和菓子 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年08月01日 和菓子内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位「虎屋文庫資料展」と「虎屋菓寮の季節の昼膳」
老舗和菓子店「とらや」といえば、手堅い手みやげ「羊羹」。でも、魅力はそれに止まりません。秋深まる今、とらやのおすすめは、第74回「虎屋文庫資料展」(~11月6日)。観賞前後のランチは、「虎屋菓寮 赤坂本店」にて、老舗料亭金田中との共演による「季節の昼膳」を!
甘味処ガイド記事12位「空也」の「空也もなか」はなぜ売り切れる?
連日予約分で売り切れてしまう「空也もなか」。味と価格を守るため、手を広げず無駄を出さずの空也スタイルを貫きます。
羊羹・最中・甘納豆ガイド記事13位“カッコいいせんべい”と大人気!「煎餅ブラザーズ」
煎餅工場「笠原製菓」発、「Senbei Brothers(煎餅ブラザーズ)」。コンセプトは「せんべいを、おいしく、かっこよく」。百貨店等で販売される高級煎餅の受注生産を行ってきた老舗の煎餅工場が、初の小売りブランドで真価を発揮します。
かりんとう・豆菓子・煎餅類ガイド記事14位吉川英治ゆかり「紅梅苑」(青梅)の梅菓子
故吉川英治夫人の開いた青梅の和菓子処、「紅梅苑」のシンボルは、1つのヘタに2つの梅が生る、紅梅「鴛鴦(えんおう)梅」。紅梅苑の梅酒や和菓子は、おしどり夫婦の願いを込めて、ウェディングギフトにも!
まんじゅう・餅菓子ガイド記事15位「和菓子の日」山王嘉祥祭と嘉祥菓子・饅頭
全国和菓子協会が1979年に制定した6月16日「和菓子の日」は、餅や菓子を食べて厄払いをした「嘉祥(かじょう)」の儀にちなむもの。日枝神社の山王嘉祥祭やとらやの「嘉祥饅頭」など、和菓子の日の話のご紹介です。
その他の和菓子ガイド記事16位目白の「志むら」心尽くしの味「赤飯弁当」
目白の「志むら」で、和菓子に劣らず高い人気の「御赤飯」。昼時の甘味喫茶は、心尽くしのおかずが付いた「赤飯弁当」が楽しめるとあって、多くの客で賑わいます。
甘味処ガイド記事17位「山田家」本所七不思議の人形焼(錦糸町)
本所七不思議に因む、東京・錦糸町「山田家」の人形焼。卵とハチミツの甘い香りに誘われて、あと1つ、もう1つ、とつい手が伸びます。
きんつば・どら焼・カステラ等ガイド記事18位「松屋菓子舗」鶏卵素麺の遥かな旅
ポルトガル伝来の南蛮菓子、「鶏卵素麺」をつまみながら熱々のコーヒーを啜っていたら、どこへ行っても「卵黄と砂糖」の黄色いお菓子ばかりが目に付いた、ポルトガルの旅を思い出しました。
お取り寄せ和菓子ガイド記事19位お取り寄せ和菓子特集(夏)
ちょうど今の季節から夏の終わりごろにかけておすすめの、お取り寄せの和菓子を5つご紹介します。ちなみに、せっかくお取り寄せするのならば、と東京近郊以外のお店のものを選びました。
お取り寄せ和菓子ガイド記事20位「加賀麸司 宮田」の「麸万頭」素材に注目!
ここ数年、麸万頭をお取り寄せするならこれ、と決めているのは金沢の老舗「加賀麸司 宮田」のもの。生麸の原材料、小麦グルテンまで国産にこだわっているので安心して口にできます。「美味しい上に、高たんぱくで低カロリー!」と喜んでいた麸のお菓子に素材への安心感まで加われば鬼に金棒。冷凍で届くので、好きなときに楽しめるのも嬉しいのです。
お取り寄せ和菓子ガイド記事