和菓子 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年01月17日 和菓子内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位「きんつば」だけではない浅草「徳太樓」
「きんつば」の名店として知られる浅草の「徳太樓」。名物のきんつばもさることながら、夏場の水羊羹や葛ざくらも見逃せません。いずれも丁寧に炊かれた自家製餡が主役。実直で静かな美しさをたたえます。
きんつば・どら焼・カステラ等ガイド記事12位節分には和菓子を「文銭堂本舗」「さゝま」
節分の豆知識とともに、節分に味わいたい、厄除け、招福の和菓子を「文銭堂本舗(新橋ほか)」と「さゝま(神田)」からご紹介します。
その他の和菓子ガイド記事13位揚げない「焼きかりんとう」菓寮 花小路
油で揚げない「焼きドーナツ」が人気を博す中、「かりんとうにも油で揚げないものがある」、と耳にし、試してみたのは「菓寮 花小路」の「焼きかりんとう」。
かりんとう・豆菓子・煎餅類ガイド記事14位「御菓子処 さゝま」の「松葉最中」1店舗主義の味!
私の好きなこし餡の最中に、東京・神保町「御菓子処 さゝま」の「松葉最中」があります。一店舗主義で、百貨店などに商品を置くことも一切なし。ここに来なければ手に入らない、松葉最中の魅力に迫ります。
羊羹・最中・甘納豆ガイド記事15位「銀座かずや」かずやの煉&新作にも注目!
有楽町の隠れ家的な和菓子店「銀座かずや」。看板の「かずやの煉(れん) 抹茶」は、連日予約で完売するほどの人気です。昨年には、新作の最中やカップ入りの煉り菓子などの通信販売を担う青梅事務所をオープン。新しい動きにも注目です!
上生菓子ガイド記事16位東京駅で買う、この冬注目の手土産和菓子!
丸の内駅舎保存・復原工事が完了し、ますます魅力を増す東京駅とその周辺。今回は、東京駅ナカ、外で買えるこの冬注目の手土産向きの和菓子を5つご紹介します。年末年始の手土産を選ぶ際にぜひお役立て下さい!
和菓子関連情報ガイド記事17位「廚 菓子 くろぎ」。舞台は東京大学構内
東京大学構内に開いた「廚 菓子 くろぎ」。割烹、本家「くろぎ」の店主、黒木純さんによる「和菓子」と猿田彦珈琲・大塚朝之さんによる「コーヒー」が極上のハーモニーを奏でます。店内用とお土産用「まゆら」とで配合が異なる人気の蕨もち(わらびもち)をはじめ、作り立ての和菓子が楽しめます。
甘味処ガイド記事18位松江の和菓子その1 一力堂・彩雲堂に習う
茶人大名、松平不昧公縁の松江は、京都、金沢と並び称される和菓子処です。今回、次回の2回に分けて、松江の和菓子情報をお届けします。第1回目は、老舗の和菓子職人に習う和菓子作り体験です!
その他の和菓子ガイド記事19位クリスマスの和菓子「菓匠 菊家」南青山
可愛らしさとヘルシーさを兼ね備える「クリスマスの上生菓子」。南青山の「菓匠 菊家」のものはおもちゃ箱に入れたくなるような愛らしさと本格的な味わいが魅力です。ご予約はお早めに!
上生菓子ガイド記事20位生麩専門店の「麩まんじゅう」角山本店
築地の「角山本店」の「麩まんじゅう」は生麩専門店ならではの瑞々しい美味しさ。5代目のご主人が1人で行う麩まんじゅう作りを拝見してきました!
まんじゅう・餅菓子ガイド記事