フィンランド 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年07月16日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位フィンランドの割安無人ホテルチェーン、オメナホテル
フィンランドには、フロントマンが存在せず、予約から部屋の解錠までをEメール経由で行なうという、とても効率的かつ経済的な、いわゆる無人ホテルが存在します。その代表が、各主要都市にチェーン展開するオメナホテル。安くてアクセスも良い、便利なビジネスホテル感覚の施設ですが、慣れていない外国人旅行客がそうと知らずに予約すると、現地で戸惑うことも。無人ホテルの魅力と詳しい仕組みをご紹介します。
フィンランドの観光ガイド記事22位ヘルシンキのアパートメントホテル、アスモ
自室にキッチンやサウナがあり、地元のスーパーで買い出しして自炊を楽しんだりと、海外旅行先でもその街に暮らすような感覚で過ごせるのが魅力の、アパートメントホテル。ヘルシンキ随一の繁華エリア、カンッピ地区にあるアパートの一室を貸し出しているアスモは、日本人経営で、トラブル対応なども日本語でOKという安心感があります。庭やプライベートサウナでもくつろげる、アパートならではの宿泊を楽しんでみませんか?
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事23位フィンランド人の携帯アイテム、キシリトールのお土産
フィンランド人が常に携帯し、食後に口にするのが習慣になっているキシリトールガム。れっきとしたフィンランドの名産品で虫歯予防にも効果てきめん、さらに値段も手頃なキシリトール入りのガムや歯磨き粉は、間違いなく優良なお土産候補です!手渡す時に披露すると一層感謝されるはずのキシリトール豆知識と、お土産候補商品を予習しておきましょう。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事24位ヘルシンキ最大級の青空フリマ、ヒエタラハティ蚤の市
ヘルシンキ西部の港そばにあるヒエタラハティ地区では、おもに春から夏にかけて青空フリーマーケットが平日も休日も開催され、リサイクル品からヴィンテージ品までが売買されています。こちらの記事では会場や期間など蚤の市の情報をご紹介。背後のマーケットホール内では、新鮮な食材などを扱う自営店が並んでいて、お肉屋さんや魚屋さんがその場で腕をふるう、ランチにぴったりなイートスペースも。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事25位フィンランドを格安で巡る!バス界の革命児オンニバス
前代未聞の低価格志向と国内外どこからでも手軽に利用できる予約サービスによって、今フィンランドで話題沸騰中の新興バス会社オンニバス。移動費が高額なのは当たり前だったこの国において、路線や予約のタイミングによってはなんと1ユーロから100キロ以上先の主要街への移動ができてしまう、フィン交通サービス業界の革命児。価格面以外でも旅行者にとって利用価値の高いサービス内容や予約方法について、紹介します。
フィンランド基本情報ガイド記事26位本場フィンランドのサウナ事情と入浴作法
近年、日本でも愛好家の数が急増しているサウナ浴。古代から北ユーラシア大陸の各地で行なわれてきた歴史ある入浴法ですが、日本で使われる「サウナ」という言葉はフィンランド語なのです。白樺の枝葉を使う?ロウリュは誰がする?など、本場フィンランドではどのようにサウナ浴を楽しんでいるのか、入り方や基本のマナーを徹底解説!ヘルシンキの公衆サウナ「ロウリュ」など観光旅行でサウナ体験できるスポット情報も紹介します。
ガイド記事27位日本人が驚く「フィンランドの公衆サウナ」事情! “タオル1枚”で路上に出る人々…目的は?
サウナの本場・フィンランド。人々が集う公衆サウナから自宅で楽しむマイ・サウナまで、さまざまな形態のサウナがあり、その数は合計300万にも上ると言われています。そんなフィンランドの「公衆サウナ」事情を、現地在住の筆者がご紹介します。
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