マンション購入術
新築マンション購入の流れ
マンション購入、まずはここから。新築マンション購入の流れや、物件情報の読み方、マンション選びのポイントなどについて解説します。
記事一覧
3月末入居可の新築マンション購入、その注意点とは
ガイド記事
井口 克美3月末までに入居できるマンション探しは、1月下旬の今なら間に合います。しかし焦って選ぶのは後悔の元。そうならないように、マンションを探す時や見学するときの注意点をまとめてみました。

価格・金利でみる H26年度後半はマンションの買い時?
ガイド記事
大久保 恭子H26年度下半期は住宅が買い時、と思っている方が多いようです。本当に買い時なのでしょうか?価格と金利のモノサシから、検証していきます。

販売数・税制から H26年度後半はマンションの買い時?
ガイド記事
大久保 恭子消費税増税や最近の建築費上昇により、今のうちにマンションを買いたいと思う人が増えています。消費増税に伴う支援制度が拡充されている今、住宅が買い時かを検証していきます。

還暦過ぎても、2~3回の住み替えは当たり前になる
ガイド記事
大久保 恭子1955年ころの平均寿命は67歳程度、定年は55歳、定年後12年ほどが老後期という位置づけでした。ところが、2000年になると寿命は85歳程度にまで伸びました。それにともない定年も65歳まで延長。定年後の66歳からの20年を、老年期と見なすのは元気なシニアが多い中、今の住まいスタイルは実態に合わないように思います。

住宅人生相談4 築44年のマンション、大丈夫?
ガイド記事
大久保 恭子相談者は、近々結婚の予定あり。新生活はマイホームでスタートしたいと思い、マンション探しをしています。検討中の築44年のリノベマンション、買っても大丈夫でしょうか?という相談に、アドバイスいたします。

単身者に広がる新マルチハビテーションとは
ガイド記事
大久保 恭子マルチハビテーションとは、マルチ(多様な)とハビテーション(住居)を組み合わせた造語です。昨今、新しいスタイルのマルチハビテーションが増えてきているように思います。では、新しいスタイルのマルチハビテーションとは?

これからの住まいのひとつのあり方「個住」
ガイド記事
大久保 恭子個食とは、家族が各自の都合のいいときに、食べたい物を勝手に食べること。家族全員が同じ時間に食卓を囲み、同じ物を食べる同食の反対語で、孤食ともいわれています。住のシーンにおいても「個住」がすすんでいるように思います。

高圧一括受電が新築マンションのスタンダードに
ガイド記事
大久保 恭子最近よく耳にする「スマートハウス」や「スマートマンション」。スマートマンションとは、マンション全体でエネルギー管理、節電およびピークカットを行い、エネルギーの効率的な使用や無理のない節電を実現するマンションのこと。その一つとして、安い電力を家庭に供給する「高圧一括受電」。

「夜&ながら家事」のしやすいマンション
ガイド記事
大久保 恭子あるところから、働く主婦を応援する家事のしやすい家づくりについての研究会の運営を委託され、先日、働く主婦に集まっていただきモニター会議を行いました。働く主婦は帰ってから寝るまで、こなさければならない家事がたくさんあります。それらの家事を少しでもラクにしてくれる住まいとは?

マンション市場動向 晴海は供給過多?
ガイド記事
大久保 恭子2020年に東京でのオリンピック開催が決まり、湾岸エリアでは新しい競技施設や選手村などの建設が予定されています。注目の湾岸エリアでは、今、マンションの建設予定ラッシュ。長い目でみて、湾岸エリアの未来はどうなるのでしょうか?
