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映画 新着記事一覧(51ページ目)
ジャッキーが魅せる、男の友情!「プロジェクトA」
プロジェクトAは、コミカルな笑いあり男の友情あり身体をはったアクションありの、家族みんなで楽しめる映画です。立場の違う3人が敵の大ボスに一緒に向かっていくシーンが特に見せ場。ひとりでは負けてしまいますが、3人の息を合わせた見事な連携で武術の達人である大ボスを追い詰めてゆきます。
口コミでおすすめのファミリー映画(洋画)投稿記事幽霊も科学で明るく退治します「ゴーストバスターズ」
「ゴースト」と題名にありながら、日本の幽霊のようにじめじめも暗さもありません。倒す側の彼らとて、お揃いのカーキ色のつなぎになぞ機械を背負った街のお掃除屋さんのようです。怖いものが苦手でも一緒に楽しめるのではないでしょうか。当時のアメリカの世相を愉しく学べる教材としても、良いかもしれません。
口コミでおすすめのファミリー映画(洋画)投稿記事雄熊と小熊の家族の物語 「小熊物語」
ほとんど人間のでてこないこの映画は、雄熊と小熊の「家族」の物語。動物を主人公とした映画は、まず「可愛らしさ」を前面に出しているものが多いですが、この映画はまるでドキュメンタリーのごとく淡々と、小熊と義理の父熊を映しています。お子様たちに命に関して、何か大きなものを伝えることができる作品だと思います。
口コミでおすすめのファミリー映画(洋画)投稿記事映画で歴史を学び、家族と語れる「ラストエンペラー」
中国の歴史を家族で学び、語ることができると思うので、この壮大な歴史絵巻を描いた映画を「ファミリー」映画としてお勧めします。少々刺激が強すぎる場面も多々ありますが、お子様が成長した暁には、感動しながら歴史を学べるこの映画をみて、家族で語り明かすのも良いのではと思います。
口コミでおすすめのファミリー映画(洋画)投稿記事現代アメコミヒーロー映画の原点「バットマン」
人気が落ち込んでいたバットマンを見事に復活させた、ティム・バートン監督による初期3作品の第一作目。ジャック・ニコルソン演じるジョーカーは、バットマンと表裏一体、影の主役でもあるんです。ジョーカーは完全な狂人であるものの、犯罪者の割に何処となく笑えて、何となく憎めません。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事トロッコ型のジェットコースターで魔宮の冒険へ!
インディ・ジョーンズシリーズの第2作目。本国アメリカでPG-13制定の切っ掛けとなった作品なので思わず顔を顰める場面もありますが、あの軽快な音楽とシリアスな中にもコミカルなインディの活躍する姿があれば、それだけで楽しくなってきます。そして最後はもちろんハッピーエンド。見ていてスカッとする映画です。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事インディ・ジョーンズのルーツが明らかに!
この映画の魅力は何と言ってもハリソン・フォード演じるインディ・ジョーンズとショーン・コネリー演じるインディの父ヘンリー・ジョーンズ親子の掛け合いに尽きます。コミカルでほのぼのとした2人のやり取りはまるで息の合った漫才コンビを見ているかのようで、笑いが止まりません。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事エディ・マーフィの出世作「ビバリーヒルズ・コップ」
デトロイト市警で問題ばかり起こし、上司にも見放されつつあるアクセル刑事に扮するエディ・マーフィ氏は、この作品をきっかけに俳優として大ブレイク。アクセル刑事は周囲の人を言いくるめるのが非常にうまく、誰もが耳を傾けてしまいます。ビバリーヒルズ警察の人々が、彼の破天荒な言動に巻き込まれていく様が、とても面白い作品です。
口コミでおすすめのアクション映画(洋画)投稿記事デヴィッドリンチの独特な世界観「ブルーベルベット」
恐ろしい程に平和なアメリカの田舎の風景を描いていますが、それが一転して、人間の片耳を発見し、映画は耽美と頽廃の別世界へと誘います。奇怪な登場人物が描かれ、デヴィッド・リンチの独特な世界観をみることが出来る作品。人間にはいつも表面とは別の裏の世界があるということを示す、デヴィッド・リンチらしい感じがする終わり方です。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(洋画)投稿記事エピソード5でルークの出生の秘密が明らかに!
「帝国の逆襲」は前作から3年が経過し、巨大な宇宙要塞“デス・スター”を反乱軍に破壊されたダース・ベイダー率いる帝国軍の文字通り逆襲劇。ヨーダが初登場したり、ルークの出生の秘密が明らかになったりと見応え満載。ルークとダース・ベイダーとの直接対決も必見です。
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