フィンランド 人気記事ランキング
2026年07月20日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位広がり続けるヘルシンキ・デザイン地区
ヘルシンキのエロッタヤ地区にあるデザイン・フォーラムを拠点として、一帯にはDesign District Helsinki(ヘルシンキ・デザイン地区)というステッカーをショーウィンドーに掲げたお店がたくさん見つかります。この認定を受けたスポットは、いずれもフィンランド発の最前線のデザインプロダクトを扱う場所ばかり。加盟店の統一マップも手に入るので、地図を片手にフィンランドデザインショップ巡りに繰り出してみませんか。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事2位フィンランド人の携帯アイテム、キシリトールのお土産
フィンランド人が常に携帯し、食後に口にするのが習慣になっているキシリトールガム。れっきとしたフィンランドの名産品で虫歯予防にも効果てきめん、さらに値段も手頃なキシリトール入りのガムや歯磨き粉は、間違いなく優良なお土産候補です!手渡す時に披露すると一層感謝されるはずのキシリトール豆知識と、お土産候補商品を予習しておきましょう。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事3位ヘルシンキから気軽に森林浴へ、ヌークシオ国立公園
ヘルシンキ中心街から電車とバスを乗り継ぎ、1時間あまりで入口に到達できるヌークシオ国立公園。首都圏にありながら、イメージ通りの「森と湖の国フィンランド」を存分に堪能できるハイキング地です。国立公園の広大な指定区域内には、全3ルートのメイン散策道が整備されており、所要時間や体力に合わせて距離を選ぶことが可能です。フィンランドに来たからには、森の美味しい空気を吸ってリフレッシュしてみませんか。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事4位フィンランドのスーパーで買えるお土産図鑑
フィンランドのスーパーマーケットは、民芸店では見当たらないような思わぬ土産候補が見つかる、まさにお土産天国! 日本のスーパーに並んでいても気にもとめないような商品が、フィンランドらしさにあふれていたり、パッケージデザインが素敵だったりと、旅のお土産に早変わりしてしまいます。例えばこんなものが見つかりますよ、こんなものまでお土産に喜ばれますよ、といったヒントをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事5位ヘルシンキの記念碑・彫刻アート探訪〈シンボル編〉
ヘルシンキ市街を歩いていると、至るところで気になる彫刻作品やモニュメントが設置されているのに目がいくのではと思います。屋外作品が進んで作られるようになったのは1800年代後半からで、現在では市立美術館が把握するだけでも400作品を超えているといいます。前回の〈偉人編〉に続き今回は、待ち合わせ場所としてもよく使われる〈シンボル編〉。街のランドマーク的存在のアート作品を一挙紹介します!
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事6位フィンランドデザインの新星(3) ルミ
フィンランド語で雪を意味するブランド名を冠した、レザーバッグのデザインを手がける「ルミ(Lumi)」。ヘルシンキ大聖堂の真ん前にフラグショップを構え、近年は日本での展開にも力を入れている気鋭のデザインブランドです。レザーバッグといえばあまりカジュアルなイメージはありませんが、ルミのバッグや小物は日常的に気軽に使い続けられるデザインも多く、作りもとても精巧で機能的。その魅力をご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事7位ヘルシンキのおすすめお土産
観光名所が集まるヘルシンキの中心街を歩きながら気軽に立ち寄れて、お土産探しにもぴったりなおすすめのお店6軒をご紹介します。フィンランドならではのキャラクターグッズ専門店から、昔ながらの伝統工芸品を扱うお店、フィンランドデザインが取り揃うお店、そして、おいしい味の土産が調達できるお店まで!
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事8位フィンランド語 街で見かける&使える言葉一覧
フィンランドでは多くの人が英語を話すので、必ずしも現地語の知識は必要ありません。でも時には全くわからない言葉や表記に遭遇し、困惑することがあります。また、せっかくなら「ありがとう」などの挨拶や、「かわいい!」などの感情表現くらいは覚えて現地の人と意思疎通してみたいもの。そんな戸惑いや願望を解決するために、滞在中に必ず見かける・使えるフィンランド語だけを厳選し、まとめてみました。
フィンランド基本情報ガイド記事9位スポーツウェアブランド、ハルティのアウトレット店
スポーツ・アウトドアウェアから、キャンピンググッズ、さらには冬の頼れる防寒具までを網羅するハルティは、男女問わずフィンランド人からも抜群の信頼を得た国内ブランド。オリンピック選手やさまざまなナショナルチームのオリジナルウェアなども手がけています。アウトドア派な人におすすめの、スタイリッシュなブランドの魅力とアウトレット情報を紹介します!
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事10位ヘルシンキのおいしい老舗穴場カフェ、Hopia
ヘルシンキのトーロ湾近くの閑静な通り沿いにある、1949年創業の小さな小さな老舗カフェ、ホピア。お店の裏では毎日せっせと伝統的な菓子パンや軽食パンが焼かれ、タイミングが良ければ出来たてをその場で味わうことができます。特にここのカルヤランピーラッカは絶品と、毎日多くの地元客が買い求めにやってくるのです。長く市民に愛される、ほっと落ち着く土着型カフェの魅力をお届けします。
ヘルシンキのグルメ・レストランガイド記事