フィンランド 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年07月12日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位フィンランドの気候・四季と服装アドバイス
フィンランドは、夏と冬の寒暖差や日照時間の差で見れば、日本よりも四季がはっきりとした国と言えます。夏でも涼しいの? 冬はどれくらい寒い? 極寒下の観光は可能? どんな衣服を持っていけば安心?……聞かぬことには想像もつかないであろう極北国の気候と服装について、現地暮らし目線でアドバイス。
フィンランド基本情報ガイド記事12位フィンランドの基本情報・常識・マナー
旅行準備や計画に役立つフィンランド基本情報に加えて、前もって知っておけば現地でも冷静に対応しやすい、フィンランド社会ならではの常識やルール、マナーについて、状況ごとに紹介します。
フィンランド基本情報ガイド記事13位フィンランドの郵便事情と郵便局の魅力
旅先から絵はがきを出したり、買いすぎたおみやげを郵送したり……と、旅行者でもお世話になることが多い郵便局。確実に届けるための投函までの手順や料金体系を解説します。また、郵送箱のデザインひとつとってもおしゃれと評判な、フィンランド郵便局の魅力もレポート! さらに、サンタさんから手紙が届くユニークなサービスや、フィンランド人のこまめにポストカードを贈り合う文化についても紹介します。
フィンランド基本情報ガイド記事14位船乗りが愛した魚料理の老舗、ラヴィントラ・サルヴェ
地元の人が口をそろえて「魚料理をたべるならここ!」とおすすめするラヴィントラ・サルヴェ。昔ながらの味とオリジナルの調理法が守られるニシンフライは、年間2万ものオーダーがあるという超人気メニュー。かつては船乗りたちが通いつめていたという陽気な雰囲気の店内やテラスで、ボリューム満点の魚&肉料理を堪能あれ!2016 年秋に場所を近隣に移転したのでご注意ください。
ヘルシンキのグルメ・レストランガイド記事15位『かもめ食堂』ロケ地めぐりの楽しみ方
映画『かもめ食堂』をきっかけにフィンランドという国を知った、どっぷりハマった……という人は少なくないはず。『かもめ食堂』ロケ地めぐりは、今やヘルシンキ観光の定番コース。ロケ地情報も本やネットにあふれていますが、ただスポットに立ち寄るだけで満足するのはもったいない!そこで、撮影地のロケーションを紹介するだけでなく、より映画の空気を味わうための楽しみ方についてもアドバイスを加えてみました。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事16位北欧雑貨―フィンランドのデザイン
北欧雑貨を代表するマリメッコ、アラビア、イッタラは、実はすべてフィンランド生まれ。使いやすさを最も重視しつつも、遊び心も忘れない、フィンランドらしいブランドばかりです。そのかわいらしい姿からはすぐには思い浮かばないような、人々の夢や願いが込められているフィンランド雑貨。そういった話も織り交ぜながら、フィンランドのブランド5つをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事高橋 絵里香17位ジュエリーの定番、カレヴァラ・コルのアウトレット店
フィンランド人女性に愛され続ける老舗ジュエリーブランド、カレヴァラ・コル。洗練されたモダンなデザインとともに、古代フィンランドの文様や叙事詩カレヴァラの世界からインスピレーションを受けた作品も多いことで知られています。ブランドの情熱的な誕生物語から工場直営店のお得情報までをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事18位不朽のガラスブランド、イッタラのアウトレット店
ガラスデザインの老舗ブランドとして世界的に知られるイッタラ(Iittala)は、食卓をイメージのままに演出してくれる、シンプルながらも色鮮やかで、確かな機能性を持った商品の数々が魅力。アウトレット店には、イッタラ商品はもちろん、同グループに属するアラビア社やハックマン社の商品なども、ところ狭しと並びます。掘り出し物の見つけ方のヒントや、出会えればラッキーなユニークなB級品などについても紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事19位野趣満点のラップランド料理、ラヴィントラ・サーガ
ヘルシンキでも数少ないラップランド料理専門店のひとつ、サーガでは、普段はフィンランド人でもなかなか口にする機会のないトナカイのステーキや熊のスープなど、豪快でワイルドな北極圏の食材を味わえます。店内のインテリアやBGM、食器からは、古来北極圏で独自の文化を築いてきたサーメ民族の文化や暮らしぶりも垣間見え、五感全体でそのエキゾチックな世界を体験できるとっておきのレストランです。
ヘルシンキのグルメ・レストランガイド記事20位フィンランド3大古城の歴史と観光案内
「フィンランド3大古城」に数えられるのは、南西部の街トゥルクのアウラ川河口にそびえ立つトゥルク城、中南部の街ハメーンリンナの街外れに佇むハメ城、そして東部カレリア地方のサヴォンリンナの水上に浮かぶオラヴィ城。いずれも、フィンランドがスウェーデンとロシアとの攻防戦の狭間で揺れていた中世の時代に、軍事や統治の拠点として建てられました。それぞれの城のロマンあふれるヒストリーと、現在の姿を紹介します。
フィンランド沿岸地域と群島ガイド記事