リーダーシップ
リーダーシップの基本知識(2ページ目)
人数や目的を問わず、どんな組織やコミュニティでもリーダーシップが必要になります。リーダーシップとは何か、どんな手法があるかなどを解説します。
記事一覧
飲み会の幹事も大事な訓練!リーダーシップ獲得術
ガイド記事
藤田 聰「リーダーシップを発揮するにはどうしたらよいでしょうか?」は管理職研修やパーソナルコーチングでよく受ける代表的な質問の一つです。リーダーシップを発揮させるために必要なことを考えてみたいと思います。

ブーム再来?リーダーシップに不可欠なEQとは
ガイド記事
藤田 聰このところよく耳にするEQ。90年代に発売された書籍『EQ~こころの知能指数』はベストセラーになりました。EQとはこころの知能指数を意味し、頭の良さを計測するIQとは異なります。同書には人間関係を円滑にするための傾聴をベースとしたコミュニケーション、部下のモチベーションを高めるためのポイントなど、わかりやすく書かれています。新たな気付きもあり、静かな再ブームとなりそうです。

自分をリードする戦略ツール、手帳活用法
ガイド記事
藤田 聰アプリを使って携帯でスケジュール管理する人も多いかと思いますが、デジタル時代においても手帳はビジネスパーソン必携のアイテム。上手に使いこなせば「自分をリード」する最強の戦略ツールに様変わりします。その使い方からコツの解説までポイントを整理しました。

イノベーションを創造するリーダーの5つの条件
ガイド記事
藤田 聰ハーバードビジネススクールの看板教授、企業変革とイノベーションについての研究で有名なロザベス・モス・カンター氏の「イノベーションのための5つの条件」をベースに、イノベーション・リーダーシップについて、ガイドなりの見解をお伝えしたいと思います。参考にして下さい。

「ゾーン」まで辿り着くためのリーダーシップとは
ガイド記事
藤田 聰大躍進を遂げた、プロテニスプレーヤーの錦織圭選手。今年のツアーファイナルはアジア人として初めて出場し、準決勝で世界ナンバー1プレイヤーのジャコビッチ選手には敗れたものの、ランキングは世界第5位まで上がりました。試合で見たゾーン体験と自己リーダーシップの関連を考えてみましょう。

リーダーシップに必要な「納得と同調」とは
ガイド記事
藤田 聰「リーダーシップの旅 見えないものを見る」はリーダーシップ研究および実践の第一人者である神戸大学の金井壽宏氏とアイ・エス・エル(ISL)理事長の野田智義氏が、2日間の対談を行い、それを素材として本にしたものです。要素還元主義ではなく、結果として、現象としてのリーダーシップ論であることがユニークなところです。

今こそセルフカウンセリング! 自己理念の重要性とは
ガイド記事
藤田 聰リーダーシップを発揮する上で、ビジョンと同様に、バリュー(自己理念・価値観・信条等)を明確化することは大変重要です。共感できる価値観を共有することで結束力や団結力に繋がっていくからです。理念経営の実践者かつ伝道者であるアチーブメント社の青木仁志社長のお話は参考になりました。

今、リーダーシップに必要なこと 新・三種の神器とは
ガイド記事
藤田 聰これからは「命令と服従」という縦の関係ではなく、「納得と同調」という横の関係をベースとしたリーダーシップスタイルが求められます。今日のようなフラットな世界でリーダーシップを発揮するためには何が必要かを考えましょう。

ベンチャーから企業を成長させるためのリーダーシップ
ガイド記事
藤田 聰20代、30代の若手経営者が続々と登場し、経営者のタイプやスタイルがこのところ様代りしてきました。行き過ぎた民主主義であったがために、組織の壁にぶち当たっている経営者は実に多いものです。今回は規模と戦略に応じたリーダーシップを考えてみましょう。

これからのリーダーの要件-情けは人の為ならず
ガイド記事
藤田 聰ペンシルバニア大学名門ビジネススクールウォートン校の史上最年少終身教授であるアダム・グラント氏のデビュー作である『「与える人」こそ成功する時代』をベースにこれからのリーダーの要件を考えてみたいと思います。”情けは人の為ならず”が今後のリーダーシップ開発においても新しい視点となるでしょう。
