車・バイク 新着記事一覧(186ページ目)
オーナー達が地団駄を踏む、BMWの“改良”
BMWの1シリーズと3シリーズが一部改良で驚くほどの燃費改善を果たしました。“らしい”パフォーマンスを犠牲にすることなく、燃費が良くなっているのであれば、これほど嬉しいことはない。実際に乗った感じは……。
自動車ガイド記事トヨタ アルファード/ヴェルファイア
サードシートまで人を乗せる必要がある人が選ぶべきモデルです。4人家族だけれども、時々おじいちゃん、おばあちゃんの6人で温泉に出かけるという人は最善の選択肢といえます。
自動車ガイド記事塚田 勝弘スポーツミニバン「G’s」ヴォクシー&ノア
「G SPORTS」、略称「G's」シリーズの第1段であるヴォクシー&ノアに試乗できた。トヨタもこんな走りのミニバンができるのかと驚かされるほど完成度は高い。
自動車ガイド記事トヨタ プリウス
「あれ、前回ガソリン入れたのいつだっけ」。普通のガソリン車から乗り換えた方ならきっと一度はそう思うはず。ガソリンの減りがあんまり遅くてかえって不安になるほど。車内のあらゆる場所にモノ入れスペースがある収納上手で、トランクも広い。
自動車ガイド記事三代 やよいマツダ アクセラ
交差点を曲がるたびに「あ、楽しい」と感じさせてくれる運動神経の良さがマツダ車のスゴさ。長距離を高速で移動することの多い欧州で人気が高いアクセラだから、スピードを出してもしっかり・どっしりと安定している。デザインもヨーロッパを意識しているため、大胆かつ個性的。
自動車ガイド記事三代 やよいトヨタ iQ
「デカい=高い=いいクルマ」というこれまでの古~い方程式を覆してくれる小粋な現代っ子。コンパクトなボディは、狭くて入りくんだ道の多い都会ではとにかく最強。窮屈そうにもたつく大型車を横目に、すいすい交差点を抜けたり小さな駐車スペースに滑り込む感覚は一度味わうと病み付きに。
自動車ガイド記事三代 やよい日産 セレナ
2007年から3年連続でミニバンでナンバー1のセールスを記録。人気の理由は扱いやすい5ナンバーサイズを基本としながら、広々した車内を実現している点。ライバルのステップワゴンが新型にスイッチしましたが、飽きのこないオーソドックスなデザインも支持されています。
自動車ガイド記事塚田 勝弘ホンダ ストリーム
ライバルのウィッシュとは異なり、低フロア設計により全高を低く抑えることに成功しています。そのため、都市部にある機械式の立体駐車場に入ります。そのため車内はミニバン的な開放感はなく、セダンやステーションワゴンのような感覚です。サードシートのあるステーションワゴンと考えればいいでしょう。
自動車ガイド記事塚田 勝弘ホンダ ステップワゴン
先代は、走りの楽しさを追求したスポーティ系の顔もありましたが、4代目の現行型は、5ナンバーサイズを目一杯使った広々とした室内空間を追求。ホンダのミニバンに共通する低いフロア(床)を採用し、子どもでも楽に乗り降りできます。
自動車ガイド記事塚田 勝弘ホンダ オデッセイ
長めの全長と全幅はラージサイズミニバンそのものですが、地を這うような低い全高が特徴。ステーションワゴンに見えるスマートさが魅力です。
自動車ガイド記事塚田 勝弘