Wordでの目次の作り方!追加、更新、編集方法(画像)

井上 健語

井上 健語

ワード(Word)の使い方 ガイド

Microsoft Office Specialist(MOS)

マイクロソフトのWordのMVPアワード受賞(2008年~2015年)。Wordとの付き合いは15年以上で、Wordを中心にIT書籍や雑誌・Webの執筆多数。

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[ホーム]タブにある「標準」「見出し1」「見出し2」を使って文書を作成していれば、スタイルを使っていることになる
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目次を挿入したい位置にカーソルを置きます。ここでは、表題(タイトル)とリード文の下に置きました
目次を挿入したい位置にカーソルを置きます。ここでは、表題(タイトル)とリード文の下に置きました
[参考資料]タブの[目次]をクリックし、[自動作成の目次2]を選択します
[参考資料]タブの[目次]をクリックし、[自動作成の目次2]を選択します
目次が作成されました
目次が作成されました
目次内の削除したい範囲を選択します。なお、目次の中にカーソルを置くと、目次全体が専用の枠で囲まれて全体が薄いグレーで表示されます
目次内の削除したい範囲を選択します。なお、目次の中にカーソルを置くと、目次全体が専用の枠で囲まれて全体が薄いグレーで表示されます
タイトルが削除されました。目次の外をクリックすると、枠が消えてこのように表示されます。同じページにタイトルがあるので、こちらの方が自然ですね。このように、目次は作ったあとで自由に編集できます
タイトルが削除されました。目次の外をクリックすると、枠が消えてこのように表示されます。同じページにタイトルがあるので、こちらの方が自然ですね。このように、目次は作ったあとで自由に編集できます
本文の最初の見出しを修正し、その直前で改ページしました
本文の最初の見出しを修正し、その直前で改ページしました
目次内にカーソルを置いて、専用の枠が表示されたら、[目次の更新]をクリックします
目次内にカーソルを置いて、専用の枠が表示されたら、[目次の更新]をクリックします
更新の方法を指定します。ここでは[目次すべてを更新する]を指定して[OK]をクリックします。なお、ページ番号だけてよいなら、[ページ番号だけを更新する]を指定してください
更新の方法を指定します。ここでは[目次すべてを更新する]を指定して[OK]をクリックします。なお、ページ番号だけてよいなら、[ページ番号だけを更新する]を指定してください
目次が更新されて最新の状態になりました。ただし、目次全体を更新したので、またタイトルが現れました。ここでは削除しておきましょう
目次が更新されて最新の状態になりました。ただし、目次全体を更新したので、またタイトルが現れました。ここでは削除しておきましょう
タイトルの項目を削除しましたむ。これで、最新の目次の完成です。
タイトルの項目を削除しましたむ。これで、最新の目次の完成です。
大見出しの段落中にカーソルを置いたら、[参考資料]タブの[目次]グループで、[テキストの追加]をクリックし、メニューから[レベル1]を選択します
大見出しの段落中にカーソルを置いたら、[参考資料]タブの[目次]グループで、[テキストの追加]をクリックし、メニューから[レベル1]を選択します
以下、同様にして大見出しには「レベル1」、中見出しは「レベル2」、小見出しには「レベル1」を設定してください。大見出ししかなければ「レベル1」だけでかまいませんし、大見出しと中見出しだけなら「レベル1」と「レベル2」だけでかまいません
以下、同様にして大見出しには「レベル1」、中見出しは「レベル2」、小見出しには「レベル1」を設定してください。大見出ししかなければ「レベル1」だけでかまいませんし、大見出しと中見出しだけなら「レベル1」と「レベル2」だけでかまいません
目次を挿入したい位置にカーソルを置きます。ここでは、表題(タイトル)とリード文の下に置きました
目次を挿入したい位置にカーソルを置きます。ここでは、表題(タイトル)とリード文の下に置きました
[参考資料]タブの[目次]をクリックし、[自動作成の目次2]を選択します
[参考資料]タブの[目次]をクリックし、[自動作成の目次2]を選択します
目次が作成されました
目次が作成されました
目次を更新するには[目次の更新]をクリックします
目次を更新するには[目次の更新]をクリックします
更新の方法を指定して[OK]をクリックします。これで目次が更新されて、最新の状態になります
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タイトルが削除されました。目次の外をクリックすると、枠が消えてこのように表示されます。同じページにタイトルがあるので、こちらの方が自然ですね。このように、目次は作ったあとで自由に編集できます
本文の最初の見出しを修正し、その直前で改ページしました
目次内にカーソルを置いて、専用の枠が表示されたら、[目次の更新]をクリックします
更新の方法を指定します。ここでは[目次すべてを更新する]を指定して[OK]をクリックします。なお、ページ番号だけてよいなら、[ページ番号だけを更新する]を指定してください
目次が更新されて最新の状態になりました。ただし、目次全体を更新したので、またタイトルが現れました。ここでは削除しておきましょう
タイトルの項目を削除しましたむ。これで、最新の目次の完成です。
大見出しの段落中にカーソルを置いたら、[参考資料]タブの[目次]グループで、[テキストの追加]をクリックし、メニューから[レベル1]を選択します
以下、同様にして大見出しには「レベル1」、中見出しは「レベル2」、小見出しには「レベル1」を設定してください。大見出ししかなければ「レベル1」だけでかまいませんし、大見出しと中見出しだけなら「レベル1」と「レベル2」だけでかまいません
目次を挿入したい位置にカーソルを置きます。ここでは、表題(タイトル)とリード文の下に置きました
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目次を更新するには[目次の更新]をクリックします
更新の方法を指定して[OK]をクリックします。これで目次が更新されて、最新の状態になります
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