和菓子 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年04月19日 和菓子内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位巣鴨「福島家」桜づくしのあんみつなど
江戸時代から中山道筋に店を構える「福島家」。近くの大学へ通った私にとっては、赤飯やあんみつを食べに度々立ち寄った懐かしいお店です。桜尽しのあんみつもお見逃しなく。
上生菓子ガイド記事22位キリッと江戸風「秋色庵 大坂家」(三田)
慶應義塾大学 三田キャンパスの正門前に店を構える「秋色庵 大坂家」。300年以上の歴史を持つ老舗の和菓子から感じられるのは、いきいきと明るい、キリっとした「江戸らしさ」です。
上生菓子ガイド記事23位大森で出会った宝石箱 「菓子の記録帖」
大森で出会った「菓子の記録帖」。日本各地から集められた「後世に残したい日本の菓子」が1つ1つ大切に並べられた店内は、まるでお菓子の宝箱! 店内のお菓子は全て、心地良い喫茶スペースで頂くこともできます。
甘味処ガイド記事24位週末は日本橋へ! 第62回「全国銘菓展」
今回が第62回となる「全国銘菓展」。日本橋三越本店に年1回、全国の老舗の和菓子が一堂に会する貴重な機会、どうぞお見逃しなく!
和菓子関連情報ガイド記事25位待ち焦がれた「龍鈴」の羊羹「しろ」
以前、津和野まで訪ねた「和菓子処 三松堂」。オンライン限定の新しい和菓子シリーズ「龍鈴」を誕生させる予定と聞き、楽しみにしていました。ついに届いたのは極上の羊羹「しろ」。
お取り寄せ和菓子ガイド記事26位源氏物語千年紀「源氏物語と和菓子」展
第70回虎屋文庫資料展、「源氏物語と和菓子」展(2008年5月17日~6月16日開催)。『源氏物語』の情景を思わせる「和菓子」と片野孝志作の「料紙」(平安朝和紙)を中心に、雅やかな王朝の世界が広がります!
和菓子関連情報ガイド記事27位芝神明榮太樓「江の嶋」夏にも食べたい最中
夏場には水羊羹などに押されがちな最中ですが、「芝神明榮太樓」の「江の嶋」は別。貝殻の形が涼しさを演出し、手頃な小ささはもっと食べたいと思わせる。5種類の貝形の最中の美味しさは、丁寧な仕事の賜物です。
羊羹・最中・甘納豆ガイド記事28位新そばを楽しむ「蕎麦がき善哉」
「蕎麦がき」はお蕎麦屋さんで注文するものと思っていませんか? そば粉と水を混ぜてから鍋で煉る方法なら、自宅でも美味しい蕎麦がきを作ることができます。ミルクと餡、きな粉をかけて善哉仕立てにしました!
和菓子関連情報ガイド記事29位「豆源&菓子の記録帖」麻布十番に開店!
大森の「菓子の記録帖」は惜しまれつつも閉店し、2008年9月3日、麻布十番で「豆源&菓子の記録帖」として新たなスタートを切りました!
その他の和菓子ガイド記事30位石垣もち風「さつまいもの焼き餅」
角切りのさつまいもをゴロゴロ使った蒸し菓子「石垣もち」や「鬼まんじゅう」をイメージして作った「さつまいもの焼き餅」。フライパンで焼き上げるので、蒸し器がなくても大丈夫!
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