マタニティ期のお悩みを解決するボディケアをご紹介!

妊娠時期、ボディの悩みは尽きないもの

妊娠時期、ボディの悩みは尽きないもの

妊娠した女性のほとんどが、そのボディの変化に伴って多くの悩みやトラブルを抱えてしまうようです。お腹が大きく膨らんで体が重くなっていくだけでなく、妊娠線(ストレッチマーク)ができてしまう人もいるでしょう。そのほかにも、脚がむくみやすくなったり、バストに一気にボリュームが出たり、髪がパサついたり抜けたり、とさまざまです。

とはいえ、どんな対策をすればいいのか、なにを使ってケアすればいいのか、実はよくわからないという声を多く聞きます。そこで、今回はマタニティ期に勃発しやすい代表的な4つのトラブル「妊娠線」「脚のむくみ」「バストのボリューム」「髪の乾燥&抜け毛」について、安心かつ効果的にケアできるアイテムを紹介します。


1 妊娠線の予防

お腹やヒップにできる”ヒビ割れ=妊娠線”は一度できてしまったら、なかなか元の状態の肌へ戻すのは難しいもの。だからこそ、お腹が大きくなり始める前から、できるだけ早くケアを始めることが大切です。

妊娠線ができる原因は、急激に大きくなるお腹に皮膚が追いつけないこと。しかも、肌のバリア機能もダメージを受けやすく、肌の潤いが逃げやすい状態になって乾燥しがちです。反対に肌がしっとりと潤ってしなやかな状態なら、皮膚にヒビが入りにくいため妊娠線はできにくくなります。予防のためには、潤いと弾力を与えるケアが欠かせないというわけです。

ママ&キッズundefinedクリーム

販売本数100万本突破という人気ぶり!

手持ちのボディ用保湿クリームでもいいですが、できれば妊娠線対策のために開発されたものを。たとえば、ママ&キッズのナチュラルマーククリームは、オイル成分と美容液成分を組み合わせ、肌にたっぷりの潤いを与えながら皮膚ののびをサポート。長時間しっとり潤い続けるだけでなく、肌のやわらかさや弾力まで実感できるのが魅力。面倒なマッサージをしなくても妊娠線を防げるかもしれません。

ナチュラルサイエンス ママ&キッズ
ナチュラルマーククリーム
120g 2916円