エンタメ
映画 新着記事一覧(75ページ目)
豪華アーティスト勢ぞろい「ブルース・ブラザーズ」
アメリカの伝説のテレビ番組「サタデーナイトライブ」から生まれたブルース・ブラザーズ。二人のコメディセンスとその音楽的な才能、そしてダンスの才能を、名アーティストの楽曲と共に最初から最後まで息つく暇なく見せてくれる愉快痛快なコメディミュージカルです。30年以上経っていても全く色あせず、何度みても心の底から愉快で爽快な映画です。
口コミでおすすめのミュージカル映画(邦画)投稿記事傷心の女性と謎の男の情事と顛末「ナインハーフ」
エイドリアン・ライン監督は、いい意味でも悪い意味でも「下世話さ」を作品に漂わせるのが得意なように思います。そのわかりやすい例が本作です。あらすじは、傷心の女性と謎の男の情事、その顛末、といった感じでしょうか。各々で観賞後の印象が異なる、どうとでもとれる映画だと思います。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(洋画)投稿記事ストーン監督が描くベトナム戦争の狂気「プラトーン」
オリバー・ストーン監督の反骨ここにあり、と言うような作品。ベトナム戦争の狂気、と言ったらあまりにもはしょりすぎ。戦争というものがどういうものであるかを説明するには言葉少なすぎ、乱暴すぎ、でしょうか。観てもらって、そのやりきれなさを感じてもらえたらと思います。
口コミでおすすめの戦争・歴史映画(洋画)投稿記事子供の歌声が溢れたひたすらハッピーな映画「アニー」
孤児院で暮らす女の子アニーは、院長のイジメに耐える日々を過ごしています。ある日、億万長者ウォーバックスの豪邸に招待されることになり……。『アニー』はコメディ要素とミュージカル要素のバランスがうまくとれていて、明るく、楽しい映画です。退屈せず120分間画面にくぎ付けになれる作品です。
口コミでおすすめのミュージカル映画(邦画)投稿記事必見!家族旅行のコミカルエピソード「バケーション」
「バケーション」シリーズの主演はチェビー・チェイスで父親役。家族旅行を舞台とし、その道中での経験をコミカルに描いています。第一作ではシカゴからカリフォルニアにたどり着くまでのエピソード。たくさんの続編作品がでてるため、80年代の映画の人気映画だと言えると思います。
口コミでおすすめのコメディ映画(洋画)投稿記事マーティーがひょんなことから過去にタイムトリップ!
何度観てもハラハラドキドキさせられる不屈の名作「バック・トゥ・ザ・フューチャー」。どのシーンも甲乙つけがたいのですが、特に面白いシーンはデロリアンでドクがマーティを未来に返そうとする最後の30分。コミカルながらも鬼気迫る演技で、まさに息をつくヒマのないシーンです。
口コミでおすすめのSF映画(洋画)ガイド記事原 貴子再会は日没と日の出の一瞬だけ「レディホーク」
呪いをかけられた騎士ナヴァールと美女イザボーは、昼は鷹にイザボーがなり、夜はナヴァールが狼になってしまう。愛し合いながら人間として手を取るのは日没と日の出の一瞬だけ……。恋人との一瞬の再会に喜ぶのもつかの間、恋人は変身してしまいます。悲しくも美しいファンタジー作品です。
口コミでおすすめのSF映画(洋画)投稿記事清朝最後の皇帝溥儀の孤独な人生「ラストエンペラー」
清朝最後の皇帝溥儀の人生を壮大なスケールで描いた歴史大作です。近代化の嵐にもまれ、孤独な日々を送らざるを得なかった溥儀。豪華な衣装にセット、実際に故宮での撮影、壮大なストーリー、映画ならではの贅沢さ、必見です。
口コミでおすすめの戦争・歴史映画(洋画)投稿記事ダンサーの裏側の世界を舞台に 「コーラスライン」
舞台にひかれた一本の線コーラスラインは、コーラスダンサーと後ろで踊るだけのバックダンサーを分ける線。オーディションを行いコーラスダンサーを選ぶことになる……。いつもは見れない舞台の裏側にスポットをあて、「実力主義」のショウビジネスの裏側を、そのまま舞台にした作品。合格した者としなかった者との明暗がくっきりと浮かびあがっています。
口コミでおすすめのミュージカル映画(邦画)投稿記事聖櫃の謎に立ち向かうインディと元恋人マリオン!
考古学者のインディは失われた聖櫃を探索するうちに、その聖櫃を狙う悪と闘い……。どたばたの冒険、はらはらの罠。冒険・謎解きも面白いけど、元恋人マリオンとの関係も面白いです。最高のアクション映画です。
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