映画 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年05月01日 映画内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位名作映画からクラシック音楽を聴いてみる
シネマオペラ『魔笛』の紹介、『プリティ・ウーマン』とオペラ「椿姫」の関係。そして、映画の名シーンとクラシック音楽の相性度作品ベスト10をお届けします。
映画関連情報ガイド記事中野 豊62位今観るべき、太平洋戦争映画
日・米・露が製作の太平洋戦争を題材にした反戦映画の秀作選をお届けします。原爆、空襲、地上戦……。風化させてはならない戦争の悲劇。戦争を知り、そして次の世代にも伝えてください。
映画関連情報ガイド記事中野 豊63位疲れた心に効く映画
格差社会、成果・拝金主義にデジタル化!日々のニュースをみても、現代はまさにストレス社会ですね。心身ともに疲れた時、ゆったりとした癒しの映画を観ませんか?
映画関連情報ガイド記事中野 豊64位欧州の人生絵巻&英国の感動作に世界が絶賛!名作映画
芸術の秋らしく、じっくり鑑賞できる大人映画を2作ご紹介。ひとつは『ミステリーズ 運命のリスボン』。「今年、これ以上の素晴らしい映画を見ることはないだろう(ヴォーグ誌)」「2011年度ベスト映画トップ10!」と、世界の有名媒体に絶賛された絢爛豪華な大河ドラマです。もう1本はイギリス映画『思秋期』。英国アカデミー賞で新人作品賞を受賞ほか各地の映画祭で話題になった、傷ついた男女の心理を描いた感動作。
おすすめ映画ガイド記事65位歌と踊りに酔いしれる!オススメのミュージカル映画
歌と踊り&ドラマで、観客の心をわしづかみにするミュージカル!映画『レ・ミゼラブル』が公開後、ミュージカルファンが増えるのでは?と思い、ミュージカル映画のベスト・イレブンを選んでみました。ミュージカル映画の歴史は古いので、あえて2000年以降の作品に絞ってみました!
おすすめ映画ガイド記事66位展開の予測がついても、引き込まれてしまう「秋日和」
小津安二郎監督の作品は、タイトルどころかストーリーまでどれもそっくりで、展開の予測がほとんどつきます。しかし、それでもぐいぐいと小津ワールドに引き込まれてしまうのです。その理由のひとつは、人物の座像が収まるくらいの動かないショットが多いこと。観ているうちにいつの間にか、自分も座卓を囲んで談話に混ぜてもらっているような心地になります。
口コミでおすすめのファミリー映画(邦画)投稿記事67位ひたすら格好良い!ショーン・コネリーの007復帰作
ショーン・コネリー演じるジェームズ・ボンドの活躍が見られる最後の作品が、007シリーズ7作目にあたる「007 ダイヤモンドは永遠に」です。6作目で演じたジョージ・レーゼンビーが不評だったことがあり、7作目でショーン・コネリーが復帰しました。おすすめの理由は、ひたすら格好良いショーン演じるジェームズ・ボンド。格闘シーン、カーチェイス、爆発といった派手なアクション物語です。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事68位叙情的な映像美と若々しい躍動感が魅力の「潮騒」
三島由紀夫の小説「潮騒」を原作にしたこの作品は、美しい伊勢湾にある島を舞台にした、若い男女の愛と青春を描いた物語。母と弟のいる18歳の新治は、漁師の船に乗り込み家を支えていた。ある日新治は、村の金持ちの娘、初江に出会い、二人は意気投合する……。叙情的な映像美に、若々しい躍動感が感じられる、爽やかな作品になっています。
口コミでおすすめの文芸映画(邦画)投稿記事69位2013年の夏はヒーロー映画に決まり!
夏はスカっとできるヒーロー映画で、猛暑を吹き飛ばしましょう!2013年夏映画の中からエンターテインメントとして大いに楽しめるヒーロー映画をピックアップしてみました。
おすすめ映画ガイド記事70位人間の狂気の恐ろしさ「フルメタルジャケット」
鬼才キューブリックによるベトナム戦争を題材にした作品です。無慈悲に客観的に淡々と戦争が引き起こす狂気が描かれています。ドンパチだけが戦争じゃない、戦争の恐ろしさ、汚さ、人間の狂気の恐ろしさをオブラートなしに知らしめる、一度見たら忘れられない作品です。
口コミでおすすめの戦争・歴史映画(洋画)投稿記事