定年・退職のお金
老後資金の貯め方
老後にかかる生活費ともらえるお金がわかれば、老後に備えていくら貯蓄をすべきかがわかります。銀行の自動積立のほか、保険や投資信託など、将来必要な老後資金を作るための方法をお教えします。
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50代から1000万円を貯める!ハイブリッドな貯金方法【ガイドが動画で解説】
ガイド記事
小山 智子50代の貯蓄を成功させる秘訣とは? さまざまな貯金方法がありますが、いくつかの貯金方法を組み合わせるのがオススメです。銀行預金、財形貯蓄、iDeCo、投信積立、NISAなどそれぞれの貯め方の特徴を理解して、自分にピッタリな貯蓄方法で1000万円を達成しましょう。

50代は老後のためにイデコをどう活用する?
ガイド記事
小山 智子50代は老後資金を貯めるラストタイム! 思ったよりも長い老後のためにどう貯蓄していったらいいのかを悩む方も多いのではないでしょうか。50代からのiDeCo(イデコ)を使って老後心地良い暮らしをするための資金作りの方法、考え方を解説します。

貯めどきを逃さない! 老後貯金を増やす「5つの方法」
ガイド記事
滝田 知歩老後の「健康」と「お金の準備」は、誰もが不安に思うものです。定年退職や再雇用などで老後の収入が減ってしまうことを考えると、老後貯金は早めに準備しておくことが欠かせません。ではどうすれば、貯金を増やすことができるのでしょうか。

財形年金制度で老後資金を貯める方法
ガイド記事
拝野 洋子財形貯蓄制度とは、働く人の勤務先が金融機関と提携して給料やボーナスから天引きでお金を貯めることができる制度です。財形貯蓄制度には「財形年金制度」があり、元本保証なので老後資金を貯めるのに適しています。財形年金は財形住宅と合わせて積立金額と利息の合計550万円まで非課税となります。受け取り方は60歳以降、5年以上20年以内にわたる年金形式。iDeCoや個人年金との違いや活用方法についても解説します。

老後のお金が本当にヤバイのは50代ではなく40代?
ガイド記事
鈴木 雅光実は今の時点で40代の人こそが最も老後資金のことを真剣に考え、貯蓄に励む必要があるのではないかと思うようになりました。1969年から1978年にかけて生まれた40代は老後のお金が作れない?その根拠について説明しましょう。40代は就職氷河期で、正社員として就職できなかったというのが一つの理由です。また、40代が定年を迎え始める2029年には、日本の人口が1億2000万人を割り込むのです。

本当に長期で付き合える投資信託は842本
ガイド記事
鈴木 雅光「投資信託は長期で保有しましょう」と、投資信託の本などには書かれています。確かにその通りです。でも、実態はどうでしょうか。長期で保有できる投資信託がどのくらいあるのかを調べてみました。

年末調整をボーナスと勘違いしていませんか?
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鈴木 雅光毎年行われる年末調整。個人型DCに加入して払い込んだ掛金は、全額が所得控除の対象になります。が、還付金を飲食などの消費に使ったりしていませんか?それではせっかくの節税メリットを活かしていないのと同じになってしまいます。

個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)とは?
ガイド記事
鈴木 弥生公的年金や退職金だけをあてにして、老後生活をするのは難しい時代になってきました。そこで現役時代から老後に向けて自分で積み立てをする、私的年金の公的制度が個人型確定拠出年金i「iDeCo」(イデコ)です。利用を検討する前に、まずは税制のメリットなど制度の概要を正しく知っておきましょう。初心者向けに解説します。

50代になったら「相続」のことを考えよう
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鈴木 雅光50代で貯蓄ゼロ世帯に当てはまる方は、親の財産が最終的な埋蔵金になるという話ですが、そのためには相続という問題をクリアしなければなりません。

「終身年金」を厚くすることが老後資金準備のカギ?
ガイド記事
深野 康彦公的年金だけでは、老後の生活費を100%賄うのも難しい状況です。そこで、現役時代に資産の山をできるだけ高く築いておくことが大切になります。資産の山を築く一方、人生100年時代に備えるには入ってくる老後の収入を厚くすることが重要になります。それも生きている間、受け取ることができる終身年金を厚くすることが鍵になるのです。
