和菓子 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年01月18日 和菓子内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位「コーヒー葛切」出来たてを味わう幸せ
つるりとした喉越しが嬉しい葛切。時間を置くほどに風味も食感も落ちるため、残念ながら持ち帰りには向きませんが、自分で作れば出来立てを味わうことができます!
和菓子関連情報ガイド記事22位第二回「選・和菓子職」17名の認定者誕生!
昨年誕生した新しい認定制度「選・和菓子職」(全国和菓子協会主催)。今年は17名の「優秀和菓子職」認定者が誕生しました!
和菓子関連情報ガイド記事23位アレンジ自在!「基本の蒸しパン」
「基本の蒸しパン」レシピをご紹介します。材料は水と砂糖、粉と膨張剤だけ。蒸し器がなくても作れます。「よもぎ蒸しパン」、「チョコレート蒸しパン」などのアレンジレシピもご紹介!
和菓子関連情報ガイド記事24位「塩野」赤坂で春を愛でる
日本の四季折々を、この上ない美しさで表現する東京・赤坂の「塩 野」の上生菓子。この時期は、春の陽だまりのような柔らかな色合いの菓子が店頭を彩ります。
上生菓子ガイド記事25位「葛プリン」卵とミルクたっぷり!
優しいとろみの「葛プリン」。鍋で煉って作るので、蒸し器やオーブンがなくても手軽に作ることができます。黒蜜やメープルシロップ、キャラメルソースなどお好みの味でお楽しみ下さい。
和菓子関連情報ガイド記事26位「水無月」レシピ 季節の味をお手軽に!
氷を思わせる三角形の「水無月」は6月の和菓子です。ういろう生地にたっぷり小豆を乗せて蒸す素朴なもの。とても簡単に作ることができますので、ぜひお試し下さい。
和菓子関連情報ガイド記事27位「端午の節句」柏餅と粽の謎と魅力
5月5日の端午の節句、こどもの日には、なぜ柏餅や粽を食べるのか、ほかにはどんなお菓子があるのか。今回はこどもの日の和菓子について掘り下げたいと思います。
まんじゅう・餅菓子ガイド記事28位「御菓子処 さゝま」の「松葉最中」1店舗主義の味!
私の好きなこし餡の最中に、東京・神保町「御菓子処 さゝま」の「松葉最中」があります。一店舗主義で、百貨店などに商品を置くことも一切なし。ここに来なければ手に入らない、松葉最中の魅力に迫ります。
羊羹・最中・甘納豆ガイド記事29位「種亀」最中種屋さんとは?
最中種(最中の皮)は、ほとんどの場合、和菓子店ではなく専門の最中「種屋」が作ります。縁の下の力持ち、種屋さんについて知らない人は多いのでは。そこで今回は、東京・浅草の老舗種屋「種亀」を訪ねてきました。最近になり、一般向けの小売りも始めたそう。最中種の手軽な楽しみ方もたっぷり教わって来ました!
羊羹・最中・甘納豆ガイド記事30位「みりん堂」東京スカイツリー下の老舗煎餅店
東京スカイツリーの目の前に店を構える煎餅店「みりん堂」。こだわりの醤油ダレで焼く手焼きの煎餅は、お土産にはもちろん周辺散策のお供にもおすすめ。新作の「ぬれそふと」も人気です。
かりんとう・豆菓子・煎餅類ガイド記事