エンタメ
映画 新着記事一覧(39ページ目)
オレンジ色の鮮やかな世界「フィフス・エレメント」
色鮮やかなオレンジ色の世界で描かれた異色のSFアクション映画「フィフス・エレメント」。5000年に一度やってくる邪悪な反生命体が地球を滅ぼすのを防ぐことが目的となります。おすすめの理由は、王道のSF物語、宇宙人の美しいオペラ、愛が地球を救うテーマです。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事日本でシュワちゃん人気が爆発!「ターミネーター2」
前作の「ターミネーター」はB級映画作品として受け入れられた作品なのですが、そのターミネーターを一躍、世界的なヒット作にしたのがこの『ターミネーター2』です。お勧めの理由は、主演のアーノルド・シュワルシュネッガーの演技、わかりやすい背景、映画史上に輝くラストシーンです。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事トム・クルーズの華麗なスパイアクション
90年代の数多くのアクション映画の中でもお勧めなのが、「ミッション・インポッシブル」。その理由は、主演のトム・クルーズが映画プロデューサーに初挑戦していること、スパイ大作戦との違い、トム・クルーズの華麗なアクションです。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事息ぴったりのかけ合いが愉しい「ラッシュアワー」
異文化交流の難しさが浮き彫りになり、そのギャップを考えさせられつつ楽しめるのが、この「ラッシュアワー」だと思います。カーター刑事役のクリスタッカーが好き勝手しゃべるシーンや、二人が踊りながら闘う場面など、息ぴったりに見えてとても楽しい映画ですので、ぜひ一度ご覧下さい。
口コミでおすすめのコメディ映画(洋画)投稿記事現役を退いたジャック・ライアンが愛国者を追う!
トム・クランシーの描く、CIAの凄腕分析官「ジャック・ライアン」は、正義感あふれる理想の人物として、いくつもの映画で登場しています。演じる役者さんはバラエティに富んでいますが、わたしの中でベスト・オブ・ジャックライアンはハリソン・フォードです。「パトリオットゲーム」をお勧めする理由を紹介します。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(洋画)投稿記事見えない怖さに果敢に闘う 「アウトブレイク」
この「アウトブレイク」は、新種の病原菌を扱った、とても恐ろしい映画です。この映画の病の致死率はほぼ100%。発症すれば、数日で死にます。アメリカ各地から悲鳴のように寄せられる報告に立ち尽くすばかりの人々の絶望と、それでも果敢に闘うダスティ・ホフマンの雄姿を、どうぞご覧ください。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(洋画)投稿記事観ているだけで高所恐怖症!「クリフハンガー」
ロッキー山脈で国際犯罪組織と追いつ追われつするサスペンスフルなストーリー展開。が、なんと言っても、一歩踏み間違えれば死へのダイブとなる雪山が舞台なことに一番どきどきします。犯人が捕まるのかどうかではなく、この山から無事降りられるのかが最大の関心ごとになるこの映画、高所恐怖症の方は見ないことをお勧めします。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(洋画)投稿記事3人は地球に帰還することが出来るのか?「アポロ13」
月に人間を送り込む「アポロ計画」の13番目の計画を描いたもの。クルー3人はエンジントラブルにより、月へ行くどころか、地球に帰還することすら危ぶまれる状況に陥ります。電気も酸素も残り少ない極限状態に必死に耐えるクルーたち……。最後までドキドキさせてくれる、良質のサスペンス映画としてお勧めします。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(洋画)投稿記事いったん退いた火が襲ってくる 「バックドラフト」
苦楽を共にする仲間たちには連帯意識が生まれるそうですが、この映画の舞台である消防署の面々も絆で結ばれています。だからこそ、その警戒をあざ笑うかのように頻発する放火殺人事件の謎が深まっていくのですが……。いったん退いた火が襲ってくる「バックドラフト現象」、大画面でみると怖いですよ。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(洋画)投稿記事アインシュタイン研究家が奔走する奇想天外な作品
本作はBBCが製作したドキュメンタリー映画。アインシュタイン研究家でコレクターの杉本賢治氏が、行方不明になっているアインシュタインの脳を求めて全米各地を奔走する様子が描かれます。いたって普通のドキュメンタリー映画の形式ながら、奇想天外な作品。鑑賞後に表現し難い奇矯な余韻が残ります。
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