フィンランド 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年07月13日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位北欧雑貨―フィンランドのデザイン
北欧雑貨を代表するマリメッコ、アラビア、イッタラは、実はすべてフィンランド生まれ。使いやすさを最も重視しつつも、遊び心も忘れない、フィンランドらしいブランドばかりです。そのかわいらしい姿からはすぐには思い浮かばないような、人々の夢や願いが込められているフィンランド雑貨。そういった話も織り交ぜながら、フィンランドのブランド5つをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事高橋 絵里香12位フィンランドのお土産
フィンランド旅行へ出かけたら、フィンランドらしくて、贈る相手に気に入ってもらえるようなものを、お土産に買って帰りたいところ。現地の人の間でも贈り物として人気のある、素敵なフィンランドグッズを7つご紹介します。自分への思い出の品にもぴったりです。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事高橋 絵里香13位不朽のガラスブランド、イッタラのアウトレット店
ガラスデザインの老舗ブランドとして世界的に知られるイッタラ(Iittala)は、食卓をイメージのままに演出してくれる、シンプルながらも色鮮やかで、確かな機能性を持った商品の数々が魅力。アウトレット店には、イッタラ商品はもちろん、同グループに属するアラビア社やハックマン社の商品なども、ところ狭しと並びます。掘り出し物の見つけ方のヒントや、出会えればラッキーなユニークなB級品などについても紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事14位ヘルシンキのレストランとおすすめフィンランド料理
数あまたあるヘルシンキのお店から厳選した、とっておきのレストラン8軒をご紹介します。決め手は、フィンランド料理ならではの食材やテイストが楽しめて、しかもお店の雰囲気やストーリーが魅力的であること。いずれも現地人はもちろん、在住日本人からの評判も高いお墨付きレストランばかりです。まずはぜひ現地で味わってほしいフィンランドならではのメニューや、トナカイや熊、魚などの食材、レストランマナーをここで予習!
ヘルシンキのグルメ・レストランガイド記事15位湖畔の工業都市タンペレのおすすめ観光スポット10選
ヘルシンキから160キロほど北上した先にある、フィンランド第2の都市タンペレ。昔から豊かな湖水資源を利用した紡績や機械産業が盛んで、水力発電も行われている川辺に建ち並ぶレンガ造りの工場群は、タンペレならではの風景を生み出しています。2017年にリニューアルオープンを果たしたムーミン美術館を始め、工場跡地を利用したアミューズメント施設や街を見渡せる展望スポットなど、10大おすすめ観光スポットをご紹介します。
湖水地方ガイド記事16位ロヴァニエミで楽しむエコショッピング
旅先のショッピングというと、観光地のおみやげ屋さんに直行しがちですが、ちょっと目先を変えたエコショッピングはいかがでしょうか。フィンランドのセカンドハンドショップなら、現地でしか手に入らないようなレトロな生活雑貨に格安価格で出合えるでしょう。北フィンランドのロヴァニエミのお勧めショップをご紹介します。
ロヴァニエミの観光・ショッピングガイド記事高橋 絵里香17位フィンランドで開催される北欧最大の民族音楽祭
フィンランド北西部の小さな街カウスティネンでは、毎年夏に北欧最大級の民俗音楽フェステイバルが開催され、世界各地から多くの聴衆やプレイヤーが集って大いに盛り上がります。何を隠そうカウスティネンの街自体が、フィンランドの農村楽師文化に端を発するペリマンニ音楽の伝統を今も脈々と継承する、国内有数の民族音楽の聖地。フィンランドの素朴で温かい民族音楽の魅力と、フェスティバルの楽しみ方をお教えします。
フィンランド関連情報ガイド記事18位サンタクロース村で有名、ロヴァニエミ/ラップランド
ラップランドの入り口とも呼ばれる北フィンランドの町ロヴァニエミは、ラップランド地方の経済の中心地。夏は白夜、冬はカーモスと、光と闇の季節の両極端を体験できる場所だからこそ、何度訪れても新鮮なロヴァニエミの一面と出合えるのです。
ロヴァニエミの観光・ショッピングガイド記事高橋 絵里香19位フィンランド名物の世界一まずい飴、サルミアッキ
日本でも、しばしばメディアで取り上げられたりネット上で話題にあがるフィンランド名物といえば、通称「世界一まずい飴」サルミアッキ。人の好みはそれぞれとはいえ、一口目から気に入る外国人はやはりそう多くはいません。現地で挑戦したりお土産として購入を考えている人のために、サルミアッキの正体(成分)と注意点、サルミアッキ味のお酒やガムなど数ある商品の手ごわさレベルをまとめたので、参考にしてみてください。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事20位フィンランドの物価
フィンランドの通貨は、多くの欧州国共通のユーロ。消費税(付加価値税)が最大24パーセントを誇る高率税金国家だけに、物価の高さは世界有数と言わざるを得ません。フィンランドにおいて、旅行者が滞在中に必要になるあれこれの目安価格を列挙してみました。また、旅行者の財布事情に大きく影響を与えるのが、渡航時の為替レート。近年はレートが常時かなり激しく変動しているので、両替のタイミングも重要といえるでしょう。
フィンランド基本情報ガイド記事