定年・退職のお金
老後資金の貯め方(3ページ目)
老後にかかる生活費ともらえるお金がわかれば、老後に備えていくら貯蓄をすべきかがわかります。銀行の自動積立のほか、保険や投資信託など、将来必要な老後資金を作るための方法をお教えします。
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50代で貯蓄ゼロの家庭は、埋蔵金を探せ
ガイド記事
鈴木 雅光50代で貯蓄ゼロの家庭が全体の30%程度を占めると言われています。それでも50歳から一所懸命にお金を積み立て、運用するという手もありますが、その前に、自分が持っている(かもしれない)埋蔵金を探してみては、いかがでしょうか。

下流老人に転落しないために50歳から1000万貯金!
ガイド記事
酒井 富士子ここ数年聞くことの多い「下流老人」というワード。収入・貯蓄・知人がなく、生活が立ち行かない状況に陥る老人を指します。「わたしも下流老人になってしまうかも……」。万が一にも下流老人にならないために、50代でどんな備えをすればいいのでしょうか?50代でプラス1000万円貯める方法と合わせてご説明します。

誰でも確定拠出年金が使えるようになるが注意点は
ガイド記事
鈴木 雅光来年1月から、確定拠出年金法が改正されます。すでに、多くのメディアが取り上げているので、ご存じの方も多いでしょう。結論から言えば、この制度は利用した方がおトクです。でも、注意点にも目を向けるようにしましょう。

リスク資産のポートフォリオはシンプルに考える
ガイド記事
鈴木 雅光新興国の経済発展と、それに伴う海外での需要増によるインフレ。あるいは、円安に伴う国内物価の上昇。こうしたインフレ要因として想定されるものに対するヘッジ手段について考えてみます。

老後はインフレに強い金融商品で資産運用する
ガイド記事
鈴木 雅光長期の資産運用を行う場合、どの金融商品を選べば良いのでしょうか。この点で悩む方は多いと思います。どのような金融商品を選べば良いのかを考えてみます。

老後資金の運用を考えるときの注意点はインフレ?
ガイド記事
鈴木 雅光自分の老後に向けて資産形成をしようにも、どの金融商品を選べば良いのかで悩んでしまう人は多いと思います。老後のお金を作るときの日本経済の前提条件とは何でしょうか。

老後資金の確保ができていない50代は7割も! どうする
ガイド記事小川 千尋金融広報中央委員会が、全国の18歳~79歳の個人2万5000人を対象に、インターネットで行った「金融リテラシー調査」では、50代で、老後資金の必要額を認識していない割合は48.9%、資金計画を立てていない割合は65.4%、資金確保ができていない割合は73.9%という調査結果が出ました。自分も、この中に入っているという50代のみなさん。みなさんが80代・90代になった30年・40年後が心配です。

50歳からの資産運用はNISA口座の活用がポイント
ガイド記事
鈴木 雅光60歳定年だとすると、今50歳の人が働いて給料を得ながら運用できる期間は、残すところ10年です。それだけに、50歳からの資産運用は、少しでも効率よく運用する方法を考えることが大事です。

貯金目標額はいくらに設定する? 老後のお金の考え方5つのステップ
ガイド記事
拝野 洋子老後のお金の準備の仕方は、どう考えればいいのでしょう? それぞれの世帯で収入も貯蓄額も異なります。ライフスタイルが違えば同じ収入でも積み立てられる貯蓄額や必要な老後のお金が変わってきます。老後資金を考える上での心得を紹介します。

これからの老後資金の貯め方のヒント5つ
ガイド記事
拝野 洋子長寿化、少子高齢化、アテにならない退職金などで、昔と今では老後に対する考え方も変わっています。老後のお金について不安を持つ人も増えているのではないでしょうか。これからの老後のお金の貯め方について、考えてみましょう。
