和菓子 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年08月21日 和菓子内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位目白の「志むら」3兄弟が支える温かな味
名物の「九十九餅」(つくももち)から、甘味喫茶の弁当のおかずに至るまで、心を込めて手作りしている目白の「志むら」。店内は、心温まる味に惹かれた老若男女でいつも賑わっています。
まんじゅう・餅菓子ガイド記事22位「水無月」レシピ 季節の味をお手軽に!
氷を思わせる三角形の「水無月」は6月の和菓子です。ういろう生地にたっぷり小豆を乗せて蒸す素朴なもの。とても簡単に作ることができますので、ぜひお試し下さい。
和菓子関連情報ガイド記事23位「水ようかん」葛で滑らかつるん!
普通の水ようかんにほんの少し葛粉を加えるだけで、餡が分離することもなく、口当たりもとろりと滑らかに仕上がります。今まで寒天だけで作っていた方もぜひ一度お試し下さい。
和菓子関連情報ガイド記事24位「まめや金澤萬久」金沢からグランスタへ!
東京駅エキナカ商業施設「GRANSTA(グランスタ)」にオープンした「まめや金澤萬久」(まめやかなざわばんきゅう)。素材とその生産者に敬意を払う新店の主役は「豆」!
かりんとう・豆菓子・煎餅類ガイド記事25位「御菓子処 大黒屋」大森名物「のり大福」
遊びに来た友人が、「これ、知ってる?」と取り出した袋には「のり大福」の文字。いそいそとほうじ茶を入れて頬張ると、甘い大福の後を追いかけるように、青海苔の豊かな香りが広がりました。
まんじゅう・餅菓子ガイド記事26位向島「青柳正家」藤色の餡に魅せられる
向島の「青柳正家(あおやぎせいけ)」と言えば、「栗羊かん」と「菊最中」。餡はよく晒されて透明感のある藤色をしています。上質な味わいと格式ある装いは、年末年始の手土産にもおすすめです。
羊羹・最中・甘納豆ガイド記事27位「御菓子処 さゝま」の「松葉最中」1店舗主義の味!
私の好きなこし餡の最中に、東京・神保町「御菓子処 さゝま」の「松葉最中」があります。一店舗主義で、百貨店などに商品を置くことも一切なし。ここに来なければ手に入らない、松葉最中の魅力に迫ります。
羊羹・最中・甘納豆ガイド記事28位「KARINTO SWEETS 蔵久」品川駅へ!
4月5日にグランドオープンした、JR品川駅中央改札内の「エキュート品川 サウス」。白壁に書かれた武田双雲氏の「かりんとう」の書がひときわ目を引く花林糖専門店「KARINTO SWEETS 蔵久(くらきゅう)」にお邪魔してきました。
かりんとう・豆菓子・煎餅類ガイド記事29位「どらやき すずめや」と「ギャラリー シャコ」
池袋の路地裏にある小さな和菓子店「どらやき すずめや」。10年前に自宅の玄関先で売り始めたどらやきの虜になった人は数知れず。今年4月には、アートとお菓子を楽しむ「ギャラリー シャコ」をオープン。表現の場を広げています。
きんつば・どら焼・カステラ等ガイド記事30位焼く飴!?「榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)」
150年続く日本橋の和菓子店「榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)」。焦げるギリギリまで「焼く」「梅ぼ志飴(うめぼしあめ)」の香ばしさがたまらない!
きんつば・どら焼・カステラ等ガイド記事