フィンランド 人気記事ランキング
2026年05月18日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ヘルシンキから気軽に森林浴へ、ヌークシオ国立公園
ヘルシンキ中心街から電車とバスを乗り継ぎ、1時間あまりで入口に到達できるヌークシオ国立公園。首都圏にありながら、イメージ通りの「森と湖の国フィンランド」を存分に堪能できるハイキング地です。国立公園の広大な指定区域内には、全3ルートのメイン散策道が整備されており、所要時間や体力に合わせて距離を選ぶことが可能です。フィンランドに来たからには、森の美味しい空気を吸ってリフレッシュしてみませんか。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事2位フィンランドの気候・四季と服装アドバイス
フィンランドは、夏と冬の寒暖差や日照時間の差で見れば、日本よりも四季がはっきりとした国と言えます。夏でも涼しいの? 冬はどれくらい寒い? 極寒下の観光は可能? どんな衣服を持っていけば安心?……聞かぬことには想像もつかないであろう極北国の気候と服装について、現地暮らし目線でアドバイス。
フィンランド基本情報ガイド記事3位ヘルシンキ市内の移動・交通手段
フィンランド観光の拠点となるヘルシンキでは、実はセントラルからのんびり歩いてでもたどり着ける観光スポットが大半。もちろん、さらにトラム・地下鉄・バスなどの交通機関が活用できると行動範囲もぐっと広がり、効率的に観光を楽しめます。異国では不安がつきまといやすい各種交通網を安心して利用できるよう、乗り物ごとの利点やルール、また乗れば乗るほどお得な首都圏交通の共通カードの使用法についても紹介します。
ヘルシンキ基本情報ガイド記事4位日本と違う「フィンランドのトイレ」事情!小便器の位置が高すぎる? 公衆トイレで進む「男女共用化」
2022年7月に新型コロナウイルス関連の入国規制を撤廃したフィンランド。海外旅行が復調の兆しを見せつつある今、フィンランドを訪れる前に知っておきたい最新「トイレ事情」を、現地在住の筆者が紹介します。
ガイド記事5位フィンランドで人気のお酒と、販売に関するルール
フィンランドならではのユニークな味やラベルデザインが楽しめる、オススメのお酒を一挙紹介。また、アルコール中毒者の増加や未成年の飲酒が重大な社会問題でもあるフィンランドでは、厳しいルールでお酒の販売が取り締まられています。その規則についても、旅行者にも役立つ範囲でまとめてみました。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事6位不朽のガラスブランド、イッタラのアウトレット店
ガラスデザインの老舗ブランドとして世界的に知られるイッタラ(Iittala)は、食卓をイメージのままに演出してくれる、シンプルながらも色鮮やかで、確かな機能性を持った商品の数々が魅力。アウトレット店には、イッタラ商品はもちろん、同グループに属するアラビア社やハックマン社の商品なども、ところ狭しと並びます。掘り出し物の見つけ方のヒントや、出会えればラッキーなユニークなB級品などについても紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事7位ヘルシンキの記念碑・彫刻アート探訪〈シンボル編〉
ヘルシンキ市街を歩いていると、至るところで気になる彫刻作品やモニュメントが設置されているのに目がいくのではと思います。屋外作品が進んで作られるようになったのは1800年代後半からで、現在では市立美術館が把握するだけでも400作品を超えているといいます。前回の〈偉人編〉に続き今回は、待ち合わせ場所としてもよく使われる〈シンボル編〉。街のランドマーク的存在のアート作品を一挙紹介します!
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事8位ロヴァニエミで楽しむエコショッピング
旅先のショッピングというと、観光地のおみやげ屋さんに直行しがちですが、ちょっと目先を変えたエコショッピングはいかがでしょうか。フィンランドのセカンドハンドショップなら、現地でしか手に入らないようなレトロな生活雑貨に格安価格で出合えるでしょう。北フィンランドのロヴァニエミのお勧めショップをご紹介します。
ロヴァニエミの観光・ショッピングガイド記事高橋 絵里香9位フィンランド名物の世界一まずい飴、サルミアッキ
日本でも、しばしばメディアで取り上げられたりネット上で話題にあがるフィンランド名物といえば、通称「世界一まずい飴」サルミアッキ。人の好みはそれぞれとはいえ、一口目から気に入る外国人はやはりそう多くはいません。現地で挑戦したりお土産として購入を考えている人のために、サルミアッキの正体(成分)と注意点、サルミアッキ味のお酒やガムなど数ある商品の手ごわさレベルをまとめたので、参考にしてみてください。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事10位フィンランドの人気ばらまき土産Best5
社内やサークルの友達など一度にたくさんの人に配ることが可能な、リーズナブルで大量買いしてもあまりかさばらないお土産には、どんなものがあるでしょう。個別包装された箱詰め菓子から、1つ当たりの予算が2ユーロ未満に収まるようなプチ土産まで、「ばらまき」にぴったりなお手軽フィンランド土産ベスト5をご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事