フィンランド
フィンランドのお土産・ショッピング(2ページ目)
これを買えば間違いなしのフィンランド土産をラインナップ。友達にバラマキ用から自分用までお気に入りを見つけて。
記事一覧
自然が主役のコスメブランド、ルメネのアウトレット店
ガイド記事
こばやし あやなベリーや白樺、野草など、北極圏の厳しい環境で育まれた自然の恵みを原料として、肌や身体にエネルギーを与えてくれる商品づくりにこだわるコスメティックブランド、ルメネ。知る人ぞ知る工場直営店では、正規品と品質の変わらない商品が、驚きの安価で売られています! ブランドの強いこだわりと、工場敷地内にあるアウトレット店の魅力をご紹介します。

色鮮やかなテキスタイル、マリメッコのアウトレット店
ガイド記事
こばやし あやな日本でも抜群の人気を誇るテキスタイルブランド、マリメッコの故郷はフィンランド。ヘルシンキ市内には、総本店やいくつかの大型店舗のほか、実際に生地を生産しているファクトリーに併設された、大規模なアウトレット店があるのです。フロア内には、一般開放もされているデザイナー御用達の社員食堂まで! フィンランド女性台頭の歴史の象徴とも言える輝かしいブランドヒストリーとあわせて、その魅力をご紹介します。

スポーツウェアブランド、ハルティのアウトレット店
ガイド記事
こばやし あやなスポーツ・アウトドアウェアから、キャンピンググッズ、さらには冬の頼れる防寒具までを網羅するハルティは、男女問わずフィンランド人からも抜群の信頼を得た国内ブランド。オリンピック選手やさまざまなナショナルチームのオリジナルウェアなども手がけています。アウトドア派な人におすすめの、スタイリッシュなブランドの魅力とアウトレット情報を紹介します!

フィンランドデザインの新星(1) カウニステ
ガイド記事
こばやし あやな2012年、ヘルシンキの気鋭デザインショップが集中するエリアに初店舗をオープンさせたテキスタイルブランド「カウニステ(Kauniste)」。フィンランドや北欧各国出身の若手デザイナーを積極的に起用して、色とりどりでやさしいテイストの、耐久性にも優れた愛され上手な商品を次々に生み出しています。今もっとも勢いのある、フィンランドの新興テキスタイルデザインの魅力と店舗情報をお届けします。

フィンランドデザインの新星(2) プライベートケース
ガイド記事
こばやし あやなプロダクトデザイナーのアリ・コロライネンが立ち上げたブランド「プライベートケース(Private Case)」の直営店には、文房具を中心としたカラフルでスタイリッシュなデザインアイテムがずらりと並んでいます。商品はどれもコロライネン氏のユニークな発想に満ちあふれていて、リサイクル素材が多用されていながらも見た目や機能性はとってもモダン。遊び心たっぷりのプライベートケース・ワールドをご紹介します。

フィンランドデザインの新星(3) ルミ
ガイド記事
こばやし あやなフィンランド語で雪を意味するブランド名を冠した、レザーバッグのデザインを手がける「ルミ(Lumi)」。ヘルシンキ大聖堂の真ん前にフラグショップを構え、近年は日本での展開にも力を入れている気鋭のデザインブランドです。レザーバッグといえばあまりカジュアルなイメージはありませんが、ルミのバッグや小物は日常的に気軽に使い続けられるデザインも多く、作りもとても精巧で機能的。その魅力をご紹介します。

フィンランドデザインの新星(5) カンパニー
ガイド記事
こばやし あやな芸術デザイン大学の学生だった2人が在学中に立ち上げたプロダクトデザインユニット「カンパニ-(Company)」。あまりに自由な発想とフィンランドの伝統工芸手法との融合で、遊び心満載の雑貨やおもちゃなど日用アイテムを形にしてゆき話題を呼んでいます。2008年には待望の実店舗「サラカウッパ(Salakauppa)」をオープン。お店の大胆なロケーションや外観とともに、ブランドアイテムの魅力をたっぷり紹介します。

フィンランドデザインの新星(6) グローブホープ
ガイド記事
こばやし あやな古着や車のシートベルト、船のマストからも、再生価値のある素材を切り出しては新たな雑貨を生み出してしまう、リサイクルデザインの新進ブランド「グローブホープ(Globe Hope)」。2003年の創立以来すぐに国内外で注目を集め、現在ヘルシンキ中心街に直営店2店舗が営業中です。エコロジーデザインの先駆者として現在も徹底的なユニークな商品を生み続ける、誠意と熱意に満ちたブランドの魅力をご紹介します。
