フィンランド 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年07月19日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位フィンランドデザインの新星(2) プライベートケース
プロダクトデザイナーのアリ・コロライネンが立ち上げたブランド「プライベートケース(Private Case)」の直営店には、文房具を中心としたカラフルでスタイリッシュなデザインアイテムがずらりと並んでいます。商品はどれもコロライネン氏のユニークな発想に満ちあふれていて、リサイクル素材が多用されていながらも見た目や機能性はとってもモダン。遊び心たっぷりのプライベートケース・ワールドをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事22位フィンランドを長距離列車&バスで旅するには
フィンランドの国土は決して小さくはないので、遠方の街へ繰り出すにはその手段を検討しなければなりません。時間を節約するなら飛行機が便利なのは間違いありませんが、空港のない小さな街に向かう際や、のんびりとリーズナブルに旅情を楽しみたい場合は、長距離列車や長距離バスがおすすめ。運航ルート・時刻の調べ方や切符の買い方などをここで予習して、自分らしい旅のアレンジを楽しんでみませんか?
フィンランド基本情報ガイド記事23位ヘルシンキのおすすめお土産
観光名所が集まるヘルシンキの中心街を歩きながら気軽に立ち寄れて、お土産探しにもぴったりなおすすめのお店6軒をご紹介します。フィンランドならではのキャラクターグッズ専門店から、昔ながらの伝統工芸品を扱うお店、フィンランドデザインが取り揃うお店、そして、おいしい味の土産が調達できるお店まで!
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事24位広がり続けるヘルシンキ・デザイン地区
ヘルシンキのエロッタヤ地区にあるデザイン・フォーラムを拠点として、一帯にはDesign District Helsinki(ヘルシンキ・デザイン地区)というステッカーをショーウィンドーに掲げたお店がたくさん見つかります。この認定を受けたスポットは、いずれもフィンランド発の最前線のデザインプロダクトを扱う場所ばかり。加盟店の統一マップも手に入るので、地図を片手にフィンランドデザインショップ巡りに繰り出してみませんか。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事25位ヘルシンキからの小旅行、タリン旧市街(エストニア)
フィンランドと同じユーロ通貨が使え、観光もショッピングも楽しい小旅行先、タリンの魅力とアクセスについて紹介します。ヘルシンキ港からバルト海をフェリーで南下すると、最速1時間30分ほどでバルト三国の一国、エストニアの首都タリンに到着。タリン港から10分ほど歩いた先のタリン旧市街は、ヘルシンキとはまったく雰囲気の異なるおとぎ世界のような中世の街並みを、コンパクトに見て回れるのが魅力です。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事26位ヘルシンキ随一の老舗5つ星ホテル、カンプ
国内外のブランドショップが並ぶヘルシンキ屈指の繁華通りエスプラナディ通りには、フィンランド唯一の5つ星を獲得した老舗ホテル、カンプ(Kamp)があります。新古典主義の優美な建築、贅を尽くした部屋とサービス、有名シェフが腕を振るうレストラン……すべてにおいてヘルシンキ最高レベルのおもてなしが受けられるカンプは、フィンランドを訪れる世界各国の著名人にも愛され続ける、誰もにとって憧れのホテルです。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事27位これを飲まずに帰れない! フィンランドの有名ビール
フィンランド人がもっとも日常的に大量に飲んでいるアルコールといえば、ウォッカより断然ビール! 自宅やバーではもちろん、サウナのなかでもビールは欠かせません。国産ビールの銘柄も驚くほど多く、人によってかなり好みがわかれます。その数あるなかから、フィンランド旅行の間ににぜひ口にしたい代表銘柄3種をご紹介。さらに、フィンランドのビール飲み文化についてもレポートします。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事28位消費量欧州一のフィンランドで食べたいアイスクリーム
フィンランドはヨーロッパの北端に位置しているというのに、アイスクリームの年間個人消費量が欧州堂々1位、世界でもベスト3位入りを果たすほど、国民はアイスクリームが大好き。夏はもちろん、寒い冬にだって暖かい室内でアイスを食べるのです。フィンランドに来たらぜひ地元の人に倣って試してほしい、街のアイスクリーム屋台のオススメ味や購入方法、お店で買えるアイスの人気ブランドをお教えします。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事29位活気あふれるヘルシンキ・エテラ港周辺の観光スポット
周囲にヘルシンキ大聖堂やウスペンスキー寺院などの観光名所、市庁舎や大統領官邸といった重要施設が立ち並び、今も昔もヘルシンキ屈指の賑わいを見せるベイエリア。沿岸部には連日ずらりとテントが連なり、夏も冬も青空市散策を楽しめます。また、2014年には大改修の終わった屋外マーケットホールが再オープンしたほか、新ランドマークとして観覧車もお目見えし、ますます活気づいています。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事30位絶景!フィンランドの凍った海原で大型砕氷船クルーズ
冬季にルミリンナの開催地としてもにぎわうケミの街を拠点に楽しめる、ここならではのアクティビティが、砕氷船サンポ号に乗り込んでの贅沢クルーズ。冬の間は見事に凍結するバルト海北部の広大な海原(雪原?)を、ざくざくと船の重みで砕氷しながら進んでいく大型船の中で、ランチやクルーズを満喫できます。さらに途中には一度海上に降り立って、割れた氷の下の海水を遊泳するというアクティビティも待っているのです!
フィンランドの観光ガイド記事