パン
パン屋さん取材レポート(西日本)(3ページ目)
関西や福岡など、西日本エリアのパン屋さんを取材。職人が語るパンの話など、魅力的なパンとお店に迫ります。
記事一覧
フール・ドゥ・アッシュ(大阪・本町)
ガイド記事
清水 美穂子幼少時の記憶や、修業時代の経験、お客さんから感受するイメージからパンが生まれる。それは日々更新され、訪れる人を喜ばせる。アーティスティックなパン職人、フール・ドゥ・アッシュの天野さんを取材しました。

ル・シュクレ・クール(大阪・吹田)
ガイド記事来栖 けいパリのブーランジェリー界随一の革命児、エリック・カイザー。彼のパン作りをいち早く取り入れて実践している、「ル・シュクレ・クール」。香り、味わいともに非常に優しいブーランジェリーです。

ダム・ド・フランス【福岡】
ガイド記事
清水 美穂子かつてこんなにたくさんの種類のフランスパンが並ぶ店を見たことがなかったかもしれません。レイモン・カルヴェルさんの助手として来日、福岡でOPENして20数年のウイヨー・アンドレさんのお店を取材しました。

ベッカライ&コンディトライ・サイラー
ガイド記事
清水 美穂子オーストリア人アドルフ・サイラーさんのパンとお菓子の店を取材しました。オーストリアといえばクロワッサンやデニッシュ発祥の地ですが、日常のパンは?サイラーならではのおいしいパンをご紹介します。

カフェ・トレボン【福岡】
ガイド記事
清水 美穂子心地よい音楽と空間。パンのために心を込めて用意される料理。パンが最高の状態でいただけるのは、パン屋さんのカフェならでは。セ・トレボンのカフェには朝から晩までパンを楽しむメニューがたくさんあります。

セ・トレボン【福岡】
ガイド記事
清水 美穂子おいしいパンの向こうに素敵な職人さんの姿あり。福岡のセ・トレボンの大西かおりさんを取材しました。「パンは想い出に残ったり、想いが伝えられるもの」という彼女の仕事とパンをご紹介します。

福岡のベッカライ&コンディトライ・サイラー サイラーのオーストリアのパン
ガイド記事
清水 美穂子オーストリア人マイスター、アドルフ・サイラーさんが、福岡のお店から東京のあるパーティに招かれ、パン作りの実演をしました。シュトレンの他、ツヴィーベルクーヘンなど珍しいパンも披露されました。

手で捏ねレンガの窯で焼く正真正銘の手作り フロイン堂 三代続くパン屋の今
ガイド記事
清水 美穂子1932年に創業した神戸のフロイン堂は機械を一切使わず、手で捏ね薪をくべた窯で焼く正真正銘の手作りパンの店。その美味しい食パンは有名ですが、数年前からパンの種類が増えました。フロイン堂の今を取材しました。

シェフが語る夢までの過程~創作パンの舞台裏Vol.3 コム・シノワ 幸せになるパン
ガイド記事
清水 美穂子夢を共有するオーナーシェフと同様に、季節の素材を生かしバランスを意識する料理の感覚を駆使し、より存在感のあるものへと変化していくコム・シノワのパン。西川シェフ連載ロングインタビューの最終回です。

シェフが語る夢までの過程~創作パンの舞台裏Vol.2 コム・シノワ 進化していくパン
ガイド記事
清水 美穂子ブランジェリー コム・シノワ西川シェフへのインタビュー2回目は、料理人の中ではぐくまれた発想力、影響を受けた様々な事柄、一番大切にしている想い、そこへ向かって日々変化していくパンについて伺いました。
