「榮太樓總本鋪」玉川高島屋 S・C店。紺藍ののれんに白で描かれた、七段松の商標が目印重箱式の「詰合せ」(1~4段)。1段ずつ掛け紙が掛かる手前「名代 金鍔」(189円)、後方「栗金鍔」(231円)焼く際に使うごま油は、香りと味の大切な担い役。調布の工場にて「紅茶飴」作りの1工程。セイロン紅茶の茶葉を濃く煮出して使う。調布の工場にて「梅ぼ志飴」(1缶347円)飴1粒ずつに「榮」の文字が入る江戸時代末期に考案「甘名納糖」お目出糖1号(1,365円)「玉だれ」(1本1,050円)涼を誘う山葵の緑色「黒みつ」(1本700円)豚の角煮など、調理に使っても美味しい生地の20倍の重さの餡を包む。手包みの金鍔は、日本橋本店限定この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※メニューや料金などのデータは、取材時または記事公開時点での内容です。