力や血液を補う代表的な漢方薬です。疲労、虚弱体質、食欲不振、手足の冷え、めまい、貧血のほか、病後の体力アップや慢性病、生理不調などにも用いることができます。
冷え・むくみ・だるさ・夏バテの漢方ガイド記事