日本酒
おすすめの日本酒(10ページ目)
日本各地のおいしいお酒やうまいものを全力でご紹介する「全国うまい酒うまいもん探訪」シリーズ、「うまいっと声に出して飲みたい日本酒」シリーズ、「ちょっと気になるこの一本」シリーズの記事をまとめました。
記事一覧
トマトのお酒『ラ・トマト』
ガイド記事
友田 晶子しそ焼酎『鍛高譚(たんたかたん)』が大ブレイク中の合同酒精が、トマトのお酒を発売した。カゴメのオリジナルトマトを使用しているだけに、と~ってもトマトの風味が生きてるよ。

うまいっと声に出して飲みたい日本酒18 銀座のすずめ GASLIGHT
ガイド記事
友田 晶子飲みやすい麦焼酎で知られた八鹿酒造の麦焼酎「銀座のすずめ」のバージョンアップ商品がでた。その名は「GASLIGHT」。美しいブルーボトルはとっても涼しげ。

北区『丸眞正宗』と武蔵村山市『吟雪』 東京生まれの日本酒に注目!
ガイド記事
友田 晶子意外に知られていないが、東京にもいいお酒がある。『江戸の文化と東京のお酒を楽しむ会』(主催:酒と夢と文化を語る会)で体験した北区『丸眞正宗』と武蔵村山市『吟雪』は粋でいなせな味わいだった。

うまいっと声に出して飲みたい日本酒16 20年熟成の米焼酎『鬼之手』
ガイド記事
友田 晶子芋焼酎大人気の昨今だが、熟成でググッと真価を発揮するのが、実は、そう、米焼酎。繊細さと奥深さを、お試しあれっ。

うまいっと声に出して飲みたい日本酒 その13 黒糖焼酎・龍宮は“商売大繁盛”
ガイド記事
友田 晶子大人気の奄美黒糖焼酎『龍宮』。奄美ではもっとも小さい蔵で、いつも入荷待ちが続く、希少価値大の注目銘柄。よく見るとラベルには“商売大繁盛”の文字。こりゃあ春から縁起がいいわい。

うまいっと声に出して飲みたい日本酒 その12 諏訪『真澄』の干支「申」ラベル
ガイド記事
友田 晶子2004年の干支はお猿さん。諏訪の銘酒『真澄』が造った今年の干支ラベルはお祭り装束でちょっといなせにかまえたお猿さん。なぜなら、今年は諏訪大社の大祭り「御柱」の年だから。年の初めは威勢よく行こう!

うまいっと声に出して飲みたい日本酒 その11 7年ぶりに復活した伏見『蒼空』
ガイド記事
友田 晶子三代目の急死で酒蔵閉鎖を余儀なくされた伏見、藤岡酒造。しかし2002年、不死鳥のように蘇った。銘柄名は『蒼空』。只今2003年仕込み中。発売本数はあのロマネコンティと同じ7000本程度だ!

10月10日新発売の『水神』は日本酒度+10の大辛口だ 岩手あさ開き『純米大辛口水神』
ガイド記事
友田 晶子「ただ辛いだけなら焼酎を飲んだ方がいい」と言い切るのは、10月10日新登場の「純米大辛口 水神」の生みの親たち。日本酒度+10という辛口ながら、米の旨味があるお酒。秘密は龍にあり!?

ウマイッと声に出して飲みたい日本酒をお歳暮に 洞窟熟成『東力士 大吟醸瓶囲』
ガイド記事
友田 晶子元、戦車製造のために造られたという洞窟で熟成された「東力士 大吟醸 瓶囲」。中身は平成13年仕込みの山田錦。旨味と新鮮さが同居するバランス絶品の一升6,000円。限定発売をお歳暮に。

超人気蔵元18社と日本酒を楽しむ会2003by郡山泉屋 あの人気蔵元さんの顔知ってる?
ガイド記事
友田 晶子福島県郡山の酒販店「泉屋」主催の“蔵元と日本酒を楽しむ会2003”は本当にすごい。あの超人気蔵元さんが勢ぞろいなのだ。意外に知らない蔵元さんの素顔と銘柄をずらっとご紹介しよう。
