住宅・不動産
一戸建て 新着記事一覧(75ページ目)
新スマートタウン開発in浦安 液状化対策にも注目!
東日本大震災で大規模な液状化被害に見舞われた千葉県浦安市。そこで震災後初となる大型戸建て住宅分譲地「ジ・アイルズ」が開発されています。今回の記事はその分譲地を事例に、液状化対策とスマートタウンのあり方について考える内容です。
ハウスメーカー・工務店ガイド記事家族を育む吹抜け[三角吹抜けの家]
東京・武蔵野市の住宅密集地の一角に建つ白い家。高い吹抜けを介して室内に光と風を呼び込みながら、家族のコミュニケーションも促す快適住宅です。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉北陸の自然とともにオシャレに暮らすSUKENOの家
冬は曇天の日が多く、湿度も高い北陸の気候。厳しい条件のなかで自然エネルギーを活かしながら、外界を感じられるさわやかな住宅をご紹介します。
住宅設計・間取りガイド記事被災地における「災害公営住宅」の現状について
仮設住宅で生活されている方は、震災から2年半建った今でも数多くいらっしゃいます。そうした方々の新たな住まいとして期待されているのが「災害公営住宅」です。それにまつわる状況をまとめ、さらに新たな動きについて書いてみました。
ハウスメーカー・工務店ガイド記事下村純[下村純建築設計事務所]
大学院時代から建築家・室伏次郎氏に師事して、建築を学んだ下村さん。常に自然素材に包まれた、明るく開放的で居心地の良い家づくりを目指しています。生活する上で大切にしていること、どのように暮らしたいかということなどを聴き、住まい手の暮らし方にブレのない提案ができる建築家です。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉イラストレーターの理想を叶えた[公園前の家]
小さな公園の向かいに完成した、淡いグレーの壁の小さな家。公園の緑を眺める大きな窓と、木の塀に囲われた小さな庭のある理想の住まいです。
建築家・設計事務所ガイド記事川畑 博哉中古住宅の必需品「家歴書」を残そう
最近よく耳にする「家歴書(かれきしょ)」とはどんなものでしょうか。これからは、家歴書をきちんと残すことで住まいの資産価値が左右されると言われています。今からでも遅くない!早速、家歴書を準備しましょう。(初出:2009年11月24日)
中古住宅・中古一戸建てガイド記事全国のエコハウスに行って見学&宿泊体験をしてみよう
現在、環境省の推進事業として全国20か所にエコハウスのモデルルームが建っています。見学はもちろん、宿泊体験できる施設もあります。エコな家に興味があったら、ぜひお近くのエコハウスに足を運んでみてください。
スマートハウス・エコ住宅ガイド記事「似合う家」プロジェクトが意味するもの
震災後、消費者、とくに女性の「住まい」に対する価値観が変化してきていることを先日書きました。モノから心へ。便利さから安らぎへ。情報社会から人とつながる社会へ。そんな時代の変化を感じさせる異業種コラボレーションが発表されました。生活者・女性視点でレビューします。
ハウスメーカー・工務店ガイド記事建物を美しく老化させるには水のコントロールが鍵
竣工時はとてもきれいな建物だったにもかかわらず自然環境にさらされることで汚れたり傷んだりして美観は失われ、住まいの寿命を短くするケースも多くみられます。建物を美しく老化させるには何が大切なのか考えてみましょう。
注文住宅ガイド記事