そば
そば関連情報(5ページ目)
そばに関するとっておき情報をご紹介。
記事一覧
12歳のそば打ち#13●肉わけ・幅出し
ガイド記事井上 明肉わけ・幅出しは、角出しをフォローするプロセスだ。全体が大きく広げられた状態でのノシとなるので、乾かさないように手早く行う

気鋭のそば職人・茂原「Ryu庵」訪問記
ガイド記事井上 明ひたすら旨い蕎麦を提供したい。その思いが実を結び、茂原の目抜き通りにオープンした蕎麦ダイニング・Ryu庵

12歳のそば打ち#9●角出し・1
ガイド記事井上 明角出し(かどだし)の目的は、生地を四角く整え、麺線のロスを少なくすること。それを効率よく短時間で行うため、「巻きノシ」というダイナミックな手段をとる。

12歳のそば打ち#10●角出し・2
ガイド記事井上 明角出しは一旦平らにノシた麺帯を、一気に四角に広げていくために、角出しのフィニッシュの時点では生地の厚みに凹凸を作る結果をもたらす。

12歳のそば打ち#6●手のし
ガイド記事井上 明そば打ちの各プロセスは、地味なステップこそ大切だ。その代表例が、この手のし。丸出しゲージを使ってしっかり計測すると失敗がない

12歳のそば打ち#7●平のし
ガイド記事井上 明いよいよ麺棒を使う、ここでは丸出しゲージを使って厚みを8mmに整え、表面をつるりと仕上げていく

12歳のそば打ち#5●鉢の始末
ガイド記事井上 明とても小さなプロセスであるが、ワークフローとしてはとても大切なパート。ここまでで鉢の仕事が終わるので、こびりついた生地が乾かないうちに鉢を始末してしまう

12歳のそば打ち#3●まとめ
ガイド記事井上 明そば打ちの流れをビジュアルに紹介する連載特集。築地流の少加水そば打ち最大のポイントとなるまとめのステップ。きりっとした仕上りの麺になる

12歳のそば打ち#2●水回し
ガイド記事井上 明そば打ちの流れをビジュアルに紹介する連載特集。いちばん大切なファーストステップ。粉と水が出会う水回し

12歳のそば打ち
ガイド記事井上 明築地そばアカデミースタイルのそば打ちの流れをビジュアルに紹介する連載特集。まずはじめに、そば打ちの準備から。
