住まいの「イエコト」 人気記事ランキング(3ページ目)
2025年12月31日 住まいの「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位【追悼】生涯デザイナー 長大作さん
【石川 尚の気になるデザイン】シリーズ。デザイナー:長大作さん(ちょう・だいさく=家具デザイナー)が老衰のため5月1日、92歳の生涯を閉じた。昨年の渡辺力さんに続き、日本デザイン界のパイオニア的存在の炎が消えた。長大作さんのご冥福をお祈りする。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事22位バルコニーで朝食を
新しい住まいには、2階リビングにつながるバルコニーがある。暮らす前は、バルコニーで毎朝食事をする暮らしも夢じゃない、と思っていたけれど、そうそう使用頻度は高くなく……
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事23位歴代「ゴジラ」デザイン徹底比較。2016年東宝復活!
2014年ハリウッド版「GODZILLA」が日本でも公開され話題を呼びました。2016年には東宝が日本製作の新作も発表! 1954 年生まれのゴジラは、いま60歳です。「暮らしにひそむ、デザインの意味を考える」第3回ではゴジラのデザインの変遷を中心紹介します。ゴジラはオモチャから精巧なフィギュアまでクール・ジャパンの元祖的な存在(?)。「怪獣のアイコン」として暮らしに溶け込んでいるのかも……と、ゴジラのかたちを考えます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事24位国立近現代建築資料館で[菊竹清訓展]を開催中
生涯を通じてその代表的な論考『代謝建築論 か・かた・かたち』を礎に置いて精力的な建築活動を行い、2011年に享年83で他界した建築家・菊竹清訓の業績を紹介する展覧会が、上野お堀端の国立近現代建築資料館で開催中です。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事川畑 博哉25位原状回復費用はどこまで負担すべきなのか
賃貸住宅を引き払う際には、家主さんから借主に「原状回復費用」が請求され、入居時に預けていた敷金から差し引かれる。膨大な請求を受けたという人の話も聞くと、一体どれだけ請求がくるのか気になるものだ。今春引っ越しをしたガイドの場合を一例として検証してみよう。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事26位デザイン検証:新国立競技場
【石川 尚の気になるデザイン】シリーズ。計画白紙となった2020年東京五輪メイン会場:新国立競技場。国際デザインコンペで最優秀賞(ザハ・ハディド氏)の検証と審査委員長:安藤忠雄氏の記者会見を通して今後の進め方が、気になる、気になる。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事27位建築確認審査日数についての誤解
建築工事に着工する前には「建築確認」を受けることになりますが、その審査日数が長ければ十分なチェックがされ、短ければ安易なチェックになっているというわけではありません。しかし、他の要素が絡むとこれが誤解されることもあるようです。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之28位ティッシュペーパートリビアとパッケージデザイン考察
どこの家でも大活躍のティッシュペーパーは、「意外と部屋で目立つモノ」のひとつ。いろんなパッケージデザインの紹介とトリビア、そしてインテリアとの関係を考えます。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事29位シャブ?鼻たれ?はめ殺し?変わった建築用語10選
はめ殺し、赤身、鼻たれ、シャブ、暴れる、狂う、逃げ、遊び、斫る……などなど、建築設計や建築・建設現場では一般的にイメージしづらい専門用語が、たくさんあります。今回はその中から「ヘンなのー!」と言われそうな、テクニカルタームからスラングっぽいものまで紹介します。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事30位マンションの工事で個人の都合はどうなる?
マンションでは定期的に大規模修繕工事などが実施されます。しかし、そこに住む人たちの生活スタイルはさまざま。当然ながら工事のときに都合の悪い人もいるため、いろいろと面倒なこともありそうです。
住まいのプロが提案「イエコト」ガイド記事平野 雅之